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1〜1台
ランドローバー
ディフェンダー
110S D300 法人1オーナー/サントリーニブラック/アイボリーレザー/4ゾーンAC/19インチAW/360度モニター/アップルカープレイ/アダプティブクルーズコントロール
支払総額 (税込)
810万円
車両本体価格 (税込)
788万円
諸費用 (税込)
22万円
法定整備:整備付
保証付 (2026(令和8)年6月まで・走行無制限)
カラーサントリーニブラック
ミッションAT
ボディタイプSUV・クロスカントリー
ランドローバー ディフェンダー | 佐賀県
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ディフェンダーのモデル一覧はこちら
世界唯一の4×4専門メーカー、ランドローバーの中でもよりオフロード性能を追求したスパルタンモデルがディフェンダー。1948年アムステルダムモーターショーで初めて発表された第一号ランドローバーモデルである。ランドローバーのアイコニックなモデルを21世紀仕様に刷新し、現代にあったポップで洗練されたデザインと実用的な機能を新たに採用。ひと目で「ディフェンダー」とわかる初代の特徴的なシルエットを継承しつつ、高い走破性に加えてスマートかつ高機能な装備を搭載し、安全性も充実させた。ラインアップは、5L V型8気筒スーパーチャージドエンジン搭載の「90V8 P525 エアサスペンション装着車」、「110V8 P525 エアサスペンション装着車」、「130V8 P500 エアサスペンション装着車」、3L 直列6気筒INGENIUMターボチャージドディーゼルエンジン(MHEV)搭載モデルの「90 X‐ダイナミックHSE D350 コイルサスペンション装着車」、「110S D350 コイルサスペンション装着車」、「110 X‐ダイナミックSE D350 コイルサスペンション装着車」、「110 X‐ダイナミックHSE D350 コイルサスペンション装着車」、「110X D350 エアサスペンション装着車」、「130X D350 エアサスペンション装着車」、「130アウトバウンドD350 エアサスペンション装着車」、商用モデル「110 ハードトップ X‐ダイナミックSE D350 コイルサスペンション装着車」、2L 直列4気筒INGENIUMターボチャージドガソリンエンジン搭載モデルの「110 X‐ダイナミックSE P300 コイルサスペンション装着車」、2L 直列4気筒INGENIUMターボチャージドガソリンエンジンと105kWの電動モーターを搭載したプラグインハイブリッド「110 X‐ダイナミックSE P300e エアサスペンション装着車」、「110 X‐ダイナミックHSE P300e エアサスペンション装着車」、4.4L V型8気筒ツインターボガソリンエンジン搭載の「オクタ」、「オクタ ブラック」を設定。特別仕様車として、「110 X‐ダイナミックSE D350」をベースに、DEFENDERの壮大なアドベンチャー・コンペティション開催を記念した「トロフィーエディション キュレーテッドフォージャパン」(限定100台)、「110 X‐ダイナミックHSE D350」をベースに日本限定の特別仕様車「75+エディション」(限定300台)を設定。今回、価格改定を行った。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている佐賀県の「ランドローバー ディフェンダー」の掲載状況は?
グーネットでは佐賀県の「ランドローバー ディフェンダー」の中古車を1台掲載しています。ランドローバー ディフェンダー 佐賀県のみの車両価格は788万円で総合評価は3.8レビュー件数は6になります。(最終更新日:2026年04月24日)
車種の特徴
「ディフェンダー」は、1948年に登場したランドローバーシリーズの系譜をつなぐ車として、1990年に登場しました。2020年に実質フルモデルチェンジを行ったことで現在のモデルになりましたが、そのモデルチェンジは実に約70年ぶり。モデルは大きくわけてショートホイールベースの「90」、ロングホイールベースの「110」が設定されています。1990年代の「ディフェンダー」は男性的で無骨な印象がありましたが、現在のランドローバーは丸みを加え、シンプルですっきりとしたデザインとなっているのが特徴です。3ドアバージョンの90の場合は全長4510mm×全幅1995mm×全高1970mm、110の場合は全長4945mm×全幅1995mm×全高1995mmです。オフロード仕様の車のため、タイヤの大きさと背の高さから、一目で「かなり大きい」と感じるでしょう。特徴的なヘッドランプとグリルで壊れにくさを表現しつつ、これまでランドローバーの伝統であった不正確に波打つクラムシェルボンネットをやめた新しいデザイン。それに加えて、従来のラダーフレームに比べて約3倍のねじり剛性を実現したアルミニウム製軽量モノコック構造は、ランドローバー史上最も頑丈なボディとなっています。インテリアは、無骨さを残しながらも全体として上質な仕上がりとなりました。マグネシウム合金を使ったダッシュボードや、両サイドにはオフロード走行時に掴まることができるように手すりを設けています。走行時、特にオフロードにおいては、初代ディフェンダーに比べてパフォーマンスが向上しました。これは、ヒルディセントコントロールなどランドローバーの高度が技術によって実現したものです。搭載されているP300仕様の2.0L直列4気筒ガソリンターボエンジンは、低速域からスムーズに高速域まで加速できます。また、8速ATの制御の良さもあり、低速でもしっかりとトルクを感じることが可能です。90の重量は2.1tと決して軽くはないものの、ショートホイールベースを採用していることで、ハンドルを切るとスポーツカーのような機動力を感じられます。また、エアサスペンションパックを採用しているため、快適な乗り心地を感じられるでしょう。そのため、街中でも高速道路でも走りを楽しめます。ただし、90はショートホイールベースのため、後方の座席は狭く感じることもあるでしょう。一方、110はロングホイールベースとなっているため、室内空間は90に比べて広くなっています。「ディフェンダー」は70年の伝統を受け継ぎながらも、常に新しい要素を加えた斬新な車です。オフロードはもちろん、オンロードでも走りを楽しみたいドライバーには魅力あふれる車となっています。※記載の文章は、2021年8月時点の情報です。
車名の由来は?
そもそも「ディフェンダー」とは、1990年にこれまでのランドローバーシリーズを改良した時点でつけられた名前です。また、「ディフェンダー」には「90」と「110」というモデルがありますが、それぞれのホイールベースが90インチ、110インチに由来しています
モデル概要、その魅力は?
ランドローバー「ディフェンダー」の魅力は、1948年に登場した初代のイメージを上手く取り入れながら新しさを表したスタイリングにあるようです。「90」と「110」どちらのモデルも1990年代の「ディフェンダー」をベースにデザインされていますが、エクステリアではモノコックはラダーフレームからアルミニウム製を採用し、強固なものに変わっています。インテリアも1990年代のデザインが受け継がれるなど、現代の多くの車種では隠されてしまいがちな構造の部分もあえて露出するなど、初代の魅力をそのままにしました。このような新しさと古さを共存させるデザインが、人気を呼んでいるようです。
長所と短所
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
ディフェンダー選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。