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香川県 マツダCX−8の中古車を探す

1〜4台

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お気に入り

支払総額 (税込)

374.2万円

車両本体価格 (税込)

360.3万円

諸費用 (税込)

13.9万円

法定整備:整備付

保証付 (3ヶ月・走行無制限)

  • 年式2021年
  • 走行距離3.4万km
  • 車検なし
  • 排気量2200cc
  • 修復歴なし

ミッションMTモード付きAT

カラープラチナクォーツメタリック

ボディタイプSUV・クロスカントリー

お気に入り

支払総額 (税込)

267.8万円

車両本体価格 (税込)

254.9万円

諸費用 (税込)

12.9万円

法定整備:整備付

保証付 (1ヶ月・1000km)

  • 年式2019年
  • 走行距離6.0万km
  • 車検2024年9月
  • 排気量2200cc
  • 修復歴なし

ミッションCVT

カラースノーフレイクホワイトパールマイカ

ボディタイプSUV・クロスカントリー

購入パックあり

お気に入り

支払総額 (税込)

269.9万円

車両本体価格 (税込)

252.1万円

諸費用 (税込)

17.8万円

法定整備:整備付

保証付 (3ヶ月・3000km)

  • 年式2018年
  • 走行距離3.0万km
  • 車検車検整備付
  • 排気量2200cc
  • 修復歴なし

ミッションMTモード付きAT

カラーマシーングレープレミアムメタリック

ボディタイプSUV・クロスカントリー

購入パックあり

お気に入り

支払総額 (税込)

317.2万円

車両本体価格 (税込)

307.3万円

諸費用 (税込)

9.9万円

法定整備:整備付

保証付 (3ヶ月・走行無制限)

  • 年式2020年
  • 走行距離2.7万km
  • 車検2025年4月
  • 排気量2200cc
  • 修復歴なし

ミッションAT

カラーマシーングレープレミアムM

ボディタイプSUV・クロスカントリー

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マツダ CX−8 | 香川県

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問い合わせが多いユーザー

男女比

女性
6.6%
男性
93.4%

※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出

年代

  • 30代40.2%
  • 40代29.5%
  • 20代19.2%
  • 50代9.2%
  • 10代1.1%

居住エリア

  • 関東地方29%
  • 中国地方13.9%
  • 関西地方13.6%
  • 東海地方11%
  • 東北地方8.9%

マツダ CX−8

グーネットに掲載されている香川県の「マツダ CX−8」の掲載状況は?

グーネットでは香川県の「マツダ CX−8」の中古車を4台掲載しています。
マツダ CX−8 香川県のみの車両価格は252.1万円~360.3万円で総合評価は4.6レビュー件数は11になります。(2024.05.28)

車種の特徴

「SKYACTIVE(スカイアクティブ)技術」を採用した新型クロスオーバーSUV「CX-8」は、マツダの国内向けSUVラインナップの最上位モデルに位置する車です。「魂動(こどう)」をテーマにしたデザインは、多人数乗用車でありながらも生命感と躍動感に溢れた、上質で美しい仕上がりとなっています。CX-8は、乗っているすべての人が快適に過ごすことができるようにさまざまな工夫が練られているのが特徴です。例えば、室内空間の設計ではセカンドシートの下にサードシート乗員のつま先を入れることができるなど、室内空間も心地よい走りと上質な快適性を考慮した設計となっています。乗員の身体をしっかりと支えながらも、無理のない姿勢を保ちやすい構造となっており、快適な心地で走りを楽しむことが可能です。シートバリエーションも豊富で、「【6人乗り】キャプテンシート&セカンドシートアームレスト付コンソール」「【6人乗り】キャプテンシート&角度調節機構付アームレスト(センターウォークスルー)」「【7人乗り】6:4分割可動式ベンチシート」などを用意しています。さらに、シートはオーバーンおよび白のナッパレザー、黒のレザーから自分の好みで選ぶことが可能です。また、ワイアレス充電室「Qi」を装備するなど、車内には収納アイテムや便利アイテムも複数用意されました。さらに、快適なドライブを実現するための技術にもこだわりを見せています。ハンドル操作をスムーズに制御する「G-ベクタリング コントロール プラス(GVC Plus)」を採用。これは、乗員の身体の揺れを低減し、高速や悪路での安定走行を実現する世界初の技術です。また、思い通りのコーナリングや安心のオフロード性能を実現したWDシステムであるi-ACTIV AWDを搭載しています。そのため、高速から悪路までドライバーの思い通りの運転を実現しているのが特徴です。CX-8には、力強い走りを楽しめるクリーンディーゼルエンジンのSKYACTIV-D 2.2、パワフルで滑らかな加速のガソリンターボエンジンのSKYACTIV-G 2.5T、人馬一体の走りを実現したガソリンエンジンのSKYACTIV-G 2.5の3つのエンジンが採用されています。また、CX-8のボディカラーの塗装は、匠の手塗を再現したマツダ独自の「匠塗」です。エネルギッシュさと艶さを表現した「ソウルレッドクリスタルメタリック」、インゴットから削りだした金属質感を表現した「マシーングレープレミアムメタリック」の2種類が用意されています。※記載の文章は、2021年7月時点の情報です。

車名の由来は?

「CX-8」は、マツダ独自のクロスオーバーラインナップを表す命名となっています。CXの「C」は「クロスオーバーコンセプト」を、「X」は「スポーツカー」を表しているのが特徴です。また、車名の最後につけられている数字は、マツダが独自に定めた「車格」を表しており1から9までの数字が割り当てられています。車名についている数字が大きければ大きい数字ほど上位の車格であることを表しており、CX-8はCX-9に次いだ大きい車格となっているのです。

モデル概要、その魅力は?

「ミニバンとは違う、3列シートの新しい選択」というCMでおなじみのマツダ「CX-8」。特に3列目シートの実用性の高さに評価が高く、国産のSUVの中では最も広い居住性を確保しました。基本的に3列目シートを搭載する車は体育座りのような大勢で座ることも多いですが、CX-8に関してはそのような心配もなく、ゆったりとした着座姿勢で座ることが可能です。3列目に十分な居住性を確保したのにも関わらず、荷室にも余裕があります。そのため、家族や仲間たちとレジャーや快適な走りを楽しみたいという多くのユーザーから、支持されている車のひとつです。

長所と短所

  • SUVのボディに利便性の高い3列シートを内包
  • ロングドライブも苦にならない2列目席の快適性
  • 快適で落ち着きのあるドライブフィール
  • 先進の安全運転支援機能
  • 車体が大きく狭い場所での取り回しに気をつかう
  • 自然吸気ガソリンエンジン車は動力性能がイマイチ
reviewed by グーネット編集部

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