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メルセデス・ベンツ
GLE
GLE450d 4マチックスポーツ コア 新車保証継承/メルセデスケア/弊社デモカー/禁煙車/オパリスホワイト/ISGマイルドハイブリッド/ブラウンウッド/ARTICOレザー/シートヒーター/シートベンチレーター/エアマチック/スライディング
支払総額 (税込)
1090.8万円
車両本体価格 (税込)
1068万円
諸費用 (税込)
22.8万円
月々 64,800円
法定整備:整備付
保証付 (2028(令和10)年8月まで・走行無制限)
カラーオパリスホワイト
ミッションコラムAT
ボディタイプSUV・クロスカントリー
正規販売店認定中古車
GLE450d 4マチック クーペスポーツ コア 新車保証継承 認定中古車保証2年 ブルメスターサウンド パノラミックスライディングルーフ アンビエントライト 電動テールゲート フットトランクオープナー メモリ付きパワーシート シートヒーター ETC
月々 19,600円
GLE450d 4マチックスポーツ 認定中古車2年補償付き 3列シート ヘッドアップディスプレイ パノラマサンルーフ パヒュームアトマイザー シートヒーター シートベンチレーター ブルメスターサウンド 温冷機能付きカップホルダー
990.8万円
968万円
月々 55,600円
保証付 (24ヶ月・走行無制限)
カラーダイヤモンドホワイト
GLE450d 4マチック クーペスポーツ オブシディアンブラック ナッパレザー:ブラック パノラミックスライディングルーフ シートヒーター メモリ機能付き電動シート Burmesterサラウンドシステム
1097.4万円
1078万円
19.4万円
月々 50,200円
カラーオブシディアンブラック
メルセデス・ベンツ GLE | 神奈川県横浜市鶴見区
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GLEのモデル一覧はこちら
メルセデスSUVの中核モデル「GLE」。4世代目となる「GLE」は、プレミアムSUVとしての特性はそのままに、内外装デザインを一新し、最新技術と装備を搭載。ラインアップは、2L 直列4気筒クリーンディーゼルエンジン搭載の「GLE300d 4マチック」、ISGを搭載した「GLE450d 4マチックスポーツ コア(ISG)」、「GLE450d 4マチックスポーツ」、「GLE450d 4マチック クーペスポーツ コア(ISG)」、「GLE450d 4マチック クーペスポーツ」を設定。トランスミッションは、9G‐TRONICオートマチックトランスミッションを採用。エクステリアは、よりシャープでメルセデスSUVの統一感ある新デザインのヘッドライト、SUVらしさを強調した新デザインのフロントバンパーとなった。インテリアは、メルセデス・ベンツの最新世代のステアリングホイールも採用。ナビゲーションやインストルメントクラスター内の各種設定や安全運転支援システムの設定を手元で完結できる機能性も有している。さらに、従来はタッチコントロールボタンへの接触やステアリングホイールにかかるトルクで判定していた、ディスタンスアシスト・ディストロニック使用時のハンズオフ検知機能のために、リムに静電容量式センサーを備えたパッドを採用した。その他、AR(Augmented Reality=拡張現実)ナビゲーションを標準装備している。今回、【MP202601】仕様を設定。併せて、ブラックアクセントを施したスタイリッシュな装備を標準設定した「GLE450d 4マチックスポーツ ナイトエディション(ISG)」、「GLE450d 4マチック クーペスポーツ ナイトエディション(ISG)」を設定。ナイトパッケージの採用により、ドアミラー、ルーフレール(SUVのみ)、フロントリップ、リアバンパーをブラック仕上げ、ドアハンドル上部はダーククロームで全体を引き締めた。 また、黒を基調とした22インチAMGアルミホイールが存在感のある足元を演出。インテリアでは、シート素材に「本革/ナッパレザー[ブラック]」を採用し、アンスラサイトオークウッドインテリアトリムや本革巻スポーツステアリング(ナッパレザー)と共に、 上質で統一感のある室内に仕上げた。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている神奈川県横浜市鶴見区の「メルセデス・ベンツ GLE」の掲載状況は?
グーネットでは神奈川県横浜市鶴見区の「メルセデス・ベンツ GLE」の中古車を4台掲載しています。メルセデス・ベンツ GLE 神奈川県 横浜市鶴見区のみの車両価格は968万円~1078万円で総合評価は4.4レビュー件数は4になります。(最終更新日:2026年04月27日)
車種の特徴
「GLE」は、1997年から2015年まで販売されていたMクラスの後継車として誕生したSUVシリーズの中核モデルです。2015年にMクラスと入れ替わりで販売を開始しており、販売当初はBlueTECエンジン搭載のクリーンディーゼルモデルしか設定していませんでした。その後、2019年に2代目へとフルモデルチェンジを行ったのを機に、新たにオルタネーターとスターターの機能を兼ね備えたジェネレーターの「ISG(インテグレーテッド・スターター・ジェネレーター)」を搭載したガソリンエンジンを設定します。2021年に発表された現行の最新モデルでは、力強いフロントになり、タブレットも搭載されるモデルとなりました。グレードには、「GLE 300d 4マチック」「GLE400d 4マチックスポーツ」「GLE400d 4マチック クーペスポーツ」「GLE450 4マチックスポーツ」の4種類が設定されています。ボディカラーには「ダイヤモンドホワイト」や「セレナイトグレー」といった高級感のあるカラーに加えて、「ブリリアントブルー」など複数のカラーを用意しているのが特徴です。「GLE」には長年にわたりメルセデス・ベンツが研究してきた、走行時の安全性を高める機能も搭載されています。周囲にあるものを検知するレーダー機能や前方500mを捉えるステレオカメラを搭載。加えて、高速道路や街中において前方を走る車との車間距離を自動的に維持するよう、サポートしてくれます。自然対話型インフォテインメントシステム「MBUX(メルセデス・ ベンツユーザーエクスペリエンス)」も、運転中の安全性を向上させる機能のひとつです。車内にいる人が話しかければ目的地や車内温度を設定してくれるため、ひとりで運転していてもまるで助手席に人がいるような感覚になります。車内に設置されているディスプレイの操作も、日常的に利用するスマートフォンやタブレットのような感覚で簡単に操作可能です。エンジン面も、瞬間的に強力に加速できるパワーをもつ3.0L直列6気筒直噴ターボエンジンが搭載され、距離の長いドライブでも快適性を損ないません。変速する際もなめらかなため、走行中の揺れも少なく、静かなドライブから速度を求める走りまで幅広く対応できます。地上からの高さがある車体は、走行中の快適性に大きく影響しているのが特徴です。ロードクリアランスが18cmと余裕をもっているため、悪路でも車体の揺れが影響しにくくなっており、快適なドライブを楽しめるでしょう。※記載の文章は、2021年8月時点の情報です。
車名の由来は?
「GLE」という車名は、メルセデス・ベンツのSUVモデルであることを表す「GL」と、すでに1985年から販売されているEクラス相当の車格であることを表す「E」を組み合わせて名づけられました。メルセデス・ベンツの「A」「B」「C」「E」「S」「G」という6種類の車格があるなかで、「GLE」はミディアムクラスに該当します。
モデル概要、その魅力は?
「GLE」のインテリアには、近場から遠出までさまざまなシーンのドライブを快適にしてくれる魅力のあるスポーティーな装備が整っています。肌触りのよいレザーシートは長距離ドライブをする際に座っても疲れないだけではなく、後席に体を暖めてくれるヒーターが付いているので寒い時期の運転でも重宝するでしょう。また、前席のドリンクホルダーには温冷機能も搭載されているのが特徴で、どんな季節でもその季節に合ったドリンクの美味しい温度をキープしてくれます。他にも、ラゲッジルームは通常で655L、リアシートを格納すれば最大1790Lまで拡大するという大容量さ。そのため、ファミリーカーにもおすすめの1台といえます。
横浜市鶴見区・GLE(メルセデス・ベンツ)のクルマ情報(中古車両)を市区町村から簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
メルセデス・ベンツ横浜東 サーティファイドカーセンター
メルセデス・ベンツGLEを購入したユーザー
くき
投稿:2025年05月15日 15:38:08
メルセデスベンツ横浜東店で購入しました、契約から納車までスムーズな対応でとても満足しました。
YU
投稿:2024年12月10日 16:20:10
とても分かりやすく説明して頂き対応も良く気持ち良く購入が出来ました。
かず
投稿:2024年07月06日 12:31:57
丁寧な接客で大満足
横浜市鶴見区・GLE(メルセデス・ベンツ)の販売店情報を簡単に検索できます。
GLE選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。