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1〜4台
マツダ
ロードスターRF
RS 1オーナー 6MT オプションLEDアクセサリーランプ 純正17インチ ビルシュタインダンパー RECARO BOSE MAZDAコネクト バックカメラ ドラレコ レーダー探知機
支払総額 (税込)
312.7万円
車両本体価格 (税込)
294.5万円
諸費用 (税込)
18.2万円
法定整備:整備付
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラースノーフレイクホワイトパールマイカ
ミッションMT6速
ボディタイプオープン・カブリオレ
RS 1オーナー オプションBBS17インチ brembo 純正ビルシュタインダンパー RECARO MAZDAコネクトドラレコ ETC
232.7万円
214.5万円
カラーマシーングレープレミアムメタリック
VS 6MT マツダスピードフルエアロ トランクスポイラー ブラウンレザーシート 純正17インチ MAZDAコネクト バックカメラ ドラレコ ETC
242.8万円
224.5万円
18.3万円
RS 6MT 純正ビルシュタインダンパー 17インチ マツダコネクト バックカメラ ドラレコ レーダー探知機 ETC
267.8万円
249.5万円
カラーソウルレッドプレミアムメタリック
マツダ ロードスターRF | 東京都西多摩郡瑞穂町
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ロードスターRFのモデル一覧はこちら
革新的な技術で、美しいファストバックスタイルとオープンエアの楽しさを両立した「ロードスターRF」。小型オープンスポーツカー「ロードスター」をベースに、電動格納式ルーフを採用したリトラクタブルハードトップモデル。エンジンには、「SKYACTIV‐G 2.0」を採用し、SKYACTIV‐MT、6EC‐ATを組み合わせる。ラインアップには「S」、「VS」、「RS」を設定。サスペンションの特性を最大限に活かし、Gが強めにかかるようなコーナリングの際にリアの内輪側をわずかに制動することで、ロールを軽減しながら車体を引き下げて旋回姿勢をより安定させる。ルーフから車両後端まで、なだらかに傾斜するラインが特徴的な「ファストバック」スタイルを採用。印象的なルーフ後部の形状とルーフの開閉に応じて開閉するリアウインドーによる新しいオープンエア感覚を実現し、電動ルーフはスイッチ操作のみで開閉できる仕様へと進化。前方を向いたままルーフの開閉状況が確認できる表示を、メーターディスプレイ内に採用。流れるような美しい開閉動作を備えるとともに、限られたスペースに効率良く収納する構造により、ソフトトップモデルとほぼ同等の荷室容量を確保。マツダ・レーダー・クルーズ・コントロール(MRCC)とスマート・ブレーキ・サポート「後退時検知機能(SBS−RC)」の新採用や、マツダコネクトの進化など、最新の先進安全技術やコネクティッド技術を搭載。エクステリアでは、デイタイムランニングランプの変更によって、目元にスポーティな軽快さを与えた。テールランプも立体的となり、より鮮明な印象を与えている。インテリアには8.8インチのセンターディスプレイを新たに採用。ダイナミクス性能では、加速・減速時のデファレンシャルギヤの差動制限力を変化させることでクルマの旋回挙動を安定させる、新開発のASYMMETRIC LIMITED SLIP DIFFERENTIAL(アシンメトリックLSD)と、サーキット走行に最適化したダイナミック・スタビリティ・コントロール(DSC)の新制御モード「DSCTRACK」をMT車に採用。今回、ロードスターの誕生35周年を記念して、「VS」をベースに特別仕様車「35周年記念車」を設定。35年の歴史で培った「熟成」と、ロードスターの特別仕様車の原点でもある「ヴィンテージ」をテーマに、マツダ独自の塗装技術「匠塗TAKUMINURI」による特別塗装色第4弾となる「アーティザンレッドプレミアムメタリック」を35周年記念車専用色としてロードスターとしては初採用。光の当たるハイライト部では、きめ細かく透明感のある赤が鮮やかに光る一方で、基調となるシェード部では、しっかりと深みと濃厚さを演出するハイコントラストな表現で、造形の強さと美しさを際立たせる。
グーネットに掲載されている東京都西多摩郡瑞穂町の「マツダ ロードスターRF」の掲載状況は?
グーネットでは東京都西多摩郡瑞穂町の「マツダ ロードスターRF」の中古車を4台掲載しています。マツダ ロードスターRF 東京都 西多摩郡瑞穂町のみの車両価格は214.5万円~294.5万円で総合評価は4.1レビュー件数は24になります。(最終更新日:2026年04月26日)
車種の特徴
マツダ「ロードスターRF」は、2016年に販売が開始された2ドアオープンタイプの車両です。「ロードスター」シリーズは、一貫したコンセプト「人馬一体」を基に作られており、ルーフから後端部までなだらかなラインを描く「ファストバック」スタイルが採用されています。また、ルーフには電動式のリトラクタブルハードトップタイプのものが採用され、ルーフを最小限のスペースに収納できる構造により、ソフトトップタイプと同等の荷室容量が確保されています。なお、このクルマは、2016年に開催された「オートカラーアウォード2016」で、グランプリを受賞しています。2018年7月発売モデルでは、先進安全技術である「i‐ACTIVSENSE」が標準装備となりました。また、長時間の運転をサポートする「ドライバー・アテンション・アラート」や、交通標識認識システムなどが新たに採用されています。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
ロードスターRF選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。