在庫確認・見積り依頼
MYページ
ページトップ
条件をお気に入りしました
2019年11月~(1045)
1990年6月~1997年4月(5)
平均価格 197.2 万円
(中古車価格帯63~302万円)
レビューコメントを見る(18件)
ホワイト系
ゴールド・シルバー系
ブラック系
ガンメタ系
グレー系
レッド系
グリーン系
ワイン系
ブルー系
イエロー系
オレンジ系
パープル系
ベージュ系
ブラウン系
その他
台 検索する
今あなたの他に4人が見ています
ダイハツ
184.9万円
173.8万円
住所:石川県野々市市堀内 4−172−1
営業時間:10:00〜20:00
定休日:毎月第三水曜日(祝日除く)
今あなたの他に2人が見ています
207.9万円
192.3万円
住所:石川県野々市市御経塚4−158
今あなたの他に7人が見ています
217.8万円
208.4万円
住所:石川県金沢市泉本町7丁目10−1
営業時間:10:00〜19:00
定休日:毎週火曜日(1日・祝日は除く)
今あなたの他に13人が見ています
231.9万円
219.9万円
住所:石川県野々市市若松町68
営業時間:10:00〜18:30
定休日:水曜日
178.9万円
161.9万円
住所:石川県白山市村井町1587−1
営業時間:9:00〜19:00
今あなたの他に12人が見ています
179.7万円
今あなたの他に8人が見ています
185.6万円
176.8万円
181.5万円
164.9万円
今あなたの他に3人が見ています
161.3万円
149.8万円
今あなたの他に6人が見ています
165.1万円
153.8万円
189.1万円
179.8万円
今あなたの他に10人が見ています
195万円
185.8万円
179万円
169.8万円
232.6万円
222.8万円
189.2万円
176万円
今あなたの他に17人が見ています
165.8万円
156.8万円
151.9万円
139.8万円
176.9万円
ダイハツ ロッキー | 石川県
新着お知らせメールを受け取る
ロッキーのモデル一覧はこちら
ダイハツの新世代のクルマづくり「DNGA(Daihatsu New Global Architecture)」の第2弾商品となる新型コンパクトSUV「ロッキー(Rocky)」。DNGAによるパッケージング技術を生かし、取り回しのよいコンパクトな5ナンバーサイズながら、広い室内空間と大容量ラゲージに加え、17インチの大径タイヤを採用した力強いデザインを実現。ラインアップは、1.2L エンジンを発電専用として組み合わせたシンプルな機構により、小さなクルマに適したコンパクトなハイブリッドシステム「e‐SMART HYBRID(イースマートハイブリッド)」搭載(2WD)の「プレミアム G HEV」、「X HEV」、1.2L エンジン搭載(2WD)の「プレミアム G」、「X」、「L」、1L 水冷直列3気筒12バルブDOHCインタークーラーターボを搭載するダイナミックトルクコントロール4WDの「プレミアム G」、「X」、「L」を設定。「e‐SMART HYBRID」はエンジンで発電し、その電力を使用してモーターで走行するシリーズ方式を採用。100%モーター駆動によるレスポンスの良い加速性能と高い静粛性に加え、発電と充放電を最適に制御することで、コンパクトSUVクラストップレベルの低燃費を実現した。エクステリアには、安心を感じさせる厚みのあるロアボディと、薄く軽快なキャビンを支える張り出したフェンダー&大径タイヤで、SUVらしさを強調。予防安全機能については、「次世代スマートアシスト」にブラインドスポットモニターとリヤクロストラフィックアラートの2機能を追加し、後方確認時の安全性を向上。またスマートフォンを活用したコネクト機能「ダイハツコネクト」を初めて搭載。さらにDNGA新プラットフォームによりフラットな乗り心地と高い操縦安定性、軽快な加速感など、高い基本性能を実現。今回、安全性能の向上など一部仕様変更および、価格改定を行った。
グーネットに掲載されている石川県の「ダイハツ ロッキー」の掲載状況は?
グーネットでは石川県の「ダイハツ ロッキー」の中古車を19台掲載しています。ダイハツ ロッキー 石川県のみの車両価格は139.8万円~222.8万円で総合評価は4.0レビュー件数は18になります。(最終更新日:2026年08月10日)
車種の特徴
「ロッキー」は、初代はライトクロカンとして1990年6月に発売され、2代目はクロスオーバーSUVとして2019年9月に発売された車です。初代は2002年に販売終了となっており、その後22年7か月というブランクを経て復活を果たしました。しかし、2代目に関してはそのイメージからロッキーという車名になっているだけで、1990年代に販売していた初代の後継車でないとされています。初代はラダーフレームの上にガソリンエンジンを搭載したライトクロカンであり、ルーフは着脱式なのでオープンボディにすることが可能でした。初期はMTのみでしたが、のちにATも追加されています。日本国内では1997年に販売終了となりましたが、海外では2002年まで販売されていました。2代目は2019年に登場します。5ドアのクロスオーバーSUVであり、エンジンはターボエンジンが採用されました。コンパクトSUVは3ナンバーがほとんどという中で、5ナンバーサイズの貴重なクロスオーバーSUVです。ターボエンジンは低回転からもトルクを発生させ、スムーズな走りと加速を実現しました。さらに、ダイハツのプラットフォームである「DNGA(Daihatsu New Global Architecture)」を採用。このプラットフォームのおかげで、小回りの利く車となっているのが特徴です。また、トヨタとの共同開発車となっており、トヨタでは「ライズ」という車名で販売されています。大容量のラゲッジスペースを確保しており、さまざまな荷物を積み込むことが可能です。ラゲッジスペースの容量は、後部座席を使用すると369Lという容量を確保しました。さらに、二段可変式のデッキボードを使えば、フラットラゲッジモード、下段モード、大容量モードと用途に合わせて容量を変えられます。そんな「ロッキー」に設定されたグレードはベーシックグレードの「L」から始まり、「X」「G」「Premium」という4種類のラインナップです。ダイハツの予防安全機能である「スマートアシスト」は、全グレードで標準装備されています。特に「G」と「Premium」に関しては、新世代スマートアシストとなっており、走行車対応衝突軽減ブレーキやパーキングアシスト、後方確認サポートなどの機能が追加されているのが特徴です。また、2代目の「ロッキー」には、スマートフォンを活用したコネクト機能の「ダイハツコネクト」も搭載されています。これにより、事故や故障が起きてしまった際にサポートしてもらえるほか、車検や点検の案内やリコール情報を知らせてもらうことが可能です。※記載の文章は、2021年7月時点の情報です。
車名の由来は?
車名の「ロッキー」は、英語で岩石を意味する「rock」から名づけられました。岩が川を流れていくと洗練されるように、岩石のような力強さを備えながらも、洗練された印象を与えたいとの願いが込められています。ちなみに、北米市場では日本同様に「ロッキー」という車名のままで販売されていましたが、欧州市場に関しては同じくダイハツの車種である「ラガー」がすでに「ロッキー」という車名で販売していたので、「フェローザ」という車名で販売されました。
モデル概要、その魅力は?
車体重量が軽く、小さくて扱いやすい「ロッキー」は、ターボエンジンによって悪路もスムーズに走行でき、急な勾配でもすいすい走っていける車種です。さらに軽い乗り心地によって、ステアリングが軽く、アクセルへの反応が良いといった魅力も持ち合わせています。さらに、5ナンバーサイズのコンパクトボディからは想像できない室内空間も、ロッキーの魅力です。荷室に関しては、定員乗車時でも369Lという荷物をたっぷり積める容量を確保していることから、ファミリーカー向きの車として重宝されています。
ロッキーの長所は?
ロッキーの短所は?
石川県・ロッキー(ダイハツ)のクルマ情報(中古車両)を市区町村から簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
ロッキー(石川県)の販売店レビューをもっと見る
ガレージフィックス 金沢店
ダイハツロッキーを購入したユーザー
マル
投稿:2022年07月16日 17:35:34
丁寧な説明でとても分かりやすかったです。
SUV LAND 金沢
やま
投稿:2022年04月10日 22:34:03
最初から最後まで丁寧に対応いただきました。
まる
投稿:2021年12月05日 19:21:11
来店からスムーズに案内いただけました!希望車は事前にチェックしてましたが、車の展示台数も多く目移りしてしまいました。車購入に関...
石川県・ロッキー(ダイハツ)の販売店情報を簡単に検索できます。
ロッキー選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。