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1〜1台
ルノー
キャプチャー
テクノ マイルドハイブリッド ETC バックカメラ オートクルーズコントロール 衝突被害軽減システム オートライト アルミホイール スマートキー アイドリングストップ 電動格納ミラー AT USB Bluetooth エアコン
支払総額 (税込)
354万円
車両本体価格 (税込)
339万円
諸費用 (税込)
15万円
法定整備:整備付
保証付 (2028(令和10)年7月まで・60000km)
カラーホワイトII
ミッションMTモード付きAT
ボディタイプSUV・クロスカントリー
正規販売店認定中古車
ルノー キャプチャー | 東京都練馬区
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ルノースタイルコンパクトクロスオーバー「キャプチャー(CAPTUR)」。新しい外観デザインの採用、新機能を追加した豊富な運転支援システムなど、機能と装備が大きく向上した。ラインアップは、フルハイブリッド搭載の「エスプリ アルピーヌ フルハイブリッドE‐テック」、マイルドハイブリッド搭載の「エスプリ アルピーヌ マイルドハイブリッド」、「テクノ マイルドハイブリッド」を設定。特別仕様車には、「エスプリ アルピーヌ フルハイブリッドE‐テック」をベースに雪道やぬかるみなど滑りやすい路面での走破性を高める機能を搭載した「リミテッド」を設定(合計200台限定)。エクステリアは、モダンで際立つ新しいルノーデザインを採用。多面的なグリルに配された新しいロゴ(ロザンジュ)と、厚みが増して水平に伸びたデザインとなったボンネットは、エレガントでテクノロジー感覚あふれる印象を高めている。ロザンジュを囲むように配されているフロントバンパー上部とグリルのブロック模様は、グリルのポリカーボネート素材に光が複雑に反射することで、まるでロザンジュから波模様が広がるような視覚効果を生み出している。スポーツシックで上質な「エスプリ アルピーヌ」のインテリアには、アルピーヌロゴ入りバイオスキン&ファブリックコンビシート(運転席電動シート)、トリコロールのオーナメントやサイドパイピング、ブルーのトップステッチ入りシートベルト、ブルーグレーダッシュボードインサート、アルミペダル、TEPレザーステアリングホイール、アルピーヌロゴ入りキッキングプレートを採用。「テクノ」には、サイドサポート部にロザンジュがデザインされたイエローステッチのファブリックシートを採用した。さらに、アダプティブクルーズコントロール(ストップ&ゴー機能付)、後側方の車両との接触回避をサポートする「ブラインドスポットインターベンション」、車線をはみ出しそうになった場合、ハンドル操作を行う「エマージェンシーレーンキープアシスト」など充実の運転支援システムを搭載。今回、「エスプリ アルピーヌ フルハイブリッドE‐テック」、「エスプリ アルピーヌ マイルドハイブリッド」の価格改定を行った。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている東京都練馬区の「ルノー キャプチャー」の掲載状況は?
グーネットでは東京都練馬区の「ルノー キャプチャー」の中古車を1台掲載しています。ルノー キャプチャー 東京都 練馬区のみの車両価格は339万円で総合評価は4.0レビュー件数は5になります。(最終更新日:2026年05月08日)
車種の特徴
ルノーとしては「コレオス」に次ぐ本格的なクロスオーバー仕様のSUVとして2014年に販売が開始された「キャプチャー」は、同社の新デザイン戦略「サイクル・オブ・ライフ」の2番目にあたる「Explore」をテーマとして開発された小型車両です。高めの車高に大径ホイール、強い傾斜のついたフロントガラスなどを採用し、特徴的なデザインの自動車となっています。なお、2016年には、日本国内での販売2周年記念の特別限定車「アニヴェルセル」が販売されました。2018年3月発売モデルでは、エクステンデッドグリップ、フロント・リアLEDランプを新たに装備しています。グレードとしては、ファブリックシートが採用された「インテンス」と、レザーシートが採用された「インテンス レザー」がラインナップされています。ボディカラーについては「インテンス レザー」には、「ブラン ナクレM+ノワール エトワールM」が設定されています。※記載の文章は、2018年8月時点の情報です。
練馬区・キャプチャー(ルノー)のクルマ情報(中古車両)を市区町村から簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
キャプチャー選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。