在庫確認・見積り依頼
MYページ
ページトップ
1〜10台
マツダ
CX−8
25S ブラックトーンエディション ETC 全周囲カメラ クリアランスソナー オートクルーズコントロール レーンアシスト パワーシート 衝突被害軽減システム ナビ TV オートライト LEDヘッドランプ
支払総額 (税込)
256.9万円
車両本体価格 (税込)
244.8万円
諸費用 (税込)
12.1万円
月々 19,800円
法定整備:整備付
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーチタニウムフラッシュマイカ
ミッションAT6速
ボディタイプSUV・クロスカントリー
今あなたの他に8人が見ています
XDプロアクティブ 禁煙車 フリップダウンモニター 純正12型ナビ 全周囲カメラ スマートブレーキサポート 電動リアゲート コーナーセンサー スマートキー LEDヘッド ETC オートハイビーム ステアリングヒーター
242.9万円
224.5万円
18.4万円
月々 17,700円
保証付 (3ヶ月・3000km)
カラージェットブラックマイカ
ミッションMTモード付きAT
今あなたの他に4人が見ています
XD Lパッケージ 純正8型ナビ 全周囲カメラ BOSEサウンド 衝突被害軽減システム レーダークルーズ 禁煙車 電動リアゲート レザーシート ドラレコ コーナーセンサー スマートキー LEDヘッド ルーフレール ETC
232.9万円
220.3万円
12.6万円
月々 17,200円
カラースノーフレイクホワイトパールマイカ
今あなたの他に3人が見ています
XD Lパッケージ 純正SDナビ 後席モニター 全周囲カメラ BOSEサウンド 衝突被害軽減システム 禁煙車 レザーシート 前席シートエアコン ドラレコ コーナーセンサー スマートキー LEDヘッド
259.9万円
247.3万円
月々 20,300円
ミッションインパネAT
XD エクスクルーシブモード 純正10型ナビ 全周囲カメラ BOSEサウンド 衝突被害軽減システム レーダークルーズ 禁煙車 電動リアゲート レザーシート 前席シートエアコン ドラレコ コーナーセンサー
354.9万円
341.4万円
13.5万円
月々 27,900円
カラーロジウムホワイトプレミアムメタリック
グーネットセレクト
25S Lパッケージ 禁煙車/i−Activesense/純正7インチマツダコネクトナビ/フルセグTV/360度ビューモニター/レーダークルーズコントロール/レーンキープアシスト/本革シート/前席ベンチレーション
237.9万円
230.2万円
7.7万円
保証付 (3ヶ月・走行無制限)
25S プロアクティブ 禁煙/純正ナビ(CD・DVD・BT接続)フルセグ/全方位M/ETC/ドラレコ前後/LEDヘッドライト/パーキングセンサー/シートヒーター/パワーシート/ヘッドアップディスプレイ/純正19AW
253万円
239万円
14万円
月々 27,500円
カラーソウルレッドクリスタルメタリック
XDプロアクティブ 純正SDナビ フルセグ CD/DVD再生 ブルートゥース 全方位カメラ ドライブレコーダー LEDオートライト ブラインドスポットM クルーズコントロール スマートブレーキサポート コーナーセンサー
215万円
199万円
16万円
月々 28,700円
XD スポーツアピアランス 買取直販(当店買取車両) 純正ナビ アルパインフリップダウンモニター ワーク20インチアルミホイール RS−Rダウンサス BOSEサウンドシステム シートヒーター スマートキー ユーザー買取車
351.7万円
339万円
12.7万円
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
カラーパール
今あなたの他に7人が見ています
25S プロアクティブ 1オーナー/スマートシティブレーキサポート/純正ナビ/フルセグ/CD/DVD/Bluetooth/USB/360°カメラ/ETC/前後ドラレコ/パワーバックドア/プッシュスタート/スマートキー
198.8万円
191.8万円
7万円
カラーソウルレッドクリスタルM
ミッションAT
マツダ CX−8 | 三重県
条件をお気に入りしました
新着お知らせメールを受け取る
男女比
※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
年代
居住エリア
CX−8のモデル一覧はこちら
マツダの国内向けSUVラインアップにおける最上位モデル、新型3列シートクロスオーバーSUV「CX‐8」。「SKYACTIV(スカイアクティブ)技術」とデザインテーマ「魂動(こどう)‐Soul of Motion」を全面的に採用し、「上質かつ洗練されたデザイン」、「街乗りから高速走行まで余裕のある走り」、「3列目を含むすべての乗員が楽しめる快適性と静粛性」を特長とする。ラインアップは、2.2L クリーンディーゼルエンジン「SKYACTIV‐D 2.2」を搭載した「XD」、「XD スマートエディション」、「XD ブラックトーンエディション」、「XD エクスクルーシブモード」、2.5L 直噴ガソリンエンジン「SKYACTIV‐G 2.5」搭載の「25S」、「25S スマートエディション」、「25S ブラックトーンエディション」、「25S エクスクルーシブ・モード」、さらに、2.5L 直噴ガソリンターボエンジン「SKYACTIV‐G 2.5T」搭載の「25T エクスクルーシブモード」、「25T ブラックトーンエディション」を設定。今回、大幅商品改良を行った。SUVらしい力強さと、都会的でエレガントな美しさを融合したデザインに仕上げるため、フロント&リアバンパー・フロントグリル・前後ランプなどを最新のデザインへ変更。また、全身をブラックでまとめることで、成熟した大人のスポーツマインドを刺激しつつ、上質さも表現した「25S スポーツアピアランス」、「XD スポーツアピアランス」を追加。併せて、「25S スマートエディション」、「XD スマートエディション」をベースとした特別仕様車「25S グランドジャーニー」、「XD グランドジャーニー」を設定。専用外装により、堅牢で頼もしくも家族を包み込む柔和な表情を表現したデザインを採用した。
グーネットに掲載されている三重県の「マツダ CX−8」の掲載状況は?
グーネットでは三重県の「マツダ CX−8」の中古車を10台掲載しています。マツダ CX−8 三重県のみの車両価格は191.8万円~341.4万円で総合評価は4.6レビュー件数は11になります。(最終更新日:2026年07月17日)
車種の特徴
「SKYACTIVE(スカイアクティブ)技術」を採用した新型クロスオーバーSUV「CX-8」は、マツダの国内向けSUVラインナップの最上位モデルに位置する車です。「魂動(こどう)」をテーマにしたデザインは、多人数乗用車でありながらも生命感と躍動感に溢れた、上質で美しい仕上がりとなっています。CX-8は、乗っているすべての人が快適に過ごすことができるようにさまざまな工夫が練られているのが特徴です。例えば、室内空間の設計ではセカンドシートの下にサードシート乗員のつま先を入れることができるなど、室内空間も心地よい走りと上質な快適性を考慮した設計となっています。乗員の身体をしっかりと支えながらも、無理のない姿勢を保ちやすい構造となっており、快適な心地で走りを楽しむことが可能です。シートバリエーションも豊富で、「【6人乗り】キャプテンシート&セカンドシートアームレスト付コンソール」「【6人乗り】キャプテンシート&角度調節機構付アームレスト(センターウォークスルー)」「【7人乗り】6:4分割可動式ベンチシート」などを用意しています。さらに、シートはオーバーンおよび白のナッパレザー、黒のレザーから自分の好みで選ぶことが可能です。また、ワイアレス充電室「Qi」を装備するなど、車内には収納アイテムや便利アイテムも複数用意されました。さらに、快適なドライブを実現するための技術にもこだわりを見せています。ハンドル操作をスムーズに制御する「G-ベクタリング コントロール プラス(GVC Plus)」を採用。これは、乗員の身体の揺れを低減し、高速や悪路での安定走行を実現する世界初の技術です。また、思い通りのコーナリングや安心のオフロード性能を実現したWDシステムであるi-ACTIV AWDを搭載しています。そのため、高速から悪路までドライバーの思い通りの運転を実現しているのが特徴です。CX-8には、力強い走りを楽しめるクリーンディーゼルエンジンのSKYACTIV-D 2.2、パワフルで滑らかな加速のガソリンターボエンジンのSKYACTIV-G 2.5T、人馬一体の走りを実現したガソリンエンジンのSKYACTIV-G 2.5の3つのエンジンが採用されています。また、CX-8のボディカラーの塗装は、匠の手塗を再現したマツダ独自の「匠塗」です。エネルギッシュさと艶さを表現した「ソウルレッドクリスタルメタリック」、インゴットから削りだした金属質感を表現した「マシーングレープレミアムメタリック」の2種類が用意されています。※記載の文章は、2021年7月時点の情報です。
車名の由来は?
「CX-8」は、マツダ独自のクロスオーバーラインナップを表す命名となっています。CXの「C」は「クロスオーバーコンセプト」を、「X」は「スポーツカー」を表しているのが特徴です。また、車名の最後につけられている数字は、マツダが独自に定めた「車格」を表しており1から9までの数字が割り当てられています。車名についている数字が大きければ大きい数字ほど上位の車格であることを表しており、CX-8はCX-9に次いだ大きい車格となっているのです。
モデル概要、その魅力は?
「ミニバンとは違う、3列シートの新しい選択」というCMでおなじみのマツダ「CX-8」。特に3列目シートの実用性の高さに評価が高く、国産のSUVの中では最も広い居住性を確保しました。基本的に3列目シートを搭載する車は体育座りのような大勢で座ることも多いですが、CX-8に関してはそのような心配もなく、ゆったりとした着座姿勢で座ることが可能です。3列目に十分な居住性を確保したのにも関わらず、荷室にも余裕があります。そのため、家族や仲間たちとレジャーや快適な走りを楽しみたいという多くのユーザーから、支持されている車のひとつです。
CX−8の長所は?
CX−8の短所は?
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
CX−8(三重県)の販売店レビューをもっと見る
アップル四日市ときわ店
マツダCX−8を購入したユーザー
酸素
投稿:2026年04月18日 22:33:03
遠方からの購入が初めてということもあり、とても不安でしたが、担当してくれた方が非常に丁寧でした。オンライン商談という形を取らせ...
ヴァーサス伊勢店
TAKUYA
投稿:2025年04月29日 11:25:44
すごく丁寧な接客で相談しやすく、的確なアドバイスを頂いたので大変満足しております。
ネクステージ 松阪店
む。
投稿:2023年07月19日 13:35:10
各種書類の提出期限を早めて提出してましたが間違いがありました。こちらのミスもありましたが再度、連絡が数日後でした。提出時に担当...
三重県・CX−8(マツダ)の販売店情報を簡単に検索できます。
CX−8のクルマレビューをもっと見る
SNSでシェア
この投稿を違反報告します。
よろしいですか?
投稿を違反報告しました。
※反映には時間がかかります。
違反報告処理に失敗しました。
再度やり直して下さい。
プライス以上の価値
4.7
【所有期間または運転回数】 2年 【総合評価】 乗り心地とディーゼルならではの加速に満足 【良い点】 デザイン 安全装備 【悪い点】 燃費 運転席横窓の紫外線量が多い
マツダ/CX−8
投稿日:2020年05月30日
三重県四日市市
CX−8選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。