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1〜2台
ランドローバー
レンジローバーイヴォーク
フリースタイル‐D 関西仕入 半革シート フルセグナビ キセノン 純正18AW 衝突軽減 クルーズコントロール レーンアシスト ダウンヒルアシスト 電動テールゲート シートヒーター バック&サイドカメラ ETC2.0
支払総額 (税込)
216.2万円
車両本体価格 (税込)
199万円
諸費用 (税込)
17.2万円
法定整備:整備付
保証付 (1ヶ月・走行無制限)
カラーナルヴィックブラック
ミッションMTモード付きAT
ボディタイプSUV・クロスカントリー
プレステージ 4WD ドライブレコーダー ETC バックカメラ サイドカメラ クリアランスソナー オートクルーズコントロール ホワイトレザーシート サンルーフ 電動リアゲート スマートキー シートヒーター AT
198万円
185万円
13万円
月々 44,600円
保証付 (3ヶ月・3000km)
カラーモレーンブルー
ミッションAT6速
ランドローバー レンジローバーイヴォーク | 秋田県
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レンジローバーイヴォークのモデル一覧はこちら
シャープさを強調した都会的なルックスながら、ランドローバー車特有の悪路走破技術をしっかり受け継いだコンパクトプレミアムSUV、5ドアの「レンジローバー イヴォーク」。ラインアップは、2L 直列4気筒INGENIUMターボチャージドディーゼルエンジン(MHEV)搭載の「S D200」、2L 直列4気筒INGENIUMターボチャージドガソリンエンジン搭載の「S P200」、「オートバイオグラフィー P250」、1.5L 直列3気筒INGENIUMターボチャージドガソリンエンジン+80kWの電動モーター(PHEV)搭載の「オートバイオグラフィー P300e」を設定。クーペのようなシルエットやフローティングルーフ、切れ目のないウエストラインなどの特徴的なエクステリアデザインは継承しながら、フロントグリルやライトのデザインを一新し、RANGE ROVERファミリーとして統一感のある外観にし、モダンラグジュアリーを追求した。インテリアも従来のスイッチ類をインフォテインメントシステム「Pivi Pro」に統合し、よりクリーンで洗練されたデザインへと進化した。特別仕様車として、「ダイナミックSE P200」、「ダイナミックSE D200」をベースにグラナイト(花崗岩)というマテリアルから着想を得て企画した「グラナイトエディション P200」(限定130台)、「グラナイトエディション D200」(限定50台)を設定。今回、ラインアップの見直しを行い、価格改定を行うとともに、英国のラグジュアリーを称え、ロンドンの都市からインスピレーションを得た「RANGE ROVER LONDON EDITIONS」第一弾となる「ホクストンエディション D200」、「ホクストンエディション P200」を設定。ファッションやデザインの先進的な文化が息づくホクストンの街が持つクリエイティブな精神を、エクステリアからインテリアの細部に至るまで余すことなく表現。エクステリアには、洗練されたプラチナアトラスエクステリアスタイルを採用し、ダイヤモンドターンドコントラストが施された20インチサテンゴールドホイールなど、個性を際立たせる現代的なデザイン要素を取り入れている。インテリアは、コントラストステッチを施したレザーシートがキャビンの質感を引き立て、イルミネーション機能付き「HOXTON EDITION」トレッドプレート、シグネチャーグラフィックをあしらったブラックブラッシュドアルミニウムフィニッシャーが、独特で精巧な雰囲気を醸し出し、「レンジローバー イヴォーク」ならではの都会的な雰囲気を一層際立たせる。全車右ハンドル設定。
グーネットに掲載されている秋田県の「ランドローバー レンジローバーイヴォーク」の掲載状況は?
グーネットでは秋田県の「ランドローバー レンジローバーイヴォーク」の中古車を2台掲載しています。ランドローバー レンジローバーイヴォーク 秋田県のみの車両価格は185万円~199万円で総合評価は4.2レビュー件数は15になります。(最終更新日:2026年04月23日)
車種の特徴
ランドローバーの「レンジローバーイヴォーク」は、5ドア5人乗りのクロスオーバーSUVで、2012年3月に日本デビューを果たしました。この自動車は、同社が新たなセグメントの開拓を狙い、「サステイナビリティ(環境との共存性)」をキーワードに開発した小型SUVのコンセプトカー「LRXコンセプト」の量産モデルであり、シティ感覚あふれるエクステリアデザインとランドローバーの特長である悪路走破技術を備えています。軽量素材の採用によって車両重量の軽減化を実現しており、3ドアの「レンジローバーイヴォーククーペ」と共に市場展開が行われました。なお、2017年モデルの発売時には、SUVとして世界初となるソフトトップルーフ仕様のコンバーチブルタイプのモデルをリリースしています。2017年11月発売モデルについては、充実した機能が魅力の「SE」、デザイン性を強調した「ランドマークエディション」、さらに、「Autobiography」のネームバッジを配した最上級仕様の「オートバイオグラフィ」などを設定しており、それぞれのグレードにガソリン仕様とディーゼル仕様のエンジンを配しています。また、緊急自動ブレーキやアドバンスド・パークアシスト、レーンキープ・アシストなどの運転者支援システムを搭載した「アドバンスド・ドライバーアシスタンス・パック」など豊富なパッケージオプションを用意しています。なお、このクルマは右ハンドルのみの設定となっています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
レンジローバーイヴォーク選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。