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1〜5台
ルノー
トゥインゴ
インテンス SDナビ バックソナー クルーズコントロール Bluetooth接続 オートエアコン オートライト 純正15インチAW 雨滴感応式オートワイパー 6EDC ETC 禁煙車
支払総額 (税込)
59.9万円
車両本体価格 (税込)
42.2万円
諸費用 (税込)
17.7万円
月々 7,100円
法定整備:整備付
保証付 (1ヶ月・走行無制限)
カラーブルー ドラジェ
ミッションMTモード付きAT
ボディタイプハッチバック
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グーネットセレクト
EDC
179.8万円
169.2万円
10.6万円
月々 20,300円
保証付 (6ヶ月・6000km)
カラーLグリーン
ミッションAT6速
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インテンス キャンバストップ リミテ 特別使用車 キャンバストップ バックカメラ シートヒーター ハーフレザーシート クルーズコントロール オートエアコン LEDライト ETC 16インチアルミ キーレス フォグ
218万円
204.1万円
13.9万円
月々 23,900円
カラーパールホワイト
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189.8万円
175.5万円
14.3万円
カラーライトブルー
今あなたの他に4人が見ています
194.8万円
180.7万円
14.1万円
カラー
ルノー トゥインゴ | 新潟県長岡市
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トゥインゴのモデル一覧はこちら
欧州Aセグメント、5ドアハッチバックの「ルノー・トゥインゴ(Twingo)」。ラインアップは、0.9L ターボチャージャー付直列3気筒DOHC12バルブエンジンに電子制御6速AT(6EDC)を組み合わせた「インテンス」、「インテンス キャンバストップ」、1L 直列3気筒DOHC12バルブ自然吸気エンジンに5速マニュアルトランスミッション(MT)を組み合わせた「インテンス」を設定。ボディ同色サイドモール、16インチアロイホイール、プライバシーガラスなどの新装備に加え、4色のレザー調×ファブリックコンビシートとインテリアカラーがボディカラーに応じて組み合わされ、上質で洗練されたデザインとなった。また、コーナリングランプ機能付フロントフォグランプ、前席シートヒーター、サブウーハーが新たに装備され、機能性も高められている。今回、ルノートゥインゴ30年間の感謝を込めた最後の限定車「インテンス EDC エディション フィナル」を設定。フランスを象徴するトリコロールカラーのフロントグリルバッジ、トリコロールサイドストライプ、車両のイラスト入りフロアマットセットを装備し、「ブラン クオーツ M」と「グリ リュネール M」のボディカラーにはルージュインテリアが組み合わされる。全モデル右ハンドルの設定。
グーネットに掲載されている新潟県長岡市の「ルノー トゥインゴ」の掲載状況は?
グーネットでは新潟県長岡市の「ルノー トゥインゴ」の中古車を5台掲載しています。ルノー トゥインゴ 新潟県 長岡市のみの車両価格は42.2万円~204.1万円で総合評価は3.9レビュー件数は6になります。(最終更新日:2026年06月29日)
車種の特徴
ルノーから1993年に発売された「トゥインゴ」は、ハッチバックタイプの小型乗用車で、1995年に日本での販売が開始されています。この車両は、運転する楽しさを意味する「FUN」、クラスを超える居住性と快適性などを意味する「FUNCTIONAL」、多彩なアクセサリーなどでユーザーが独自のトゥインゴを表現するという意味の「FASHIONABLE」の3つのFをテーマに開発されました。専用に設計されたプラットフォームにより、コンパクトな車体ながら広い車内スペースが確保され、スライドシートや可倒式シートによるフレキシブルなアレンジが実現されています。2010年に、ルノーとダイムラーの提携合意により小型車戦略強化が発表され、その一環としてEVモデルがラインナップされています。また、2018年4月発売モデルでは、シンプルなデザインの「ゼン」に加え、15インチアロイホイールとサイドストライプが印象的な外観を際立たせる「インテンス」、ルーフ全体が開口し、その広さが調整可能な電動キャンバストップを装備した「インテンス キャンパストップ」がラインナップされています。ボディカラーについては、白系の「ブラン クリスタル」を含む全5色が用意されています。なお、ハンドルは右のみの設定となっています。※記載の文章は、2018年8月時点の情報です。
長岡市・トゥインゴ(ルノー)のクルマ情報(中古車両)を市区町村から簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
トゥインゴ選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。