在庫確認・見積り依頼
MYページ
ページトップ
1〜4台
メルセデス・ベンツ
CLSクラス
CLS350 AMGスポーツパッケージ クリアランスソナー オートクルーズコントロール ナビ オートライト HID サンルーフ AT シートヒーター キーレスエントリー 盗難防止システム CD ABS エアコン パワーステアリング
支払総額 (税込)
69万円
車両本体価格 (税込)
59.8万円
諸費用 (税込)
9.2万円
月々 13,200円
法定整備:整備無
保証無
カラーシルバー
ミッションAT7速
ボディタイプセダン
CLS350 AMGスポーツパッケージ AMG&レーダーセーフティパッケージドラレコ GPSレーダー探知機 ロワリングキット
108万円
98万円
10万円
法定整備:整備付
カラーオブシディアンブラック
ミッションコラムAT
CLS350 AMGスポーツパッケージ クリアランスソナー アイドリングストップ 電動リアカーテン レーンアシスト サンルーフ PRE−SAFEブレーキ ブラインドスポット バックカメラ シートヒーター 革シート TV ドライブレコーダー
238万円
223万円
15万円
カラーブラックM
CLS350 AMGスポーツパッケージ CLS350 AMGスポーツパッケージ ナビ テレビ バックモニター サンルーフ
228万円
218万円
カラー特色
メルセデス・ベンツ CLSクラス(C218「CLS350 AMGスポーツパッケージ」 W219「CLS350 AMGスポーツパッケージ」 その他「CLS350
条件をお気に入りしました
新着お知らせメールを受け取る
CLSクラスのモデル一覧はこちら
4ドアでありながらクーペを彷彿させるエレガントかつスポーティなスタイリングに、セダンの快適性、実用性を高次元で融合させたメルセデス・ベンツ「CLSクラス」。ラインアップは、2L 直列4気筒BlueTECエンジン(最高出力194馬力、最大トルク400N・m、40.8kg・mを発生)を搭載した「CLS220d スポーツ」、「CLS220d スポーツ エクスクルーシブパッケージ」を設定。エクステリアは、ダイナミックで下部が広がる台形型に、マットクローム仕上げの小さなスリーポインテッドスターが無数に散りばめられた、シングルルーバータイプの「スターパターングリル」を採用した。インテリアは、ステアリングホイールが最新世代へとアップデートされ、リムには静電容量式センサーを備えたパッドを採用。これにより、ステアリングホイールにかかるトルクがなくとも、ドライバーがステアリングホイールを握っていることが認識され、ディスタンスアシスト・ディストロニックの使い勝手が向上している。その他、ヘッドアップディスプレイを標準装備。初めてCLSに設定された「エナジャイジングパッケージ」には、快適性を高める「エナジャイジングコンフォート」や、高度なアルゴリズムに基づき走行時間やドライバーのストレスレベルや睡眠の質などの個人データを加味したうえで、運転手をサポートするモードを提案する「エナジャイジング コーチ」機能等が含まれる。安全装備として、走行中にドライバーが気を失うなど万が一の場合には、自動的に車線を維持しながら緩やかに減速・停止する「アクティブエマージェンシーストップアシスト」などを採用。今回、「MP202302」仕様となった。右ハンドル設定。
グーネットに掲載されている「メルセデス・ベンツ CLSクラス」の掲載状況は?
グーネット中古車ではメルセデス・ベンツ CLSクラスの中古車情報を214台掲載しています。車両価格は59万円~738万円、最も掲載の多いボディーカラーはダイヤモンドホワイトで48台となっています。メルセデス・ベンツ CLSクラス CLS350 AMGスポーツパッケージのみの車両価格は59.8万円~223万円で総合評価は4.5レビュー件数は49になります。(最終更新日:2026年04月25日)
車種の特徴
2005年にメルセデス・ベンツからリリースされた「CLSクラス」は、Eセグメントに属する自動車です。このクルマは、クーペを思わせるエレガントなスタイルのボディでありながら、セダンの実用性と快適性を兼ね備えています。なお、マイナーチェンジが行われたこの車両の2012年10月発売モデルには、「シューティング ブレーク」と呼ばれるステーションワゴン型のボディもラインナップされています。また、2018年には、「4ドアクーペ」という初代のコンセプトに基づき、3代目モデルへとフルモデルチェンジが実施されました。2018年6月発売モデルのグレードについては、「CLS220d スポーツ」「CLS220d スポーツ エクスクルーシブパッケージ」「CLS450 4マチック スポーツ」などがラインナップされています。このモデルは、「Sensual Purity(官能的純粋)」という基本思想に基づいたデザインがされており、ラインやエッジを大きく削った輪郭など、曲面を主体としたエクステリアとなっています。また、「Sクラスセダン」と同等の運転支援機能「インテリジェントドライブ」、「24時間緊急通報サービス」やスマートフォンでの操作が可能な「リモートドアロック&アンロック」を含むテレマティクスサービス「Mercedes me connect」が全車で標準装備されています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
車名の由来は?
メルセデスが「4ドアクーペ」という新たな概念で2004年に発表(国内発売2005年)した「CLSクラス」。「Eクラス」ベースながら、「CLS」は高級2ドアクーペ「Sクラスクーペ」の前身となる「CLクラス」と「Sクラス」を掛け合わせたネーミングとされる。
モデル概要、その魅力は?
流麗なルーフライン、Bピラーのないハードトップがエレガントなクーペフォルムをつくり上げ、その美しさで世界中に衝撃を与えた「CLSクラス」。2代目(2011年)、3代目(2018年)では、よりダイナミックなマスクが与えられている。高級ステーションワゴンとして「CLSシューティングブレーク(2012年)」もリリースされ話題となる。
クルマ情報(中古車両)を地域から簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)をモデルから簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)をグレードから簡単に車両検索できます。
CLSクラスのグレードをもっと見る
クルマ情報(中古車両)を型式から簡単に車両検索できます。
CLSクラスの型式をもっと見る
クルマ情報(中古車両)をオプションから簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)を色から簡単に車両検索できます。
CLSクラス選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。