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1〜2台
ホンダ
バモス
Lターボローダウン AT ETC ナビ 両側スライドドア キーレスエントリー ターボ アルミホイール ABS エアコン パワーステアリング パワーウィンドウ 運転席エアバッグ 助手席エアバッグ
支払総額 (税込)
62.5万円
車両本体価格 (税込)
56.4万円
諸費用 (税込)
6.1万円
月々 14,600円
法定整備:整備無
保証無
カラーグレー
ミッションAT4速
ボディタイプ軽-RV系
L *車検令和9年4月7日 4WD マニュアル
15万円
13万円
2万円
カラーシルバー
ミッションMT5速
ホンダ バモス | 山形県酒田市
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バモスのモデル一覧はこちら
広い室内空間と個性的なスタイルの軽乗用車「バモス(VAMOS)」。リアドアは、両側スライドドアでフルオープン式ウインドウを備える。45馬力(横置)/52馬力(縦置)の660cc直列3気筒SOHCエンジンを搭載。2WD(後輪駆動)と4WDの2タイプの駆動方式を用意する。4WDシステムはビスカスカップリングを用いたリアルタイム方式を採用。組み合わされるミッションは、3速/4速ATと5速MTのフロアシフト設定。今回燃費向上し、EBD(電子制御動力配分システム)付ABSを標準装備。ボディカラーは、プレミアムスターホワイト・パールを新たに追加し、全5色を用意。
グーネットに掲載されている山形県酒田市の「ホンダ バモス」の掲載状況は?
グーネットでは山形県酒田市の「ホンダ バモス」の中古車を2台掲載しています。ホンダ バモス 山形県 酒田市のみの車両価格は13万円~56.4万円で総合評価は3.6レビュー件数は217になります。(最終更新日:2026年04月23日)
車種の特徴
「バモス」は、1970年にホンダからリリースされた軽自動車です。1973年に一度生産が終了しましたが、1999年6月に2代目モデルが「ストリート」の後継車として再登場しました。なお、正式名称は、初代が「バモスホンダ」であるのに対し、2代目は「ホンダ バモス」と異なっています。2代目モデルのベース車となったのは、同社の「アクティ」であり、ホンダの技術と知恵が凝縮した「スモール・エンジョイ・ムーバー」をうたい、「エンジョイ」のために開発されました。このクルマは、リアシートを畳むことで広い荷室を生み出すことが可能な他、フロントシートの座面からリアのヘッドレストまでフルフラットにすることも出来ます。なお、2003年には、ハイルーフ仕様の派生車種として「バモスホビオ」がリリースされています。5ドア・乗員定数4名の2015年3月発売モデルには、EBDの付いたABSが標準装備されている他、「プレミアムスターホワイト・パール」をはじめとする計5色のボディカラーが用意されています。また、この車両のサスペンション形式には、フロントにマクファーソン式、リアにド・ディオン式が採用されています。タイヤサイズは、前後ともに155/70R13 75S、最小回転半径は4.7~4.8mとなっており、車両重量については、990kg~1080kgとなっています。そのほか、このクルマの特別仕様車については、2007年2月発売モデルにラインナップされている「トラベルドッグバージョン」や、2010年6月発売モデルにラインナップされている「スペシャル」などがあります。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
車名の由来は?
スペイン語で「さあ、行こう!」という意味の「VAMOS(バモス)」。そこには、「ユーザーに新たなエンジョイをもたらすクルマでありたい」という願いが込められている。ちなみに1970年登場の初代は「バモスホンダ 」という名称で、ホンダの四輪モデル史上ただ唯一「車名がブランド名の先にくる」モデルとなっている。
モデル概要、その魅力は?
ベンチシート2列に幌をかぶせるタイプのオープンモデルだった初代は、個性的なスタイルから現在も一部に愛好家が存在する。1999年に登場した2代目は、名称は「ホンダ バモス」ながら、形状的には軽の商用バン「ストリート」の後継といえる。車高がやや低いワンボックスボディはミッドシップレイアウトが特徴で、ライバルたちとはひと味違ったドライブフィールを持つ。
長所と短所
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
バモス選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。