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1〜4台
三菱
アウトランダーPHEV
Gセーフティパッケージ 4WD 純正ナビ 全方位カメラ e−アシスト シートヒーター ステアリングヒーター ハーフレザーシート パワーシート ETC LEDヘッド レーダークルーズ パドルシフト Bluetooth 禁煙車
支払総額 (税込)
167.5万円
車両本体価格 (税込)
154.5万円
諸費用 (税込)
13万円
月々 11,500円
法定整備:整備付
保証付 (3ヶ月・3000km)
カラーブラックマイカ
ミッションCVT
ボディタイプSUV・クロスカントリー
ブラックエディション 純正ディスプレイオーディオ/フルセグ/Bluetooth/バックカメラ(全方位)/ドライブレコーダー(前後)/衝突軽減ブレーキ/レーンキープアシスト/クルーズコントロール
389.8万円
381.2万円
8.6万円
保証付 (3ヶ月・走行無制限)
カラーホワイトダイヤモンド/ブラック
ミッションAT
G 社外7インチナビ/全周囲カメラ/自動防眩ミラー/前後ドライブレコーダー/ブラインドスポットモニター/衝突被害軽減システム/車線逸脱警報/追従式クルーズコントロール/ハーフレザーシート/横滑り防止装置
198.8万円
189.8万円
9万円
カラーシルキーホワイト
Pエグゼクティブパッケージ 4WD 障害物センサー 本革シート 前席電動シート 全席シートヒータ 電動リアゲート LED 純メモリーナビ フルセグTV 純ETC アラウンドビューモニタ付デジタルルームミラー スマートキー
550万円
536万円
14万円
保証付 (2028(令和10)年9月まで・60000km)
カラーグラファイトグレーM
三菱 アウトランダーPHEV | 青森県
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アウトランダーPHEVのモデル一覧はこちら
EV派生型の「プラグインハイブリッドEVシステム」を搭載した「アウトランダーPHEV」。「i‐MiEV」で培ったEV技術、「ランサーエボリューション」で鍛えた4WD技術、「パジェロ」で築いたSUVのノウハウを結集した、画期的な「自分で発電する電気自動車」であり、SUVタイプとして世界初のプラグインハイブリッド車となる。ラインアップは、運転支援技術と予防安全技術を備えたベーシックな「M」(5人乗り)、20インチホイールやコネクティッド機能など充実装備の「G」(5人乗り/7人乗り)、上質な内外装を標準装備した上級仕様の「P」(5人乗り/7人乗り)、最上級グレード「P エクスクルーシブパッケージ」(5人乗り/7人乗り)を設定。エクステリアは、フロントアッパーグリルをスムースな造形にして質感を向上。フロントとリヤのスキッドプレートでは、立体的なデザインへの変更に加え、カラーをチタニウムグレーとした。また、リヤコンビネーションランプをスモークタイプとし、Tシェイプのテールランプを際立たせるとともに、ターンランプ、バックランプをLED化。アルミホイール(20インチ、18インチ)は、より上質感と力強さを表現した新デザインへと変更することで、力強く存在感のあるデザインをさらに強調している。インテリアは、音質へのこだわりを追求した2種類のオーディオシステムをヤマハと共同開発し、全車に採用。ナビゲーションのモニター大型化やコネクティッド機能の拡充、シートベンチレーション機能などの採用により、利便性と快適性を向上した。安全装備では、踏み間違い衝突防止アシストに、後退時に従来の超音波センサーに加えて新たにリヤビューカメラも活用することで、歩行者の検知も可能とした。今回、「P エクスクルーシブパッケージ」をベースにブラックのアクセントカラーを内外装の要所に配した特別仕様車「ブラックエディション」を設定。グロスブラック塗装のルーフレールを追加し、20インチアルミホイールや前後スキッドプレート、電動格納式ドアミラーのほか、フロントグリルモールディング、ダイナミックシールドとフロントフォグランプベゼル、ヘッドライトベゼルをブラックで統一。また、スリーダイヤマークや車名バッジなどをダーク調とし、ウインドウモールディングではブラックステンレスを採用するなど、エクステリアの要所をブラック化することで、より上質で力強いスタイリングとした。インテリアでは、ブラック色仕様をベースに、「P エクスクルーシブパッケージ」専用となるセミアニリンレザーシートにブラックのセミアニリンレザーを新たに採用し、シートステッチをシルバー色としたほか、インストルメントパネル上部やドアトリム部にもシルバーステッチで統一することで、より洗練された上質な内装とした。
グーネットに掲載されている青森県の「三菱 アウトランダーPHEV」の掲載状況は?
グーネットでは青森県の「三菱 アウトランダーPHEV」の中古車を4台掲載しています。三菱 アウトランダーPHEV 青森県のみの車両価格は154.5万円~536万円で総合評価は4.1レビュー件数は57になります。(最終更新日:2026年04月24日)
車種の特徴
2013年にリリースされた三菱の「アウトランダーPHEV」は、SUVタイプでは世界初のプラグインハイブリッド車です。この自動車は、同社がこれまで培ってきたEV技術・4WD技術・SUVのノウハウなどを結集して開発されており、エンジンを発電機として稼働することが可能です。この車両の2017年2月発売モデルのグレードに関しては、「M」や「G ナビパッケージ」「G セーフティーパッケージ」などのほか、乗り心地や操縦安定性に優れ、高級感のある内外装が特徴の最上級グレード「Sエディション」が設定されました。なお、このクルマは2015年に、「アジアクロスカントリーラリー2015」に出場しており、電気自動車のクラスである「T1-3」クラスにおいて優勝を果たしています。この車両の2018年8月発売モデルでは、グレードとして、標準仕様の「G」や7インチサイズのWVGAディスプレイを装備した「Gプラスパッケージ」、本革シートなどを備えた「Gプレミアムパッケージ」や、乗り心地や操縦安定性に優れ、高級感のある内外装が特徴の、最上級グレード「Sエディション」がラインナップしています。また、車両運動統合制御システムである「S‐AWC」に、氷雪路などのスリップしやすい場所での安定性能に優れた「SNOW」モードと、スポーティな運転を楽しめる「SPORT」モードが追加で設定されています。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
「outland(遠隔の地)」+ 「er(するひと)」で、「遠く未知なる地へ向かう冒険者」の意味となる「アウトランダー(OUTLANDER)」。「PHEV」は「Plug-in Hybrid Electric Vehicle」の略となる。
モデル概要、その魅力は?
2005年デビューのミドルサイズSUV「アウトランダー」。2代目は高い衝突安全性を誇り、2013年には「PHEV」が世界初の4WDプラグインハイブリッドSUVとしてデビューする。モーター駆動の「EV走行モード」、エンジンで発電してモーター駆動する「シリーズ走行モード」、エンジン駆動をメインとし、必要に応じてモーターがアシストする「パラレル走行モード」を備える。
長所と短所
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
アウトランダーPHEV(青森県)の販売店レビューをもっと見る
(有)SCくるまや
三菱アウトランダーPHEVを購入したユーザー
sumiちゃん
投稿:2023年08月05日 18:14:57
グーネットで調べて車両を見て即決しました。大変丁寧に説明していただきありがとうございました。納車時もピカピカな状態で渡していた...
株式会社OH−CARS オーカーズ
レン
投稿:2022年01月30日 15:26:58
親切丁寧な対応をして頂き感謝しています!車の状態や装備も満足しています!今後もよろしくお願いします!
青森スズキ自動車販売(株) スズキアリーナ八戸駅通
クックン
投稿:2016年05月09日 10:13:24
車検がせまっており、時間の少ないなかでの契約でしたが迅速で丁寧な対応でスムーズに終えることができ、感謝しています。
青森県・アウトランダーPHEV(三菱)の販売店情報を簡単に検索できます。
アウトランダーPHEV選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。