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1〜4台
レクサス
LS
LS460 バージョンS Iパッケージ 社外21AW・エアサスコントローラー・マフラー・純正HDD・黒革PW・サンルーフ・マークレビンソン・クリソナ・クルコン・Bカメラ・スマートキー・オートHID・ウッドコンビH・シートヒーターAC・ETC
支払総額 (税込)
94万円
車両本体価格 (税込)
59.8万円
諸費用 (税込)
34.2万円
法定整備:整備付
保証付 (3ヶ月・3000km)
カラーブラック
ミッションMTモード付きAT
ボディタイプセダン
LS460 バージョンC Iパッケージ 後期型・純正HDDナビ・CD録音・DVD再生・フルセグ・Bカメラ・Bluetooth・AUX・USB・キャメル革・オットマン・サンルーフ・クリソナ・プリクラ・オートLEDヘッド・ETC・スマートキー
176.3万円
145.9万円
30.4万円
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
カラーパールホワイト
LS460 クリアランスソナー オートクルーズコントロール バックカメラ ナビ TV アルミホイール HID AT スマートキー 電動格納ミラー 盗難防止システム パワーシート CD ブルーレイ USB
215万円
195万円
20万円
保証付 (1ヶ月・1000km)
ミッションAT8速
LS500h エグゼクティブ ナビ フルセグTV バックカメラ ヘッドレストモニター レザーパワーシート ETC シートエアコン シートヒーター スマートキー
465万円
445万円
カラーブラックM
ミッションCVT
レクサス LS | 佐賀県鳥栖市
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男女比
※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
年代
居住エリア
LSのモデル一覧はこちら
LEXUS(レクサス)ブランドのフラッグシップセダン「LS」。5代目となる新型「LS」は、セダンとして十分な居住性を確保しながら、斬新なクーペシルエットを両立したスタイリング、エモーショナルな走り、数々の先進技術により、LEXUSの象徴として大きな変革を果たした。ラインアップは、3.5L V型6気筒エンジン+ハイブリッドシステムを搭載した「LS500h」、3.5L V型6気筒インタークーラー付ツインターボエンジンを搭載した「LS500」を設定。それぞれに新開発マークレビンソンリファレンス3Dサラウンドサウンドシステムを装備した「エグゼクティブ」、ドアを開けるとバックルが上昇し、シートベルトを締めるとバックルが下降する前席イージーアクセスバックルを装備した「バージョンL」、専用の20インチベンチレーテッドディスクブレーキ、20インチランフラットタイヤ&ホイール(前後異サイズ)を装備した「Fスポーツ」、パワートランクリッド、本革ステアリング(パドルシフト付)&本革シフトノブを装備した「Iパッケージ」を用意する。駆動は、2WD(FR)とAWDを用意。今回、一部改良を行い、ボディカラーの設定を濁りのない白さを追求した「ホワイトノーヴァガラスフレーク」と、鮮やかさと艶やかな深みを両立した「ディープブルーマイカ」を全車にて選択できるよう変更。さらにフロントおよびリヤシートヒーターを全車へ標準装備。「Fスポーツ」オプション設定のブレーキのキャリパーのデザインを変更した。キャリパーにはスポーティなレッド塗装を採用するとともに、ロゴにはスタイリッシュで上品なシルバーを採用。
グーネットに掲載されている佐賀県鳥栖市の「レクサス LS」の掲載状況は?
グーネットでは佐賀県鳥栖市の「レクサス LS」の中古車を4台掲載しています。レクサス LS 佐賀県 鳥栖市のみの車両価格は59.8万円~445万円で総合評価は4.5レビュー件数は149になります。(最終更新日:2026年04月21日)
車種の特徴
「LS」は、レクサスの最上級車として1989年よりアメリカを中心に販売されていたセダンタイプの自動車で、日本国内では初代~3代目まで「セルシオ」の名で販売されていました。2005年10月に東京モーターショーで出品されたコンセプトモデルが、翌2006年9月から日本国内で販売開始となり、これが4代目に該当します。5代目となる2017年10月発売モデルで実施されたフルモデルチェンジでは、「革新的なデザイン、エモーショナルな走り、先進技術を携えたLEXUSの象徴」をコンセプトに開発がなされ、「GA-L」プラットフォームが新たに採用されました。このモデルでは、セダンの居住性は確保しながら、クーペのようなフォルムを備え、数々の先進技術を導入することにより、走行性能やスタイリングに変革をもたらしています。また、大径タイヤを採用することにより、力強い存在感を生み出すことに成功しています。2018年8月発売モデルのグレードとしては、「LS500」や「LS500 Fスポーツ」、「LS500 h」などが用意されています。この車両のブレーキ形式に関しては、前後ともにベンチレーテッドディスクが採用されており、車両重量については、2150kg~2390kgとなっています。そのほか、このクルマの特別仕様車については、2015年1月発売モデルにラインナップされている「LS460 特別仕様車 FスポーツXライン」「LS600h 特別仕様車 FスポーツXライン」などがあります。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
車名の由来は?
日本の「高級車」が世界に通用するか、という大いなる挑戦となったレクサス(LEXUS)。そしてアメリカ市場をメインターゲットにしたブランドのフラッグシップが「LS」だ。その車名は、英語の「Luxury Sedan」の頭文字をとった略とされている。
モデル概要、その魅力は?
アメリカ市場のマーケティングを数年間に渡って行い、徹底した意識改革と品質基準を大幅にレベルアップしたトヨタ。そして生まれた新たな「高級車」が1989年デビューの「LS400(日本名セルシオ)」だった。圧倒的な静粛性をはじめとするクオリティの高さが絶賛され、ドイツのプレミアムブランドにも大きな危機感を与えた。4代目(2006年)からは、日本国内でも「LS」としてリリースされる。
長所と短所
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
株式会社 イーグルスタイル 本店
レクサスLSを購入したユーザー
chito
投稿:2021年04月17日 03:19:42
6ヶ月待った甲斐がありました。装備といい乗り心地といい想像以上の車でした。この店に初めて訪れたのが去年の9月、長い時間が経ちま...
(株)コバタコーポレーション 佐賀 ハイブリッド・ミニバン店
56LS
投稿:2019年09月29日 10:07:31
時間はかかったけど条件をすべて満たしている車を予算内で受け取ることが出来て良かったです。ありがとうございました。
よしほこ
投稿:2019年08月11日 18:50:37
盆前の忙しい中納車を急いで頂きました。要望通りの日にちに納車が出来て大変満足です。又、後付けのパーツも安価でつけて頂きました。...
鳥栖市・LS(レクサス)の販売店情報を簡単に検索できます。
LS選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。