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三菱eKワゴンの中古車(高知県)

1〜4台

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支払総額 (税込)

119.9万円

車両本体価格 (税込)

111.8万円

諸費用 (税込)

8.1万円

法定整備:整備付

保証付 (3ヶ月・3000km)

  • 年式2024年
  • 走行距離0.9万km
  • 車検2027年12月
  • 排気量660cc
  • 修復歴なし
id車両
グー鑑定車
内装5
外装5
機関/正常
車両状態評価書

カラーブラックマイカ

ミッションCVT

ボディタイプ軽-RV系

購入パックあり グー保証付けられます
故障診断
OBD診断済み

お気に入り

支払総額 (税込)

69.9万円

車両本体価格 (税込)

61.4万円

諸費用 (税込)

8.5万円

法定整備:整備付

保証付 (1ヶ月・1000km)

  • 年式2019年
  • 走行距離3.0万km
  • 車検2028年1月
  • 排気量660cc
  • 修復歴なし
id車両
グー鑑定車
内装4
外装4
機関/正常
車両状態評価書

カラーシルバー

ミッションインパネAT

ボディタイプ軽-RV系

購入パックあり

お気に入り

支払総額 (税込)

32.8万円

車両本体価格 (税込)

25.8万円

諸費用 (税込)

7万円

法定整備:整備付

保証無

  • 年式2014年
  • 走行距離13.1万km
  • 車検車検整備付
  • 排気量660cc
  • 修復歴なし

カラーシルバーM

ミッションCVT

ボディタイプ軽-RV系

購入パックあり

お気に入り

支払総額 (税込)

148.7万円

車両本体価格 (税込)

138万円

諸費用 (税込)

10.7万円

法定整備:整備付

保証付 (12ヶ月・10000km)

  • 年式2026年
  • 走行距離8km
  • 車検2029年3月
  • 排気量660cc
  • 修復歴なし

カラーアメジストブラックパール

ミッションインパネAT

ボディタイプ軽-RV系

購入パックあり

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三菱 eKワゴン | 高知県

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グーネットからのお知らせ

三菱 eKワゴンの最新モデル情報(2025(令和7)年7月 発売モデル)

eKワゴンのモデル一覧はこちら

三菱軽乗用eKシリーズ。ハイトワゴンタイプの軽自動車「eKワゴン」。運転のしやすさと快適性の向上による日常での使い勝手の良さに加え、三菱自動車初の高速道路同一車線運転支援技術「MI‐PILOT(マイパイロット)」等の先進技術によって、「いつもよりもっと色々な場所へ行ってみたい」という想いに応える。ラインアップは、3気筒DOHC 12バルブエンジンを搭載の「M」、「G」を設定。従来車からホイールベースを65mm延長することで、快適な居住空間を実現。デザインコンセプトは「THE CUTE CHIC(キュート・シック)」。軽ハイトワゴンのスタンダードモデルとして、おおらかで張りのある曲面で全体を構成し、活き活きとした躍動感に加え、可愛らしく上質なデザインとした。フロントフェイスは、クロムメッキ処理を施した水平基調のグリルがヘッドライトへと連続するデザインとし、ワイド感を表現した。さらに、「e‐Assist」に運転者が意図せず走行車線から逸脱しそうになった時、車線内に戻す方向に制御力を短時間発生させ、車両を走行車線内に戻す操作を促す車線逸脱防止支援機能「LDP」を新たに追加した。今回、一部改良を行った。衝突被害軽減ブレーキシステム「FCM」の警告灯の制御および警告表示を変更・追加するなど、法規に適合させた。

三菱 eKワゴン

グーネットに掲載されている高知県の「三菱 eKワゴン」の掲載状況は?

グーネットでは高知県の「三菱 eKワゴン」の中古車を4台掲載しています。
三菱 eKワゴン 高知県のみの車両価格は25.8万円~138万円で総合評価は3.7レビュー件数は335になります。(最終更新日:2026年04月28日)

車種の特徴

「eKワゴン」は、2001年10月に発売された車です。次世代における軽自動車のスタンダードとして提案するパッケージングを採用しており、乗り降りのしやすさと運転席からの視界確保を考慮し、ヒップポイントが設定されました。2代目においては、初代で高評価を獲得した「便利」「安心」そして「気持ちいい」機能を、さらに発展させることを目指して開発が行われました。また、初代モデルでは立体駐車場に収まる車高に設定されていましたが、3代目となる2013年6月発売モデルから全高が高くなり、軽トールワゴンとなりました。2018年5月発売モデルには、「Ee-アシスト」や「Me-アシスト」などのグレードが用意されています。この車両には、衝突被害軽減ブレーキシステム「FCM」の機能が向上し、「踏み間違い衝突防止アシスト」を全車に標準装備しています。ボディカラーについては、「ブラックマイカ」「ホワイトソリッド」「コーラルピンクマイカ」「レッドメタリック」などが用意されています。そのほか、このクルマの特別仕様車については、2010年8月発売モデルにラインナップされている「ジョイフィールド」や、2011年1月発売モデルにラインナップされている「ナビコレクション M」、2018年5月発売モデルにラインナップされている「Me-アシスト プラスエディション」「Gセーフティ プラスエディション」などがあります。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。

車名の由来は?

「eKワゴン」のネーミングについて、三菱ではお客様の目線に立ち一過性の流行(はやり)ものでなく、長く愛される真に「いい軽(excellent K-car)」をつくるとの思いで、自社で発足させた「ek(いい軽)プロジェクト」から命名したとしている。

モデル概要、その魅力は?

ユーザー調査を徹底的に行い、「ミニカトッポ」と「ミニカ」の中間にあたるセミトールワゴンとして、「シンプル・クリーン・ベーシック」をコピーに登場。3代目(2013年)からはボディを拡大して軽トールワゴンとなった。4代目(2019年)ではアダプティブクルーズコントロール(ACC)や車線維持支援機能を搭載するなど、ハイレベルな安全性もアピールする。

長所と短所

  • いい意味で道具感の強いプレーンな外観デザイン
  • 足元空間が大きく広がり大人でも楽に移動できる後席
  • すべりやすい路面で走破性を高める“グリップコントロール”
  • “MI-PILOT”など先進の安全運転支援機能
  • SUVテイストの「eKクロス」の方が存在感があること
  • 自然吸気のみの設定でパワフルなターボ仕様がない
reviewed by グーネット編集部

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eKワゴン選びのポイント

eKワゴン選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。

主なチェックポイント

  • ・購入したいeKワゴンの価格相場を事前に把握し、車両価格が適正か確認する
  • ・走行距離と年式を合わせてチェックし、車の状態を把握する
  • ・車検や保証の有無を確認する
  • ・中古車を買う前には、試乗し実際の外観・内装をチェックする

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