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1〜5台
マイバッハ
57 正規D車 左H 4人乗 ブラック&コンレザー 全席シートヒーター&シートクーラー&メモリー付パワーシート サンルーフ イージークローズドア リアエンターテインメント ヘッドホン 取説一式 クルコン
支払総額 (税込)
1485万円
車両本体価格 (税込)
1480万円
諸費用 (税込)
5万円
月々 124,100円
法定整備:整備付
保証無
カラークロM
ミッションAT
ボディタイプセダン
62 EG/AT/エアサス/パワステ新品交換済 正規D車 調光式パノラマルーフ 電動オットマン シートマッサージ 格納式テーブル 電動カーテン 電動バックドア エアサス リアエンタ クルコン 記録簿
1695万円
1685万円
10万円
月々 125,800円
カラーランザローテクロームフレア
ミッションインパネAT
62 62(4名)BOSEサウンド 純正19インチAW バックカメラ ベージュレザーインテリア ウッドコンビハンドル シートH ベンチレーション PTS ETC
--万円
ASK
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーブラックM
ミッションAT5速
57S
2038万円
1980万円
58万円
カラーバルチックブラック
57S 57S 後期
カラーブラック
マイバッハ マイバッハ | ブラック系
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マイバッハのモデル一覧はこちら
ダイムラー・クライスラー社が、メルセデス・ベンツで培った高級車造りの技術や豊富な経験を余すところなく投入して開発した、最高級大型乗用ブランドとなる「マイバッハ」。ボディサイズの違いにより全長5.73m/ホイールベース3.39mの「マイバッハ57」と、同6.17m/3.83mの「マイバッハ62」の2モデルを設定。搭載されるエンジンは、5.5L 水冷式インタークーラー付ツインターボチャージャーV型12気筒エンジンで、最高出力550馬力、最大トルク91.8kgm。スペシャル・モデル「マイバッハ57S」/「マイバッハ62S」のSモデルは、パワーアップした6L V12ツインターボを搭載し、630馬力/102.0kgmを発揮する。通常のDレンジにセットした状態からセレクトレバーを左右に動かすことでマニュアルライクにすることが可能なティップシフト5速ATとの組み合わせとなっている。今回、オープンリムジンモデルの「マイバッハ ランドレー」を追加。大型セダンでありながら後部座席のルーフを大きく開閉可能なソフトトップとし、ソフトトップは遮音性、耐侯性の高い多重構造を採用し、クローズ時には通常のルーフと同等の快適性を実現。またオープン時には、70km/h以上の速度になると開放部前方のルーフに装着されているウインドディフレクターが自動的に立ち上がり、車内への風の巻き込みを防ぐ。ボンネットは、フロントエッジの位置を高め、アローシェイプを際立たせることで、従来モデルよりも前後に長くシャープな印象を与えるデザインとた。フロントバンパーは、横方向のラインを強調し、車幅をいっそう広く見せる効果をもたらしている。また新たに採用したLEDドライビングライトは、クロームと組み合わせて外側のエアインテークと一体化。インテリアには、フラコンパフュームアトマイザーを新たにオプションとして設定。価格の異なる左右ハンドル設定が選べる。
グーネットに掲載されている「マイバッハ マイバッハ」の掲載状況は?
グーネット中古車ではマイバッハ マイバッハの中古車情報を7台掲載しています。車両価格は1480万円~1980万円、最も掲載の多いボディーカラーはクロMで1台となっています。(最終更新日:2026年04月26日)
車種の特徴
「マイバッハ」は、2002年にダイムラー・クライスラーより発売されたリムジンタイプの高級車です。もともとは優れたエンジンメーカーとして活躍していた、マイバッハ社から販売されていたモデルでした。しかし創業者の引退にともない、ダイムラー・ベンツの傘下に納められます。2011年に登場した最終モデルのラインアップは、マイバッハのベースモデルとなる「マイバッハ57」「マイバッハ62」、スペシャルモデルの「マイバッハ57S」「マイバッハ62S」、オープンリムジンモデルの「マイバッハ ランドレー」で構成されています。グレード名についている数字は車両の全長を表しており、57Sが5728mm、62Sが6165mmと、高級車の中でもひときわ長いボディが採用されているのが特徴です。なお、2009年には世界限定100台の特別仕様車として「マイバッハ・ツェッペリン」が新設定されました。このモデルには、57Sや62Sをベースによりパワーアップしたエンジンを搭載し、専用デザインの20インチアルミホイールやテールパイプなどを採用しています。さらに、車内には香水をスプレーできるパヒューム・アトマイザーと、調香師によって作られたオーナー専用の香水まで用意されているのが特徴です。2010年に追加された「ランドレー」は後部座席のルーフが開閉可能なモデルで、クローズ時でも遮音性・耐候性に優れる多重構造のソフトトップが採用されました。また、オープン時には車速が70km以上になると、ルーフ前方のウィンドディフレクターが自動で立ち上がって車内へ流入し、空気を調整してくれるという機能を搭載しています。そのため、いかなるシチュエーションでも快適な居住空間を演出できます。そんな57と67には最高出力550psを誇る5.5L 水冷式インタークーラー付きのV型12気筒ツインターボエンジンを、57Sと62S、ランドレーではさらにその上をいく最高出力630psの6.0L V型12気筒ツインターボエンジンを搭載しています。このハイパワーなエンジンは、3トンもある車体を約5秒で100kmにまで到達させるという驚異の性能を持っているのが特徴です。シャシーに関しても、当時最新のものとなるエアサスペンションシステム「エアマチックDC」や、先進ブレーキシステムであった「センソトロニック ブレーキ コントロール」が採用され、より快適性と安全性を高めた性能となっています。※記載の文章は、2021年7月時点の情報です。
車名の由来は?
「マイバッハ」は、ドイツのエンジン製作会社のマイバッハ社を立ち上げた優秀な技術者であった「ヴィルヘルム・マイバッハ」が由来とされています。マイバッハ社は1920年?1930年に当時としては最高級車にあたる車両を設計、販売しており、過去から高級車のイメージが強い自動車メーカーでした。その後はダイムラー・ベンツの傘下に入ったことで、高級車のブランドとして「マイバッハ」が使われるようになります。
モデル概要、その魅力は?
「マイバッハ」の魅力は、富の象徴といえるほどの高級感が挙げられます。インテリアだけを見ても、厳選された最高級素材をふんだんに使用しているのが特徴です。さらには熟練の技により、縫い目や継ぎ目、感触などすべてにわたって最高品質のものが採用されています。また、ベースモデルとなる「マイバッハ57」でも最高出力550psを誇るエンジンを搭載しており、圧倒的な加速力を誇っていたとして人気がありました。後部座席では、左右それぞれで調整することが可能な4ゾーンフルオートエアコンや赤外線カットウィンドウなども採用するなど、現代でも十分に通用する機能が搭載されています。
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