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1〜1台
マツダ
ファミリア
GT−X 4WD DOHC TURBO FAMILIA MAZDA323
支払総額 (税込)
46.9万円
車両本体価格 (税込)
45万円
諸費用 (税込)
1.9万円
法定整備:整備無
保証無
カラーシルバーM
ミッションMT5速
ボディタイプセダン
マツダ ファミリア | 下限なし〜50万円
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車を好きにさせてくれる存在。
4.1
【所有期間や運転回数】 2020年12月にファミリGTXセダン(BG8R)を購入。 【このクルマの良い点】 コンパクトで速い。直進安定性は高いし良く曲がる。 【このクルマの気になる点】 今のところなし。 【総合評価】...
マツダ/ファミリア
投稿日:2021年02月26日
マニュアル車はやっぱり良い!
4.0
【所有期間または運転回数】 今年8月に購入。オートマ車での日常通勤が退屈で、購入しました。平日の通勤に使用しています。 【総合評価】 現在、日本の新車オートマ率は97%を超えているそう。その中で、5ナンバーで走りを重んじたマニュア...
投稿日:2015年09月20日
広島県福山市
ファミリアについて
3.0
今回新車を購入したため、それまでに乗っていたファミリアについてのレビューを… セダンタイプの車としてはとても乗りやすかったです。 車内も比較的広かったので、らくらく運転ができました。
投稿日:2014年06月20日
兵庫県西宮市
シンプル・イズ・ベスト!
5.0
【総合評価】 学生時代に中古屋で現状維持の車両を発見。願望のマニュアル車を見つけたときには飛び上がりました。 操作性・小回り・ギアの入れ替え感覚など教習所の車両のように扱いやすく、乗せた友人のほとんどが運転にストレスを感じないと絶賛。 ...
投稿日:2014年06月13日
鏡原町
古き良き時代?BF5P S−EX
2.7
【総合評価】 足回りはこのクラスなら満点。後はそれを相殺してしまう・・・。 【良い点】 角張ったデザインは人目を引くようになりました。 見切りも良く、リアサスの粘り腰も手伝いとても素直で素敵です。 【悪い点】 まるで...
投稿日:2013年01月08日
シビックにEG6に対抗するには
2.3
【総合評価】 当時シビックではみんな乗ってくるから という理由でファミリアのインタープレーを探してようやく見つけた記憶があります。予想よりキビキビ走っておりました。総合点数は50点ぐらいですね。ただヤハリマツダということで改造パーツも少...
投稿日:2011年10月21日
4WD&ターボ!!
2.0
【総合評価】とにかく0〜200mは鬼速!! 【良い点】見た目ファミリーカー・・・でも走りはスゴイ!! 【悪い点】とにかく燃費と伸びが悪い・・・
投稿日:2011年10月20日
ファミリアのモデル一覧はこちら
マツダの歴史あるベーシック・コンパクトが9代目となるファミリアセダン。カペラセダンと同一のホイールベースを採用しながらも、前後オーバーハングを切り詰めることでコンパクトなボディとし、ベーシックセダンとしての魅力を高めている。搭載されるエンジンは直列4気筒16バルブ、170馬力の2L直4DOHCと130馬力の1.5L直4DOHCの2ユニット。サスペンションは前後ともにストラット式。2Lにはアクティブマチックとよばれるマニュアルライクな変速が可能な4ATで前輪を、1.5Lにはロックアップ機構付きの4ATと5MTのトランスミッションを介して、前輪もしくはフルタイムに4輪を駆動する。グレードは充実装備のLS、FFのみにアグレッシブなスポルト20をラインアップする。スポルト20は大型フォグランプ+ディスチャージヘッドランプにフルエアロを装着し、精悍な外観としている。全車に安全装備としてデュアルエアバッグ(サイドエアバッグはオプション)、EBD付き4W-ABS、ブレーキアシスト、ロードリミッター&プリテンショナー付きシートベルト、トップテザー付きISO-FIX対応チャイルドシート固定機構(リヤ)を標準で装着。LSのFFモデルは「優−低排出ガス」、スポルト20は「良−低排出ガス」認定を取得し、優れたクリーン性能を達成する。
グーネットに掲載されている「マツダ ファミリア」の掲載状況は?
グーネット中古車ではマツダ ファミリアの中古車情報を13台掲載しています。車両価格は45万円~228万円、最も掲載の多いボディーカラーはホワイトで2台となっています。(最終更新日:2026年04月20日)
車種の特徴
「ファミリア」は、マツダ(旧:東洋工業)が販売していた小型自動車です。1963年に登場した初代モデルは、個性的なイタリアンデザインが人気を博していました。2代目になると初代にはあった三角窓が廃止となり、ボディ全体も丸みを帯びたデザインとなりました。なお、現在では日産からのOEM供給車「ファミリアバン」(商業モデル)に名が残っています。1989年2月発売モデル「インタープレーツインカム(セダン)」の4ドアタイプは、110馬力のエンジンを搭載しています。エンジンは直列4気筒であり、総排気量は1.5Lです。5人が乗車できるボディには5速MTが搭載されており、前輪駆動で走行します。なお、ボディカラーはベイブルーやナイアガラシルバー・マイカを含む8色が用意されています。
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
ファミリアの販売店レビューをもっと見る
SOAN Engineering
マツダファミリアを購入したユーザー
tertbookl
投稿:2023年06月03日 17:29:28
色々と相談させていただき、購入に至りました。 まじめに話をするとまじめに答えてくれる。 そんなお店です。おすすめいたします。
BAKUYASU AUTO バクヤスオート
N
投稿:2022年09月05日 10:00:34
対応も良く、スピーディーに納車していただけた。
イマミル 仙台店
H.K
投稿:2022年03月01日 16:12:46
ありがとうございます。
マツダのロータリーエンジンが金字塔!累計生産200万台を達成
2023年6月に量産が再開されたマツダのロータリーエンジン搭載車が、累計生産200万台を達成!
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MX-30ロータリーEVで再び注目…マツダとロータリーエンジンの歴史
帰ってきたロータリーエンジンは、マツダのヒストリーそのものだった…!ロータリーエンジンをめぐる歴史をぎゅっとまとめてご紹介!
マツダ ファミリアの狙い目グレードや特徴と価格相場を紹介
1963年に誕生し、2003年に生産終了するまでマツダの小型車の中核を担ったマツダ ファミリアに関して、今回はグレード別に紹介していきます。
名車探訪 MAZDA ファミリア(2代目)
あのカローラも恐れた 先鋭と高性能
ファミリア選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。