在庫確認・見積り依頼
MYページ
ページトップ
1〜4台
フィアット
500S
ツインエア 走行距離25500キロ/後期メーター/ボディーガラスコート済/P−NAVI/GPSレーダー/ETC/前後エンブレム新品
支払総額 (税込)
158万円
車両本体価格 (税込)
140万円
諸費用 (税込)
18万円
法定整備:整備付
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーブルーイタリア
ミッションMT5速
ボディタイプハッチバック
ベースグレード 走行距離28800キロ/NAVI/フルセグTV/バックカメラ/ボディーガラスコート済/GPSレーダー
198万円
180万円
カラーホワイト
ツインエア MT・取説・整備手帳・記録簿・Sキー・コードカード・総額には2年検査が含まれています。
115万円
88万円
27万円
保証無
カラーブルーグレー
ツインエア
--万円
ASK
法定整備:整備無
フィアット 500S | 大阪府
条件をお気に入りしました
新着お知らせメールを受け取る
500Sのモデル一覧はこちら
ツインエアエンジンの特長である走る愉しさをさらに強調したモデル「500S」。今回、限定車「マヌアーレ ロッサ」(限定80台)を設定。イタリア語で「自ら操る」という意味の「マヌアーレ」と「赤」の意味の「ロッサ」を車名に含み、TwinAirエンジン+5速MTという、通常は設定のない組み合わせを実現。独特のフィーリングを生み出す2気筒ターボエンジンを自らの手で操ることで、日常の至るところでドライブの楽しみを堪能できる。またマニュアルモデル専用のフォグランプ付フロントバンパーやサイドスカート、リアバンパーを装備。さらにサテングレーのアクセントラインやドアハンドル、クローム仕上げのエキゾーストフィニッシャーなど、細部にもスポーティ感を引き立てる演出が加えられた。また、ダークグレーの専用15インチアルミホイールがスポーティな雰囲気を一層引き立てる。内装は、引き締まった印象のブラックを基調に、シートやドア内張りに明るいアクセントカラーがあしらわれ、洗練された雰囲気に仕上げた。さらに、レザースポーツステアリングホイールや専用インストルメントパネル、Apple CarplayおよびAndroid Autoに対応した7インチタッチパネルモニター付のインフォテインメントシステムUconnect、START&STOPシステムなどが標準装備。ボディカラーは、専用色「パソドブレ レッド」を用意。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている大阪府の「フィアット 500S」の掲載状況は?
グーネットでは大阪府の「フィアット 500S」の中古車を4台掲載しています。フィアット 500S 大阪府のみの車両価格は88万円~180万円で総合評価は3.9レビュー件数は4になります。(最終更新日:2026年04月22日)
車種の特徴
「500S」はフィアットの「500」のスポーツタイプのグレードとして、2013年から展開されたハッチバックタイプの自動車です。この車両は、専用のエアロバンパーやシート表皮、専用デザインが施されたアルミホイール、ルーフスポイラーなどが搭載されており、「500」よりも男性的なデザインとなっています。なお、2013年11月には、「デュアロジック(セミオートマチック5速トランスミッション)」が搭載され、AT限定の免許取得者でも運転が可能な「Automatica(オートマティカ)」が限定発売されました。2015年3月発売モデルについては、「ツインエア(TWINAIR)」などのグレードがラインナップされています。このモデルでは、TFT液晶画面にスピードメーター、レブカウンターなどの基本情報や、燃料計、水温計、燃費計、エコ運転を5段階で評価する「エコインジケーター」が表示される「TFTメータークラスター」が採用されています。ボディカラーに関しては、標準色の「ボサノバホワイト」をはじめ、メーカーオプションで「グルーブメタルグレー」「パソドプレレッド」「ブルーイタリー」が用意されています。※記載の文章は、2018年12月時点の情報です。
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
500S(大阪府)の販売店レビューをもっと見る
ユニバース 堺
フィアット500Sを購入したユーザー
ちきん
投稿:2026年01月25日 12:27:33
親切丁寧で助かりました。
カー クナーベ サントップ
イタフラ好き
投稿:2019年12月26日 19:50:27
初見、アポ無しでフラリと立ち寄ったにもかかわらず、車もじっくりと見ることができ、セミオートマの扱い方も懇切丁寧に教えてもらいま...
大阪府・500S(フィアット)の販売店情報を簡単に検索できます。
500S選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。