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1〜3台
レクサス
LX
LX600 エグゼクティブ LEDヘッドランプ バックカメラ ムーンルーフ 本革 スマートキー 寒冷地仕様 AWD ETC パワーシート キーレスエントリー クルーズコントロール フルセグTV 1オーナ
支払総額 (税込)
1506.8万円
車両本体価格 (税込)
1490万円
諸費用 (税込)
16.8万円
月々 196,700円
法定整備:整備付
保証付 (24ヶ月・走行無制限)
カラーソニッククォーツ
ミッションAT
ボディタイプSUV・クロスカントリー
正規販売店認定中古車
LX570 キーレス ガラスサンルーフ 本革 ETC 寒冷地仕様 LEDライト DVD再生 オートエアコン 4WD 全席PW Bカメラ TVナビ メモリーナビ 記録簿 スマートキー Wエアコン フルセグ地デジ
790.7万円
780万円
10.7万円
月々 96,100円
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
ミッションAT8速
LX600 モデリスタエアロパーツセット装着車 リアシートエンターテインメントシステム マークレビンソンリファレンスサラウンドサウンドシステム
1593.3万円
1564万円
29.3万円
保証付 (2027(令和9)年10月まで・60000km)
カラーパール
ミッションAT10速
レクサス LX | 東京都大田区
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LXのモデル一覧はこちら
レクサスSUVラインアップのフラッグシップモデルとなる「LX」。ラインアップは3.5L V6ツインターボガソリンエンジン(V35A‐FTS)搭載の「LX600」、「LX600 エグゼクティブ」、「LX600 オーバートレイル+」、V6 3.5Lツインターボエンジンと10速ATの間に、クラッチを有する「モータージェネレーター」を配置した、パラレルハイブリッドシステムを採用した「LX700h」、「LX700h エグゼクティブ」、「LX700 オーバートレイル+」を設定。「エグゼクティブ」は4人乗り、その他は5人乗りと7人乗りが選択可能。マルチホール直噴インジェクタ付D‐4STの採用とロングストローク化、バルブ挟角の最適配置による高速燃焼と高効率ツインターボが力強い低速トルクと優れた過給レスポンスを生み出す。オートマチックトランスミッションは、発進時を除くほぼ全域でロックアップを作動させ、ダイレクトなフィーリングを実現。また、10速化により、ギヤステップのクロス化、全体のギヤレシオのワイドレンジ化を実現し、リズミカルで心地の良い走りと、高速燃費、発進加速、オフロード性能の向上を同時に果たしている。エクステリアは、フラッグシップに相応しい、力強さや存在感と、洗練されたプロポーションとなっている。機能に根差した次世代LEXUSのデザインランゲージを追求した新しいスピンドルグリルにより、立体感とボディとの一体感を際立たせ、塊感を表現すると同時に冷却機能や整流効率といった機能を両立。ドライバーの操作に遅れなく反応する「対話のできる走りに磨きをかけると共に、安全装備に関しては、最新のLexus Safety System+を採用。今回、「LX700h」をベースに、松山英樹選手の米ツアー通算10勝を記念した「LX700h 特別仕様車 HIDEKI MATSUYAMAエディション」(限定10台)を設定。インテリアは、勝利を象徴し、新たな始まりを想起させるホワイトを基調に、黄色のステッチを施し、10勝を決めた大会最終日のウェアと同色のカラーコーディネートとし、鍛造アルミホイールは、特別仕様のブラック塗装を採用。また、松山選手のサインを刻印したプレートを専用装備として設定するとともに、松山英樹コレクション(25年春夏シーズン)に新たに加わった「米ツアー10勝記念 松山選手レプリカキャリーバッグ」を付帯特典とした。ボディカラーは、「マンガンラスター」を採用。
グーネットに掲載されている東京都大田区の「レクサス LX」の掲載状況は?
グーネットでは東京都大田区の「レクサス LX」の中古車を3台掲載しています。レクサス LX 東京都 大田区のみの車両価格は780万円~1564万円で総合評価は3.4レビュー件数は20になります。(最終更新日:2026年04月23日)
車種の特徴
レクサス「LX」は、トヨタのレクサスブランドが、1996年から販売しているSUVタイプの車両です。トヨタ「ランドクルーザー」の兄弟車であり、「乗っている人全員がリラックスして、長距離を快適にドライブ出来ること」をコンセプトに開発された自動車です。タフなラダーフレームを装備し、ハイクラスなSUVでありながら、優れた悪路走破性を備えているのが特徴です。2017年8月発売モデルでは、外装については、ロア部が拡大された落ち着きのあるフロントビューと、のびのびとした躍動感のあるアンダーボディなどを備え、高級感と力強さを表しており、内装については、レザー、ウッド、メタルと複数のマテリアルが使用され、高い質感を表現しています。またアルミホイールも意匠が変更され、より力強くラグジュアリー感の漂うものになりました。また、2018年8月には、日本国内において、累計販売台数50万台の達成を記念して「LX570 特別仕様車 ブラックシークエンス」が販売されています。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
LX選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。