在庫確認・見積り依頼
MYページ
ページトップ
条件をお気に入りしました
2010年7月~2018年3月(235)
2005年2月~2010年7月(23)
1999年4月~2005年2月(2)
平均価格 45.7 万円
(中古車価格帯12~158.4万円)
レビューコメントを見る(402件)
ホワイト系
ゴールド・シルバー系
ブラック系
ガンメタ系
グレー系
レッド系
グリーン系
ワイン系
ブルー系
イエロー系
オレンジ系
パープル系
ベージュ系
ブラウン系
その他
台 検索する
今あなたの他に5人が見ています
マツダ
59.5万円
44.8万円
住所:福井県坂井市春江町藤鷲塚39−1
営業時間:10:00〜18:00
定休日:火曜日・水曜日
今あなたの他に4人が見ています
59.8万円
47.7万円
住所:福井県越前市高木町26−4−1
営業時間:09:00-19:00
定休日:年中無休 ご連絡ください⇒【無料通話】0120-50-8273
今あなたの他に2人が見ています
83.2万円
69.8万円
今あなたの他に3人が見ています
29.9万円
19.9万円
マツダ プレマシー | 福井県
新着お知らせメールを受け取る
男女比
※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
年代
居住エリア
プレマシーのモデル一覧はこちら
「コンテンポラリー・スマート・チョイス〜時代にあったスマートな選択〜」をコンセプトに、スタイリッシュなデザイン、両側スライドドアを備え、「6+One(シックスプラスワン)」パッケージングによる多彩なシートアレンジが可能なフレキシブルな室内空間を特徴とする、3代目となるマツダプレマシー(PREMACY)。全幅を1750mmとした安定感ある3ナンバーボディの7人乗りミニバン。グレードは、4WDシステムと多彩な装備を追加した「20S」、4WDシステムを採用した「20C」、高効率直噴ガソリンエンジン「SKYACTIV-G 2.0」と高効率6速オートマチックトランスミッション「SKYACTIV-DRIVE」の2つの「SKYACTIV技術」を搭載した「20C-スカイアクティブ」、「20S-スカイアクティブ」、最上級グレード「20S-スカイアクティブLパッケージ」を設定。特別仕様車では、「20S-スカイアクティブセレーブル」を用意。楽しく快適な運転操作をサポートする「インテリジェント・ドライブ・マスター(i-DM)」を、「プレマシー」では初めて「SKYACTIV技術」搭載車に採用。今回、カラー変更を行った。
グーネットに掲載されている福井県の「マツダ プレマシー」の掲載状況は?
グーネットでは福井県の「マツダ プレマシー」の中古車を4台掲載しています。マツダ プレマシー 福井県のみの車両価格は19.9万円~69.8万円で総合評価は3.9レビュー件数は402になります。(最終更新日:2026年07月21日)
車種の特徴
「プレマシー」は、1999年にマツダより発売されたミニバンタイプの自動車であり、コンパクトカーの利便性とフルサイズモデルのような室内スペースを併せ持っています。初代モデルにおいては、同社「ファミリア」のプラットフォームが採用された小型サイズのボディに、2-3名の5人乗りと2-3-2名の7人乗りの2種類のシートレイアウトが用意されています。なお、2004年11月に東京モーターショーへ出品された後、2005年2月に「6+One」というコンセプトのもとフルモデルチェンジが行われ、2代目となりました。また、3代目となるモデルは、「コンテンポラリー・スマート・チョイス~時代にあったスマートな選択~」をコンセプトに開発されており、フレキシブルな車内空間を実現しています。2016年7月発売モデルのグレードについては、「20S」「20C-スカイアクティブ」「20S-スカイアクティブLパッケージ」が用意されています。なお、ボディカラーについては、「チタニウムフラッシュマイカ」や「ジールレッドマイカ」など様々なバリエーションの中から選択することが可能で、車両重量については、1490kg~1580kgとなっています。そのほか、このクルマの特別仕様車については、2012年4月発売モデルにラインナップされている「20S プレステージスタイルII」や、2013年12月発売モデルと2014年4月発売モデルと2016年7月発売モデルに設定されている「20S-スカイアクティブ セレーブル」などがあります。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
英語の「Supremacy(至上、至高)」をもとにした造語がネーミングの由来。品質と機能を高次元で実現させたクルマが、各市場においてユーザーの信頼を獲得するとともに、独自のポジションを確立できるという強い自信を示したものとなっている。日本国外の市場では、2代目からは「Mazda5」へと名称が変わった。
モデル概要、その魅力は?
当初は「ファミリア」をベースとした5ナンバーサイズのコンパクトミニバンとして登場。2代目(2005年)からアクセラのプラットフォームを使用したボディとなり、3ナンバーサイズとなったほか、リヤドアが両側スライドドアに変わった。また3代目(2010年)からはSKYACTIV技術を搭載し、上質な走りとクラストップの低燃費を実現した。
プレマシーの長所は?
プレマシーの短所は?
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
プレマシー選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。