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1〜6台
マツダ
RX−8
タイプRS 6MT オートエグゼ仕様(Fエアロ ワークエモーション18AW RE雨宮マフラー 車高調)純正レカロハーフレザーセミバケ 純正Rスポイラー エンジン圧縮測定済 ETC カードキー HDDナビDVD再生
支払総額 (税込)
135万円
車両本体価格 (税込)
119万円
諸費用 (税込)
16万円
法定整備:整備付
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
カラーブラック
ミッションMT6速
ボディタイプクーペ・スポーツ
タイプE ナビ バックモニター オートクルーズコントロール AT HID キーレスエントリー タイプS18インチアルミホイール パワーシート 盗難防止システム 衝突安全ボディ ABS ESC CD エアコン
75万円
65万円
10万円
月々 14,600円
保証無
カラーブラウン
ミッションAT4速
タイプS 6MT 5ZIGENマフラ― ADVAN18インチアルミホイール ブリッドシート Rマジックリアスポイラ― ダウンサス DVD再生 Bluetooth エアコン ETC ナビ TV
188万円
178万円
月々 40,100円
カラーレッド
タイプS エアロ ETC バックカメラ ナビ 6MT オートライト アルミホイール エアコン パワーウィンドウ 運転席エアバッグ
168万円
158万円
月々 35,600円
カラーパール
タイプS 6MT ETC アルミホイール キーレスエントリー 電動格納ミラー CD MD 記録簿 エアコン パワーウィンドウ
84万円
74万円
月々 16,600円
カラーシルバー 29Y
スピリットR 6F 19インチAW ビルシュタイン足回り レカロシートETC
219万円
209万円
月々 47,000円
マツダ RX−8 | 岡山県岡山市北区
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男女比
※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
年代
居住エリア
RX−8のモデル一覧はこちら
マツダRX-8は、軽量コンパクト・高出力を特長とするロータリーエンジン(直列2ローター 215馬力/235馬力)を搭載した4人乗りのスポーツカー。バリエーションは、ベースモデルとして「タイプG」、インダッシュ6連奏CDチェンジャーや電動本革バケットシートを採用したラグジュアリー志向「タイプE」とともに、6速AT(アクティブマチック)との組み合わせ。6速マニュアル設定のスポーツ志向は、ロータリーエンジンのローターを模したデザインの18インチ装着「タイプS」と、専用エアロパーツ、ガンメタリック塗装19インチアルミ鍛造ホイール、RECARO社製バケットシート、ビルシュタイン社製ダンパー等を装備し、スポーツ走行に対応する仕様とした「タイプRS」をラインアップする。今回、RX-8の生産を2012年6月で終了することを明らかにするとともに、最後の特別仕様車「RX-8 SPIRIT R(スピリットアール)」を設定。6速AT車は「タイプE」を、6速MT車は「タイプRS」をベースとし、専用オーナメント、フロントヘッドランプ/フロントフォグランプ/リアコンビランプ(ブラックベゼル)、レッド塗装のフロント/リアブレーキキャリパー、ピアノブラックのセンタートンネルトリム、SRSエアバッグシステム(カーテン&フロントサイド)を特別装備。また、6速AT車ではシート材質に本革(ブラック+赤ステッチ)を使用したほか、本革巻ステアリング(ブラック+赤ステッチ)、本革巻パーキングブレーキレバー(赤ステッチ)、合成皮革のアームレスト付きセンターコンソールボックス(前席)&リアコンソールボックス(リッド付)、スポーツサスペンション、大径ブレーキ、ガンメタ塗装の18インチアルミを専用装備。6速MT車では専用のレカロ製バケットシート、ブロンズ塗装の19インチアルミを専用装備としている。ボディカラーはアルミニウムメタリック、スパークリングブラックマイカ、クリスタルホワイトパールマイカの3色を設定。
グーネットに掲載されている岡山県岡山市北区の「マツダ RX−8」の掲載状況は?
グーネットでは岡山県岡山市北区の「マツダ RX−8」の中古車を6台掲載しています。マツダ RX−8 岡山県 岡山市北区のみの車両価格は65万円~209万円で総合評価は4.0レビュー件数は175になります。(最終更新日:2026年04月19日)
車種の特徴
「RX-8」はマツダが2012年6月まで製造販売していた、ロータリーエンジンのスポーツカーです。1代前のモデルである、RX-7は厳しさを増す排ガス規制に対応できず生産中止となり、その次のモデルとして登場しました。1999年の東京モーターショーで出品されたコンセプトモデルが、やがて市販モデルとして発売されます。開発にあたっては4枚ドアが条件だったので、「RX-8」はRX-7とは違い4ドアクーペになっているのが特徴です。セダンのような4ドアにすると、車体が大きくなって車両重量も増えるため、ロータリーエンジン車の軽快な走りが失われる恐れがあります。そのために観音開きのドアにして、ドア素材に軽量アルミを採用しました。エンジンには、ロータリーエンジンを採用。ロータリーエンジンでは初のサイドの排気ポートを採用し、オーバーラップ0が可能となりました。6ポートと4ポートのエンジンがあります。ターボチャージャーは廃止し、マイナーチェンジでは4ポートが廃止されました。軽量化により、全グレードでスペアタイヤは装備していません。過去には、カーボンがエンジン内部に蓄積するためにエンジンブローが起こったため、エンジンコントロールユニットを改良しています。冷却水のリザーバータンクの改良や運転席足元の遮熱材追加もしました。2008年にマイナーチェンジを実施。このとき、前後のバンパーの形状を変更し、ヘッドライトも変更しています。スピードメーターには、可変レッドゾーンシステムが採用されました。エンジンの回転領域が3段階で表示されるシステムです。グレードによって、17インチホイールまたは18インチホイールを採用しています。また、新たに専用の19インチタイヤ、レカロ製のシート、専用エンジンカバーなどを備えるタイプRSのグレードを追加しました。他にも、2000台のみ製造された特別限定車のスピリットRも設定されています。タイプRSをベースに、エクステリアとインテリアに特別装備を施しました。さらに市販はされていませんが、水素ロータリーエンジン搭載車も設定されています。一度の水素充填で150kmしか走れないために、スイッチでガソリンと水素に切り替えられるシステムを採用。広島市など、一部でのみ導入されました。「RX-8」は販売終了近くになると売れ行きが極端に減ってしまいます。燃費の悪さから売れ行きが落ち込んでいき、排ガス規制に対応できなくなったことで、2012年に販売終了となりました。※記載の文章は、2021年8月時点の情報です。
車名の由来は?
「RX-8」という車名の「R」はロータリーエンジンの頭文字から取られており、「X」は未来を象徴する文字として表現されています。さらにRX-7の次のモデルにあたることから、数字の「8」という数字を与え、「RX-8」と命名されました。この車名には、新しいジャンルのスポーツカーを生み出したいという願いが込められています。
モデル概要、その魅力は?
「RX-8」の魅力というと、ロータリーエンジンでしょう。高回転で加速性能が良く、市街地でもサーキットでも活躍します。ロータリーサウンドと呼ばれる特徴的なエンジン音があり、レシプロエンジンとは違うサウンドを奏でるのが特徴。ロータリーサウンドに魅了される人も多く、スポーツカーらしい運転を楽しめるでしょう。また、ターボチャージャーを搭載しないために燃費性能が向上。また、4シーターであるためにロングドライブでも使えます。トランク容量は290Lを確保しているため、荷物をたくさん積むことが可能です。そのため、スポーツカーらしい走りを体感しながらも、長旅にも使うことができます。
長所と短所
岡山市北区・RX−8(マツダ)のクルマ情報(中古車両)を市区町村から簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
Heart Up World 岡山野田本店
マツダRX−8を購入したユーザー
もりたけ
投稿:2016年08月03日 13:23:21
車の状態がよく、店員さんみなさん親切丁寧で、最初は迷っていたのですが担当営業の方と連絡をしているうちに、このお店なら安心して購...
(株)岡山マツダ 野田ユーカーランド
hiro
投稿:2013年03月04日 18:00:39
遠方からの購入でしたが、金額提示もわかりやすく丁寧にご回答いただきました。無理もいろいろと聞いて下さり、すぐに購入を決めました...
RX−8の中古車を扱う販売店を探す(岡山市北区)
総合評価5
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RX−8選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。