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1〜4台
マツダ
RX−8
ロータリーエンジン40周年記念車 ETC MT HID スマートキー 電動格納ミラー アルミホイール パワーシート 盗難防止システム 衝突安全ボディ ABS ESC CD MD エアコン パワーステアリング パワーウィンドウ
支払総額 (税込)
128.8万円
車両本体価格 (税込)
123.8万円
諸費用 (税込)
5万円
法定整備:整備付
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーホワイト
ミッションMT6速
ボディタイプクーペ・スポーツ
タイプRS レカロシート オートエグゼマフラー オートエグゼエアクリーナー オートエグゼスタビライザー ダウンサス ビルシュタインショック グラムライツアルミ 社外カーボンウイング アドバンスドキー前後タワーバー
140万円
118万円
22万円
月々 17,300円
保証無
カラーパールホワイト
タイプE 人馬一体「アドバンスドミッドシップ」レイアウト 4ドア4シーターロータリーエンジン搭載 道外車両
148万円
136万円
12万円
月々 26,200円
カラーライトニングイエロー
ミッションAT
タイプE 車検有り 2WD
49.8万円
44万円
5.8万円
法定整備:整備無
カラークリスタルホワイトパールマイカ
ミッションAT6速
マツダ RX−8 | 北海道
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男女比
※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
年代
居住エリア
RX−8のモデル一覧はこちら
マツダRX-8は、軽量コンパクト・高出力を特長とするロータリーエンジン(直列2ローター 215馬力/235馬力)を搭載した4人乗りのスポーツカー。バリエーションは、ベースモデルとして「タイプG」、インダッシュ6連奏CDチェンジャーや電動本革バケットシートを採用したラグジュアリー志向「タイプE」とともに、6速AT(アクティブマチック)との組み合わせ。6速マニュアル設定のスポーツ志向は、ロータリーエンジンのローターを模したデザインの18インチ装着「タイプS」と、専用エアロパーツ、ガンメタリック塗装19インチアルミ鍛造ホイール、RECARO社製バケットシート、ビルシュタイン社製ダンパー等を装備し、スポーツ走行に対応する仕様とした「タイプRS」をラインアップする。今回、RX-8の生産を2012年6月で終了することを明らかにするとともに、最後の特別仕様車「RX-8 SPIRIT R(スピリットアール)」を設定。6速AT車は「タイプE」を、6速MT車は「タイプRS」をベースとし、専用オーナメント、フロントヘッドランプ/フロントフォグランプ/リアコンビランプ(ブラックベゼル)、レッド塗装のフロント/リアブレーキキャリパー、ピアノブラックのセンタートンネルトリム、SRSエアバッグシステム(カーテン&フロントサイド)を特別装備。また、6速AT車ではシート材質に本革(ブラック+赤ステッチ)を使用したほか、本革巻ステアリング(ブラック+赤ステッチ)、本革巻パーキングブレーキレバー(赤ステッチ)、合成皮革のアームレスト付きセンターコンソールボックス(前席)&リアコンソールボックス(リッド付)、スポーツサスペンション、大径ブレーキ、ガンメタ塗装の18インチアルミを専用装備。6速MT車では専用のレカロ製バケットシート、ブロンズ塗装の19インチアルミを専用装備としている。ボディカラーはアルミニウムメタリック、スパークリングブラックマイカ、クリスタルホワイトパールマイカの3色を設定。
グーネットに掲載されている北海道の「マツダ RX−8」の掲載状況は?
グーネットでは北海道の「マツダ RX−8」の中古車を4台掲載しています。マツダ RX−8 北海道のみの車両価格は44万円~136万円で総合評価は4.0レビュー件数は175になります。(最終更新日:2026年04月04日)
車種の特徴
「RX-8」はマツダが2012年6月まで製造販売していた、ロータリーエンジンのスポーツカーです。1代前のモデルである、RX-7は厳しさを増す排ガス規制に対応できず生産中止となり、その次のモデルとして登場しました。1999年の東京モーターショーで出品されたコンセプトモデルが、やがて市販モデルとして発売されます。開発にあたっては4枚ドアが条件だったので、「RX-8」はRX-7とは違い4ドアクーペになっているのが特徴です。セダンのような4ドアにすると、車体が大きくなって車両重量も増えるため、ロータリーエンジン車の軽快な走りが失われる恐れがあります。そのために観音開きのドアにして、ドア素材に軽量アルミを採用しました。エンジンには、ロータリーエンジンを採用。ロータリーエンジンでは初のサイドの排気ポートを採用し、オーバーラップ0が可能となりました。6ポートと4ポートのエンジンがあります。ターボチャージャーは廃止し、マイナーチェンジでは4ポートが廃止されました。軽量化により、全グレードでスペアタイヤは装備していません。過去には、カーボンがエンジン内部に蓄積するためにエンジンブローが起こったため、エンジンコントロールユニットを改良しています。冷却水のリザーバータンクの改良や運転席足元の遮熱材追加もしました。2008年にマイナーチェンジを実施。このとき、前後のバンパーの形状を変更し、ヘッドライトも変更しています。スピードメーターには、可変レッドゾーンシステムが採用されました。エンジンの回転領域が3段階で表示されるシステムです。グレードによって、17インチホイールまたは18インチホイールを採用しています。また、新たに専用の19インチタイヤ、レカロ製のシート、専用エンジンカバーなどを備えるタイプRSのグレードを追加しました。他にも、2000台のみ製造された特別限定車のスピリットRも設定されています。タイプRSをベースに、エクステリアとインテリアに特別装備を施しました。さらに市販はされていませんが、水素ロータリーエンジン搭載車も設定されています。一度の水素充填で150kmしか走れないために、スイッチでガソリンと水素に切り替えられるシステムを採用。広島市など、一部でのみ導入されました。「RX-8」は販売終了近くになると売れ行きが極端に減ってしまいます。燃費の悪さから売れ行きが落ち込んでいき、排ガス規制に対応できなくなったことで、2012年に販売終了となりました。※記載の文章は、2021年8月時点の情報です。
車名の由来は?
「RX-8」という車名の「R」はロータリーエンジンの頭文字から取られており、「X」は未来を象徴する文字として表現されています。さらにRX-7の次のモデルにあたることから、数字の「8」という数字を与え、「RX-8」と命名されました。この車名には、新しいジャンルのスポーツカーを生み出したいという願いが込められています。
モデル概要、その魅力は?
「RX-8」の魅力というと、ロータリーエンジンでしょう。高回転で加速性能が良く、市街地でもサーキットでも活躍します。ロータリーサウンドと呼ばれる特徴的なエンジン音があり、レシプロエンジンとは違うサウンドを奏でるのが特徴。ロータリーサウンドに魅了される人も多く、スポーツカーらしい運転を楽しめるでしょう。また、ターボチャージャーを搭載しないために燃費性能が向上。また、4シーターであるためにロングドライブでも使えます。トランク容量は290Lを確保しているため、荷物をたくさん積むことが可能です。そのため、スポーツカーらしい走りを体感しながらも、長旅にも使うことができます。
長所と短所
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
RX−8(北海道)の販売店レビューをもっと見る
ケンモータース買取直販センター美しが丘店
マツダRX−8を購入したユーザー
えいじ
投稿:2026年02月01日 13:40:22
素晴らしいお店です!ありがとうございました!
カーショップドリーム ジョイカル北見西店
セロニアス
投稿:2025年05月03日 09:08:07
息子のMT車を探していましたが、いざ探すと相場の高騰とAT車ばかりででてこない!そこで昔からの憧れであったロータリー車を何気な...
AMK.company
龍
投稿:2024年05月14日 20:44:50
購入するにあたって必要な書類等を相談しながら揃えることが出来たので、安心して話を進めることが出来ました。その後も迅速に対応して...
北海道・RX−8(マツダ)の販売店情報を簡単に検索できます。
RX−8のクルマレビューをもっと見る
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おっさん憧れのロータリー
3.3
いま納車待ちです。 ロータリーエンジンは故障が多いようですが、最近の中古車には有償保障を付けられるので購入を決定。 オカルトパーツを付けて快適なRX−8に仕上げます。
マツダ/RX−8
投稿日:2016年10月23日
北海道江別市
RX−8選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。