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マツダMX−30ロータリーEVの中古車(高知県)

1〜1台

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支払総額 (税込)

406.5万円

車両本体価格 (税込)

390万円

諸費用 (税込)

16.5万円

法定整備:整備付

保証付 (1ヶ月・1000km)

  • 年式2023年
  • 走行距離158km
  • 車検2026年11月
  • 排気量RE
  • 修復歴なし

カラーブラック

ミッションCVT

ボディタイプSUV・クロスカントリー

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マツダ MX−30ロータリーEV | 高知県

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グーネットからのお知らせ

マツダ MX−30ロータリーEVの最新モデル情報(2024(令和6)年12月 発売モデル)

MX−30ロータリーEVのモデル一覧はこちら

EVとシリーズハイブリッドの強みを融合し、EVとしての使い方を拡張した今までにない新しい電動車「MX‐30ロータリーEV」。ラインアップは、「ベースグレード」、「モダンコンフィデンス」、「ナチュラルモノトーン」を設定。EVとしての使い方を拡張したシリーズ式プラグインハイブリッドモデルとなり、その走行の全てをモーターで駆動し、日常の幅広いシーンにおいてバッテリーEVとして使える107kmのEV走行距離を備え、ロータリーエンジンによる発電によってさらなる長距離ドライブにも対応。その発電機として採用したのが、世界でマツダだけが量産化に成功したロータリーエンジン。新たに開発した発電用ロータリーエンジンは、必要とされる出力性能を省スペースで実現できるロータリーエンジンの特徴を活かし、高出力モーター、ジェネレーターと同軸上に配置してモータールームに搭載している。そして、このコンパクトな電動駆動ユニットと、17.8kWhのリチウムイオンバッテリー、50Lの燃料タンクを組み合わせることで、独自のシリーズ式プラグインハイブリッドシステムを実現した。また、使用シーンに合わせて選択できる「EVモード」「ノーマルモード」「チャージモード」の3つの走行モードを備える。今回、一部改良を行った。AT誤発進抑制制御やドライバー・モニタリングを進化させ、運転時の安心感を高めたほか、「10.25インチセンターディスプレイ」を新たに採用。さらにワイヤレス接続機能(Apple CarPlay対応)、USB‐Type C端子を追加し、モバイル機器との連携や乗降時の接続操作が容易になった。併せて、ドアミラーやホイール、フロントシグネチャーをブラックで統一し、ルーフ中央部をブラックとした新たな特別仕様車「レトロスポーツエディション」を設定した。

マツダ MX−30ロータリーEV

グーネットに掲載されている高知県の「マツダ MX−30ロータリーEV」の掲載状況は?

グーネットでは高知県の「マツダ MX−30ロータリーEV」の中古車を1台掲載しています。
マツダ MX−30ロータリーEV 高知県のみの車両価格は390万円になります。(最終更新日:2026年04月24日)

ボディタイプからMX−30ロータリーEVの中古車を探す

クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。

MX−30ロータリーEV選びのポイント

MX−30ロータリーEV選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。

主なチェックポイント

  • ・購入したいMX−30ロータリーEVの価格相場を事前に把握し、車両価格が適正か確認する
  • ・走行距離と年式を合わせてチェックし、車の状態を把握する
  • ・車検や保証の有無を確認する
  • ・中古車を買う前には、試乗し実際の外観・内装をチェックする

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