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1〜2台
ミツオカ
ヒミコ
Sレザーパッケージ 本革シート/ステアリング レザーインテリアパネル 純正ナビ 地デジTV バックカメラ Bluetooth CD/DVD BOSEサウンド ヘッドレストスピーカー ドラレコ ETC
支払総額 (税込)
563.3万円
車両本体価格 (税込)
548万円
諸費用 (税込)
15.3万円
月々 35,700円
法定整備:整備付
保証付 (3ヶ月・6000km)
カラーホワイト
ミッションMTモード付きAT
ボディタイプオープン・カブリオレ
青本革シート・電動ルーフ・BOSEサウンド・保証付販売
369万円
349万円
20万円
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーブラック
ミッションAT6速
ミツオカ ヒミコ | 兵庫県
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ヒミコのモデル一覧はこちら
マツダロードスターをベースとしたオープン2シーターモデル、光岡「ヒミコ(卑弥呼)」。エンジンは、1.5L 水冷4気筒DOHCエンジンを搭載。トランスミッションは、6EC‐ATが組み合わされる。今回、「2024モデル」を設定(10台限定)。七宝焼グリルバッチやカラードアッパートリム(ボディ同色)など、発売以来人気の高かったメーカーオプションを標準装備としたほか、「ヒミコ(卑弥呼)」のクラシカルな魅力を際立たせるために、これまで3種類あったグレード設定を1グレードに絞り込んだ。 さらに、「2024モデル」専用のフロントフェンダーエンブレムや専用レザーシートを標準装備化。専用レザーシートはボディカラーごとに近似色の専用カラーを設定した。ボディカラーは新色「フレンチミントパールメタリック」を含む全7色を用意。
グーネットに掲載されている兵庫県の「ミツオカ ヒミコ」の掲載状況は?
グーネットでは兵庫県の「ミツオカ ヒミコ」の中古車を2台掲載しています。ミツオカ ヒミコ 兵庫県のみの車両価格は349万円~548万円になります。(最終更新日:2026年04月21日)
車種の特徴
「ヒミコ」は、光岡自動車から2008年に発売開始された2シーターのオープンカーで、2021年7月時点では2代目モデルが販売されています。光岡自動車は他メーカーのモデルをベースにした個性的なスタイルの乗用車製作を得意としており、ヒミコもマツダ・ロードスターをベース車にしたドレスアップモデルとして開発されました。ヒミコのエンジン出力をはじめとした走行性能はベース車から変更されてはおらず、専らエクステリアやインテリアのデザインが作り替えられただけです。しかし、一変した雰囲気からはベース車の面影を感じることがありません。クラシカルなシルエットのフロントフェンダーをはじめとしたモダンで現代的なエクステリアデザインは、ビンテージカーの雰囲気を感じさせながらも現代車らしいアレンジが加えられています。オープンカーとして装備されるパワーリトラクタブルハードトップは電動で開閉し、天候の変化に合わせてワンタッチの操作が可能なため、実用的に使うことが可能です。ヒミコのエクステリアはデザインだけでなく、グランドエフェクトも考慮しています。フェイスリフトを抑制することで、高速域のダウンフォースが増加し、優れた操縦安定性と優美な走りを実現させました。ヒミコはインテリアも贅沢を極めた仕上がりで、本革のシフトノブやサテンクロームメッキのシフトリングブーツなどが車内を華やかに彩ります。また、ヒミコの安全装備は他社のモデルに劣らず、さまざまな機能が備わっているのが特徴です。安全装備の基本である衝突回避支援ブレーキには、アドバンスト・スマート・シティ・ブレーキ・サポートに夜間歩行者検知機能がつき、より安全性が増しています。ほかにも、ダイナミック・スタビリティー・コントロールシステム及びトラクション・コントロール・システムや、前後に発進する際の誤発進抑制機能など、他社にひけをとらない装備が充実。クルーズコントロールなど一部グレードにしか装備されないものもありますが、ヒミコは全車標準の装備でも十分な安全性能を誇ります。2018年から発売されている現行の2代目モデルは、基本的に6速MTを搭載する「S」のモノグレードですが、MTに加え6速AT仕様も選べる「スペシャルパッケージ」「レザーパッケージ」も用意されています。駆動方式はロードスターと同じく、FRのみがラインアップされました。それぞれエクステリアの装備はほぼ同様で、パッケージの有無による違いは主にインテリアにあります。レザーパッケージに専用の本革シートがつけられているのに加え、メーター類やモニター、インパネなどの素材がパッケージにより違うのが特徴です。ボディカラーについては、「エターナルブルーマイカ」「スノーフレイクホワイトパールマイカ」など7色が用意されています。※記載の文章は、2021年7月時点の情報です。
車名の由来は?
「ヒミコ」の車名は、古代日本に存在したといわれる邪馬台国を支配した女王「卑弥呼」に由来します。光岡自動車のモデルは「ラ・セード」「ビュート」「我流(ガリュー)」など個性的な名称の車種が多く、ヒミコにも備わる高い個性が名前にも表れています。そこには光岡自動車のもつ「宝石すら嫉妬する」「麗しき刺客」という、車づくりに対するこだわりが詰まっているのです。
モデル概要、その魅力は?
ヒミコの魅力は、なんといっても光岡自動車のモデルに共通する強い個性をもつスタイリングです。ロングノーズとショートデッキにより異彩を放つフォルムをはじめ、いやらしくない装飾美をもつデザインは、豊潤さや贅沢さを存分に堪能できます。また光岡自動車のモデルは雰囲気を楽しむものが多いですが、ヒミコはオープンカーならではの開放感により、乗員が自由な空気感を味わうことが可能。特に48:52という理想的な重量配分のボディにより、ベースのロードスターにも劣らない走りを楽しめるのは、ヒミコのもつもうひとつの魅力です。
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
ヒミコ(兵庫県)の販売店レビューをもっと見る
BUBU MITSUOKA 尼崎ショールーム
ミツオカヒミコを購入したユーザー
いけさん
投稿:2025年12月22日 12:40:25
初めての車の購入で、解らない事も多くありましたが、ご丁寧な対応をいただいて安心して納車まで進めることができました。
アウトヴァイツェン芦屋
ケンタ
投稿:2021年08月23日 22:16:14
遠方でしたが、大変親切に納車まで面倒みていただきました、車も期待通りでした、ありがとうございます
AA
投稿:2020年10月17日 12:19:42
沖縄からの注文でしたが、なんと関西の方から責任者の方が沖縄まで納車に出向いて下さいました。今まで本土から4台ほど車を買ってます...
兵庫県・ヒミコ(ミツオカ)の販売店情報を簡単に検索できます。
ヒミコ選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。