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1〜7台
キャデラック
キャデラックエスカレード
ラグジュアリー 2012年モデル ディーラー車 黒革シート ALPINE後席モニター 純正22インチAW stradeナビ/TV フロント&サイド&バックカメラ 前席シートヒーター/エアコン パワーバックドア ETC
支払総額 (税込)
188万円
車両本体価格 (税込)
178万円
諸費用 (税込)
10万円
月々 14,400円
法定整備:整備付
保証付 (1ヶ月・走行無制限)
カラーブラック
ミッションAT
ボディタイプSUV・クロスカントリー
ラグジュアリー レクサーニ26AW アイボリー革シート サンルーフ 社外ナビ 地デジ Bluetooth ヘッドレスモニター社外2本出しエキゾーストマフラー 前後ドラレコ バイパーセキュリティ フリップダウンモニター
248.8万円
228.8万円
20万円
保証付 (3ヶ月・走行無制限)
ミッション-
ラグジュアリー 社外26AW サンルーフ 黒革 BOSEサウンド パワーバックドア ボンネットマスコット コンビハンドル 地デジ スモークテール
198.8万円
178.8万円
ラグジュアリー 1ナンバー登録 オートチェック走行履歴レポート付 弊社管理ユーザー様下取り車 弊社にて11年間メンテナンス パワーランニングボード パワーバックドア サイバーナビ 純正フリップダウンモニター BOSE
220万円
200万円
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーホワイトダイヤモンド
ラグジュアリー 実走行(オートチェックあり) AWD 純正AW 社外テール(日本改善仕様) カロッツエリア地デジナビ&バックカメラ 純正フリップダウン ブラックレザー^ 管理顧客下取り
168万円
148万円
ミッションコラムAT
ラグジュアリー 2007yモデル 1ナンバー サンルーフ HDDナビ ETC テレビ バックカメラ 黒本革 パワーバックドア 純正22インチAW 社外LEDテールランプ
128.5万円
122万円
6.5万円
保証無
ラグジュアリー 26インチアルミ 1ナンバー 社外マフラー androidナビ モニター サンルーフ ドラレコ
190万円
170万円
法定整備:整備無
カラーブラックゴールドマイカ
キャデラック エスカレード(その他「ラグジュアリー」)
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エスカレードのモデル一覧はこちら
アメリカン・ラグジュアリー・フルサイズSUV「キャデラック エスカレード」。パワフルで、効率の高い新型6.2L 直噴V8エンジン(可変バルブタイミング機能付)を搭載。ラインアップは、「プラチナム」、「スポーツ」、発売を記念し「スポーツ」をベースにした日本限定モデル「エスカレード スポーツローンチエディション」(50台限定)を設定。パワートレインには、エレクトロニックシフトコントロールを備えた10速オートマチック・トランスミッションを採用。よりワイドなプロポーションを強調するデザインに刷新されたフロントフェイスは、ボディ両端の縦型LEDヘッドランプとウィンカーランプがキャデラックらしさを際立たせ、高いアイポイントと新設計のフロントグリルが圧倒的な存在感を生み出す。キャビンを象徴する湾曲型55インチHDカーブドフロントディスプレイは、8K解像度のドライバー用画面と4K解像度の助手席用画面を左右シームレスにつなぎ、ドライバーには車載用として世界初の車両全周を映し出すサラウンドビジョンやさまざまな車両情報を高い視認性で鮮明に表示。助手席側の専用画面では、足元のHDMI端子を利用することで、お気に入りのコンテンツや車両情報を閲覧することが可能。今回、運転支援機能として、アダプティブクルーズコントロール(ACC)にレーンセンタリングアシストを追加。ステアリング上のスイッチで機能をオンにし、ACC作動中に走行すると車線からの逸脱を防止し、車線の中央を継続して走行するようにサポートする。ボディカラーは、新色「バイブランドホワイト トライコート」を含む全5色を用意。左ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている「キャデラック エスカレード」の掲載状況は?
グーネット中古車ではキャデラック エスカレードの中古車情報を227台掲載しています。車両価格は49万円~3000万円、最も掲載の多いボディーカラーはブラックで96台となっています。キャデラック エスカレード ラグジュアリーのみの車両価格は122万円~228.8万円で総合評価は4.0レビュー件数は32になります。(最終更新日:2026年04月26日)
車種の特徴
1999年に発売された「キャデラックエスカレード」は、キャデラックが初めて市場展開を行った高級SUVです。このクルマのブランドコンセプトは、「輝くデザインを持った情熱的なアメリカン・ラグジュアリー」で、「アート&サイエンス」をデザインコンセプトに創造された外観は、高級感を醸し出しており、パワフルなフルサイズボディとなっています。2015年にフルモデルチェンジを行った4代目モデルに関しては、車両のエクステリアデザインが一新され、キャデラックの気品高い豪華さを損なうことなく、縦に配置されたフルLEDのヘッドランプやビッググリルが、存在感あふれるフロントフェイスを演出しています。そして、現行最新モデルの2018年2月発売モデルのグレードには、「エスカレード プレミアム」と、最上級の「エスカレード プラチナム」がラインナップされています。このモデルは、車内のディスプレイでiPhoneの操作が直接できるようになる「Apple CarPlay」が全グレードに標準搭載されており、Siriなどの音声コマンドによる操作も可能となっています。また、Googleの「Android Auto」にも対応しており、スマートフォンとの連携が強化されています。※記載の文章は、2018年7月時点の情報です。
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エスカレード選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。