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ダイハツロッキーの中古車(高知県)

1〜2台

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支払総額 (税込)

232.3万円

車両本体価格 (税込)

222.8万円

諸費用 (税込)

9.5万円

法定整備:整備付

保証付 (12ヶ月・走行無制限)

  • 年式2024年
  • 走行距離0.8万km
  • 車検2027年1月
  • 排気量1200cc
  • 修復歴なし

カラーファイアークォーツレッドM

ミッションCVT

ボディタイプSUV・クロスカントリー

購入パックあり

正規販売店認定中古車

お気に入り

支払総額 (税込)

212.8万円

車両本体価格 (税込)

199.8万円

諸費用 (税込)

13万円

法定整備:整備付

保証付 (12ヶ月・走行無制限)

  • 年式2020年
  • 走行距離3.1万km
  • 車検車検整備付
  • 排気量1000cc
  • 修復歴なし

カラーブラックM

ミッションCVT

ボディタイプSUV・クロスカントリー

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ダイハツ ロッキー | 高知県

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ダイハツ ロッキーの最新モデル情報(2024(令和6)年11月 発売モデル)

ロッキーのモデル一覧はこちら

ダイハツの新世代のクルマづくり「DNGA(Daihatsu New Global Architecture)」の第2弾商品となる新型コンパクトSUV「ロッキー(Rocky)」。DNGAによるパッケージング技術を生かし、取り回しのよいコンパクトな5ナンバーサイズながら、広い室内空間と大容量ラゲージに加え、17インチの大径タイヤを採用した力強いデザインを実現。ラインアップは、1.2L エンジンを発電専用として組み合わせたシンプルな機構により、小さなクルマに適したコンパクトなハイブリッドシステム「e‐SMART HYBRID(イースマートハイブリッド)」搭載(2WD)の「プレミアム G HEV」、「X HEV」、1.2L エンジン搭載(2WD)の「プレミアム G」、「X」、「L」、1L 水冷直列3気筒12バルブDOHCインタークーラーターボを搭載するダイナミックトルクコントロール4WDの「プレミアム G」、「X」、「L」を設定。「e‐SMART HYBRID」はエンジンで発電し、その電力を使用してモーターで走行するシリーズ方式を採用。100%モーター駆動によるレスポンスの良い加速性能と高い静粛性に加え、発電と充放電を最適に制御することで、コンパクトSUVクラストップレベルの低燃費を実現した。エクステリアには、安心を感じさせる厚みのあるロアボディと、薄く軽快なキャビンを支える張り出したフェンダー&大径タイヤで、SUVらしさを強調。予防安全機能については、「次世代スマートアシスト」にブラインドスポットモニターとリヤクロストラフィックアラートの2機能を追加し、後方確認時の安全性を向上。またスマートフォンを活用したコネクト機能「ダイハツコネクト」を初めて搭載。さらにDNGA新プラットフォームによりフラットな乗り心地と高い操縦安定性、軽快な加速感など、高い基本性能を実現。今回、安全性能の向上など一部仕様変更および、価格改定を行った。

ダイハツ ロッキー

グーネットに掲載されている高知県の「ダイハツ ロッキー」の掲載状況は?

グーネットでは高知県の「ダイハツ ロッキー」の中古車を2台掲載しています。
ダイハツ ロッキー 高知県のみの車両価格は199.8万円~222.8万円で総合評価は4.0レビュー件数は18になります。(最終更新日:2026年04月07日)

車種の特徴

「ロッキー」は、初代はライトクロカンとして1990年6月に発売され、2代目はクロスオーバーSUVとして2019年9月に発売された車です。初代は2002年に販売終了となっており、その後22年7か月というブランクを経て復活を果たしました。しかし、2代目に関してはそのイメージからロッキーという車名になっているだけで、1990年代に販売していた初代の後継車でないとされています。初代はラダーフレームの上にガソリンエンジンを搭載したライトクロカンであり、ルーフは着脱式なのでオープンボディにすることが可能でした。初期はMTのみでしたが、のちにATも追加されています。日本国内では1997年に販売終了となりましたが、海外では2002年まで販売されていました。2代目は2019年に登場します。5ドアのクロスオーバーSUVであり、エンジンはターボエンジンが採用されました。コンパクトSUVは3ナンバーがほとんどという中で、5ナンバーサイズの貴重なクロスオーバーSUVです。ターボエンジンは低回転からもトルクを発生させ、スムーズな走りと加速を実現しました。さらに、ダイハツのプラットフォームである「DNGA(Daihatsu New Global Architecture)」を採用。このプラットフォームのおかげで、小回りの利く車となっているのが特徴です。また、トヨタとの共同開発車となっており、トヨタでは「ライズ」という車名で販売されています。大容量のラゲッジスペースを確保しており、さまざまな荷物を積み込むことが可能です。ラゲッジスペースの容量は、後部座席を使用すると369Lという容量を確保しました。さらに、二段可変式のデッキボードを使えば、フラットラゲッジモード、下段モード、大容量モードと用途に合わせて容量を変えられます。そんな「ロッキー」に設定されたグレードはベーシックグレードの「L」から始まり、「X」「G」「Premium」という4種類のラインナップです。ダイハツの予防安全機能である「スマートアシスト」は、全グレードで標準装備されています。特に「G」と「Premium」に関しては、新世代スマートアシストとなっており、走行車対応衝突軽減ブレーキやパーキングアシスト、後方確認サポートなどの機能が追加されているのが特徴です。また、2代目の「ロッキー」には、スマートフォンを活用したコネクト機能の「ダイハツコネクト」も搭載されています。これにより、事故や故障が起きてしまった際にサポートしてもらえるほか、車検や点検の案内やリコール情報を知らせてもらうことが可能です。※記載の文章は、2021年7月時点の情報です。

車名の由来は?

車名の「ロッキー」は、英語で岩石を意味する「rock」から名づけられました。岩が川を流れていくと洗練されるように、岩石のような力強さを備えながらも、洗練された印象を与えたいとの願いが込められています。ちなみに、北米市場では日本同様に「ロッキー」という車名のままで販売されていましたが、欧州市場に関しては同じくダイハツの車種である「ラガー」がすでに「ロッキー」という車名で販売していたので、「フェローザ」という車名で販売されました。

モデル概要、その魅力は?

車体重量が軽く、小さくて扱いやすい「ロッキー」は、ターボエンジンによって悪路もスムーズに走行でき、急な勾配でもすいすい走っていける車種です。さらに軽い乗り心地によって、ステアリングが軽く、アクセルへの反応が良いといった魅力も持ち合わせています。さらに、5ナンバーサイズのコンパクトボディからは想像できない室内空間も、ロッキーの魅力です。荷室に関しては、定員乗車時でも369Lという荷物をたっぷり積める容量を確保していることから、ファミリーカー向きの車として重宝されています。

長所と短所

  • 全長4mを以下に収めたコンパクトなボディサイズ
  • SUVらしい力強い雰囲気を備えたエクステリア
  • ボディの小ささを感じさせないキャビンのゆとり
  • 床下に大きな空間を設けるなど利便性の高い荷室
  • ロングドライブ時の直進性と走行安定性がイマイチ
  • 本家ながらOEM車のトヨタ版に比べて影が薄い
reviewed by グーネット編集部

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ロッキー(高知県)の販売店レビュー

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ロッキー選びのポイント

ロッキー選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。

主なチェックポイント

  • ・購入したいロッキーの価格相場を事前に把握し、車両価格が適正か確認する
  • ・走行距離と年式を合わせてチェックし、車の状態を把握する
  • ・車検や保証の有無を確認する
  • ・中古車を買う前には、試乗し実際の外観・内装をチェックする

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