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ディアブロ(ランボルギーニ)の中古車

1〜2台

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支払総額 (税込)

--万円

車両本体価格 (税込)

ASK

諸費用 (税込)

--万円

法定整備:整備付

保証無

  • 年式2002年
  • 走行距離0.3万km
  • 車検2026年5月
  • 排気量6000cc
  • 修復歴なし

カラーROSSO ANDROMEDA

ミッションMT5速

ボディタイプクーペ・スポーツ

お気に入り

支払総額 (税込)

--万円

車両本体価格 (税込)

ASK

諸費用 (税込)

--万円

法定整備:整備無

保証無

  • 年式1999年
  • 走行距離2.3万km
  • 車検なし
  • 排気量5700cc
  • 修復歴なし

カラーロッソタルガ

ミッションMT5速

ボディタイプクーペ・スポーツ

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ランボルギーニ ディアブロ

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ランボルギーニ ディアブロの最新モデル情報(2000(平成12)年7月 発売モデル)

ディアブロのモデル一覧はこちら

ウエッジシェイプに独特なガルウイングドアを持つ、いわゆるスーパーカーとよばれるクルマがディアブロ。日本ではSV、VT、6.0、GTの4グレードを用意。ミッドに搭載されるエンジンはSV・VTが530馬力の5.7L V型12気筒DOHC。一方、6.0・GTは6L V型12気筒DOHCだが6.0とGTでは最高出力が異なり、6.0用が550馬力、GT用が575馬力。すべてに電子制御のバリアブルバルブタイミングシステムが採用される。駆動方式は後輪駆動とフルタイム4WDの2タイプ。後輪駆動モデルがSVとGT、4WDがVTと6.0。本国には4WDにタルガトップを持つロードスターもあるが、日本に輸入されるのはクローズドボディのみ。フレームは角断面を持つ鋼管スペースフレームにカーボンパネルを組み合わせたもの。ボディはアルミニウムと複合素材を使用する。サスペンションは前後ともにダブルウイッシュボーン。5速のマニュアルミッションが組み合わされる。デュアルエアバッグとABSを標準装備。左ハンドルのみの設定。

ランボルギーニ ディアブロ

グーネットに掲載されている「ランボルギーニ ディアブロ」の掲載状況は?

グーネット中古車ではランボルギーニ ディアブロの中古車情報を2台掲載しています。
車両価格は0万円~0万円、最も掲載の多いボディーカラーはROSSO ANDROMEDAで1台となっています。(最終更新日:2026年04月21日)

車種の特徴

「ディアブロ」は、イタリアの自動車メーカーであるランボルギーニが開発したスーパーカーです。1998年11月に発売を開始し、2000年7月を最終モデルとしてすでに販売が終了しています。販売期間がわずか2~3年ととても短いこともあり、幻のスーパーカーとしても有名です。前方から後方に向かって、くさび形になったウエッジシェイプなボディに、通称「カモメの翼」と呼ばれている独特なガルウィングドア(シザードア)を装備しています。このガルウィングドアは、よくスーパーカーに装備されるドアの開閉方式のひとつです。ルーフとドアの間に車体中心線に平行なヒンジを持ち、地面に対して垂直に展開する形で開きます。日本では、「SV」「VT」「6.0」「GT」の4つのグレードをラインナップしており、それぞれのモデルともにエンジンはミッドに搭載されました。「SV」と「VT」に搭載されているエンジンのV型12気筒DOHC48バルブは、最高出力で530psを誇る怪物級のスペックを持っているのが特徴です。一方、「6.0」と「GT」は6L V型12気筒DOHC48バルブのエンジンを搭載しました。このふたつは同じエンジンを搭載しているものの、最高出力が異なり、「6.0」では最高出力が550ps、「GT」では最高出力が575psとなっています。また、「ディアブロ」すべてのモデルに共通して、電子制御のバリアブルバルブタイミングシステムを採用しました。駆動方式は、後輪駆動とフルタイム4WDの2タイプがラインナップされています。駆動方式はモデルで異なった仕様になっており、後輪駆動モデルが「SV」と「GT」、4WDが「VT」と「6.0」です。イタリアの本国には4WDにタルガトップを備えたロードスターモデルもラインアップされていますが、日本で輸入販売されているのはクローズドボディのみとなっています。クローズドボディは、アルミニウムと複合素材を使用しており、軽量化と耐久性を実現。サスペンションは、スーパーカーではあれば当たり前といえるダブルウイッシュボーンを前後ともに採用しているのが特徴です。さらに、ミッションは当時最多段階の5速マニュアルトランスミッションを採用しており、滑らかなシフトチェンジと、ドライバーの操作性がかなり高い仕様となっています。そんな「ディアブロ」は、全モデルで左ハンドルのみ設定。安全装備としては、エアバッグやABSが標準で装備されています。※記載の情報は、2021年8月時点の情報です。

車名の由来は?

ランボルギーニの中でも名車として知られるカウンタックの後継として誕生した「ディアブロ」。その車名は、イタリア語であれば「悪魔」を意味しています。しかし、キリスト教関係者から反発する声が上がったため、伝説の闘牛の名前を引用して名づけられました。その伝説の闘牛というのが、19世紀にスペインのベラグア公爵が育てた闘牛です。マドリッドの闘牛場で、闘牛士エル・シコロと激しい戦いをしたことでも知られています。

モデル概要、その魅力は?

ランボルギーニ「ディアブロ」の最大の魅力は、なんといってもウエッジシェイプなボディに、独特なガルウィングドアを備えていることでしょう。ガルウィングドアとは、一般的な車のドアと違い、地面に対し垂直に開く仕様のドアのこと。カモメの翼をイメージしたような外観で、スーパーカーならではの独特なガルウィングドアが「ディアブロ」の一番の人気ポイントです。これらの特徴のあるエクステリアを、ベースとなったカウンタックからオマージュしました。カウンタックの特徴を受け継いだモデルとして、一目見て後継車だとわかるデザインが人気を集めています。

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ディアブロ選びのポイント

ディアブロ選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。

主なチェックポイント

  • ・購入したいディアブロの価格相場を事前に把握し、車両価格が適正か確認する
  • ・走行距離と年式を合わせてチェックし、車の状態を把握する
  • ・車検や保証の有無を確認する
  • ・中古車を買う前には、試乗し実際の外観・内装をチェックする

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