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1〜3台
三菱
エクリプスクロス
ブラックエディション 2.2D 4WD 電動パーキングブレーキ オートブレーキホールド 前席シートヒータ LED 純ディスプレイオーディオ 純ETC 全方位カメラ パーキングアシスト スマートキー
支払総額 (税込)
318万円
車両本体価格 (税込)
305万円
諸費用 (税込)
13万円
法定整備:整備付
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
カラーパール
ミッションMTモード付きAT
ボディタイプSUV・クロスカントリー
G 4WD 横滑り防止装置 衝突被害軽減ブレーキ バックカメラ スマートキー メモリーナビ シートヒーター LED アルミホイール
274万円
262万円
12万円
ミッションCVT
P 4WD 衝突軽減 E−アシスト電動パーキングブレーキ オートブレーキホールド 運電動シート 前席シートヒータ 電動リアゲート LED 純メモリーナビ 外ETC バックカメラ スマートキー
332万円
320万円
保証付 (36ヶ月・走行無制限)
カラー黒
三菱 エクリプスクロス | 青森県
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エクリプスクロスのモデル一覧はこちら
スタイリッシュなクーペフォルムとダイナミックなSUVの機動力を融合した新型コンパクトSUV「エクリプスクロス」。ラインアップは、1.5Lダウンサイジング直噴ガソリンターボエンジンを搭載し、電子制御4WDと2WD(FF)駆動を採用した「M」、「G」、上級グレード「P」を設定。特別仕様車には、「P」をベースにブラックのアクセントカラーを内外装の要所に配した「ブラックエディション」を設定。高いボディ剛性と前後サスペンションの最適化により、S‐AWC(Super‐All Wheel Control)の効果をいっそう引き出し、ドライバーの思い通りの操縦性の実現に大きく貢献するとともに、乗り心地と静粛性を向上させた。エクステリアでは、全長の延長と前後デザインの一新により、より流麗で上質なフォルムを実現するとともに、フロントとリヤでSUVとしてのダイナミズムを高めた。フロントは、SUVの力強いパフォーマンスと、人とクルマを守る安心感を表現する「ダイナミックシールド」を進化させ、各種ランプレイアウトの変更により、いっそう精悍でスポーティな表情となった。リヤでは、従来のダブルガラスから、流れるようなシルエットとなるシングルガラスに変更し、より洗練された伸びやかなフォルムを実現するとともに、すっきりした後方視界を確保。三方向に延びる立体的なリヤランプを高い位置に配置することで被視認性の良さと独自性を持たせた。インテリアは、ブラックを基調色とし、エンボス加工のスエード調素材と合成皮革のコンビネーションシートを「G」に採用。今回、一部改良を行い、マルチアラウンドモニター付きのスマートフォン連携ナビゲーションを全車に標準装備した。車両周辺の状況確認を容易にし、スムーズで安全な駐車をサポートする。
グーネットに掲載されている青森県の「三菱 エクリプスクロス」の掲載状況は?
グーネットでは青森県の「三菱 エクリプスクロス」の中古車を3台掲載しています。三菱 エクリプスクロス 青森県のみの車両価格は262万円~320万円で総合評価は4.6レビュー件数は6になります。(最終更新日:2026年04月23日)
車種の特徴
「エクリプスクロス」は、スタイリッシュなクーペフォルムにダイナミックなSUVの機動力を融合させたクロスオーバーSUVです。販売する三菱自動車のグローバル戦略車として、国内のみならず、欧州や北米、豪州、ニュージーランド、アジアでも発売されています。2017年12月に日本で販売を開始し、翌年の2018年には「グッドデザイン賞」を受賞しました。さらに、2019年には「RJCカー・オブ・ザ・イヤー」を受賞します。「躍動」や「挑戦」がデザインコンセプトとなっている「エクリプスクロス」は、陸上選手がクラウチングスタートから走り出す姿を表現しているのが特徴です。最新デザインを取り入れ、薄くシャープなLEDのフロントヘッドライトを採用しています。プラットフォームは、「RVR」「アウトランダー」と基本的な部分を共有しました。その一方で、サスペンションは「RVR」と「アウトランダー」をベースにして専用に開発されています。エンジンは、販売当初は新開発のターボエンジンモデルのみでしたが、2019年にはクリーンディーゼルエンジンモデルも投入されました。しかし、その設定期間は非常に短く、2020年にはクリーンディーゼルエンジンモデルは廃止に。その代わりとして、エンジンとモーターで駆動するPHEVモデルが追加されています。走行モードは、エンジンでの走行モードとモーターのみでの走行モード、さらにモーターアシストモードを搭載しているのが特徴です。最大1500Wまで対応のバッテリーを搭載しているため、家電への電力供給やスマホなどの急速充電も行えます。現行の最新モデルでは、全長が長くなり、エクステリアの前後のデザインが変更されました。フロントは各ランプのデザインを変更します。また、リアデザインも変更したため、エンブレムがスリーダイヤ(三菱のマーク)の下の配置に変更となりました。インテリアでは、白黒のモノトーンを採用し、立体的にシルバー加飾を行っています。ヘッドアップディスプレイやタッチパッドコントローラーも装備したことにより、運転席の操縦性を高めました。安全装備では、三菱の予防安全技術である「e-Assist」を全車に標準装備しています。主な装備として、衝突被害軽減ブレーキや誤発進抑制機能、車線逸脱警報システム、オートマチックハイビームが搭載されています。グレードによっては、レーダークルーズコントロール、後退時車線検知警報、後側方車両検知システムなどをメーカーオプションで装備することが可能です。※記載の文章は、2021年7月時点の情報です。
車名の由来は?
クーペスタイルのSUVであることから、3ドアクーペの「エクリプス」とクロスオーバーの略語である「クロス」を掛け合わせ、「エクリプスクロス」と命名されました。車名の由来のひとつである「エクリプス」は、イギリスの競走馬であるエクリプスにちなんでつけられたほか、英語の「Eclipse」から、「日食」や「月食」という意味も込められています。
モデル概要、その魅力は?
「エクリプスクロス」の魅力は、なんといっても2020年に投入されたPHEVモデルでしょう。モーターのみでの走行モードのEVモードは走行距離が57.3kmとなっており、通勤や買い物だけでの使用ならば、十分に持知あわせています。また、EVモードをメインに使用すれば、ガソリン代よりも燃費を安く抑えることができるのです。さらに、電気自動車に蓄えられた電力を家庭で有効活用できるシステムのV2Hも搭載しているので、車をバッテリーとしても使用することができます。そのため、停電時などのいざという時に車から電力を供給することが可能です。
長所と短所
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
エクリプスクロス選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。