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1〜2台
マツダ
アテンザワゴン
25S Lパッケージ 純正ナビ TV Bluetooth バックカメラ ステリモ クルコン シートヒータオートエアコン オートライト プッシュスタート 電格ミラー バイザー
支払総額 (税込)
59.2万円
車両本体価格 (税込)
45万円
諸費用 (税込)
14.2万円
法定整備:整備付
保証付 (3ヶ月・3000km)
カラーブラック
ミッションAT6速
ボディタイプワゴン
XD Lパッケージ 4WD クリーンディーゼル エンジンプッシュスタート/スマートキー/地デジテレビ/ナビ/バックカメラ/ETC/運転席パワーシート/19インチアルミホイール
67万円
57万円
10万円
保証無
カラーブルー
マツダ アテンザワゴン | 徳島県
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アテンザワゴンのモデル一覧はこちら
マツダの新世代技術「SKYACTIV(スカイアクティブ)」と新デザインテーマ「魂動(こどう)」を採用した、フラッグシップモデル「アテンザ」。4ドアセダン、ステーションワゴンの2種類を用意。ステーションワゴンのラインアップは、ガソリンエンジン「SKYACTIV‐G 2.0」搭載の「20S」、「20S プロアクティブ」、「SKYACTIV‐G 2.5」搭載の「25S Lパッケージ」、クリーンディーゼルエンジン「SKYACTIV‐D 2.2」搭載の「XD(クロスディー)」、「XD(クロスディー)プロアクティブ」、「XD(クロスディー)Lパッケージ」を設定。6速AT「SKYACTIV‐DRIVE」と6速MTを組み合わせる。今回、デザイン、走行性能、安全性能など、幅広い領域において大幅改良を行った。従来から設定のあるエンジン3機種すべてを進化。「SKYACTIV‐G 2.5」には気筒休止技術を採用するなど、実燃費の向上を図った。クリーンディーゼルエンジン「SKYACTIV‐D 2.2」では「急速多段燃焼」技術などの採用により、出力を従来の175馬力から190馬力へ、トルクを420N・mから450N・mへ向上。また、次世代の車両構造技術「SKYACTIV‐VEHICLE ARCHITECTURE(スカイアクティブ‐ビークルアーキテクチャー)」の要素を一部採用。シートおよびサスペンションシステムの構造を一新するとともに、ボディには環状構造のつながりを良くするため効率的な補強を施し剛性を高めた。デザインは、上級機種「25S Lパッケージ」、「XD Lパッケージ」に日本の伝統と先端技術により生まれた新素材「Ultrasuede nu(ウルトラスエード ヌー)」を量産車として世界初採用。艶となめらかな風合いを併せもつ新しい質感を表現した。また、栓(セン)の木を使用した本杢(ホンモク)パネルやナッパレザーなど、本物の素材にこだわりつつ、日本の伝統美に通ずる色合いを表現した。安全装備では、マツダの先進安全技術「i‐ACTIVSENSE(アイ・アクティブセンス)」として、「マツダ・レーダー・クルーズ・コントロール(MRCC)」を全車速追従機能付に、ヘッドライトのLEDユニットの20分割化により夜間視認性を向上させた「アダプティブ・LED・ヘッドライト(ALH)」、夜間における歩行者認識精度が向上した「アドバンスト・スマート・シティ・ブレーキ・サポート(アドバンストSCBS)夜間歩行者検知機能付」などを新たに採用した。
グーネットに掲載されている徳島県の「マツダ アテンザワゴン」の掲載状況は?
グーネットでは徳島県の「マツダ アテンザワゴン」の中古車を2台掲載しています。マツダ アテンザワゴン 徳島県のみの車両価格は45万円~57万円で総合評価は4.3レビュー件数は50になります。(最終更新日:2026年04月25日)
車種の特徴
「アテンザワゴン」は、「アテンザ」シリーズのステーションワゴンタイプの車両として展開されている自動車です。このクルマは、2002年6月に「アテンザスポーツワゴン」という車名で登場し、2012年に「アテンザ」シリーズの3代目モデルにおいて実施されたフルモデルチェンジの際に「アテンザワゴン」に名称変更されました。「アテンザワゴン」としての初代モデルでは、マツダ独自の技術である「SKYACTIV(スカイアクティブ)」や、同社のデザインテーマ「魂動(こどう)- Soul of Motion」が採用されている他、安全機能として「i-ACTIVSENSE(アイアクティブセンス)」が全車で標準装備されています。この車両の「走る楽しさ」を具現化した走行性能やデザインの評価は高く、「2014年次RJCカー・オブ・ザ・イヤー」の受賞を始め、全世界で40以上の受賞歴を誇っています。「クルマを愛するお客さまの毎日を、もっと活力と充実感に満ちたものにする」ことをテーマに、マイナーチェンジが実施された2018年6月発売モデルでは、ガソリン仕様の「20S」「20S プロアクティブ」や、ディーゼル仕様の「XD」「XD プロアクティブ」などのグレードがラインナップされています。このモデルの上級グレード「25S Lパッケージ」「XD Lパッケージ」のインテリアには、日本の伝統と先端技術が生んだ新しい素材で、光沢と肌触りの良い質感が特徴の「Ultrasuede nu(ウルトラスエード ヌー)」を採用されています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
車名の由来は?
イタリア語で「注目」を意味する「Attenzione」からの造語。マツダの新世代商品群の第一弾、Zoom-Zoomコンセプトを明確に体現したクルマとして、多くの注目を浴びるようにと願いを込めて命名された。3代目(2012年)ステーションワゴンタイプを「アテンザワゴン」と呼ぶ。2019年8月以降は「Mazda6 wagon」に変更となった。
モデル概要、その魅力は?
2代目「アテンザ」まで設定されていたハッチバックモデルが廃止されたことにより、それまでスポーツワゴンとされていたモデルが「アテンザワゴン」に変更された。マツダのフラッグシップモデルとして開発され、「CX-5」についで2車種目となる「SKYACTIV」技術を全面採用。乗用車では世界初となるキャパシタ利用の減速エネルギー回生システムを装備する。
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アテンザワゴン(徳島県)の販売店レビューをもっと見る
ノヴィルカーベイス(株) カーセブン 国府店
マツダアテンザワゴンを購入したユーザー
KALL
投稿:2026年02月18日 12:51:37
グーネットでたまたま車を見つけ、予約連絡もせずにフラッと訪問したにも関わらず親切丁寧に対応して頂きありがとうございました。車両...
ワンゼット徳島
オカチャン
投稿:2023年01月28日 11:16:34
ありがとうございました。
G・H
投稿:2022年11月20日 11:46:53
担当者の方の対応がとても良かったです。また、来たいと思います。
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アテンザワゴン選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。