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BMWZ4の中古車(熊本県)

1〜4台

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お気に入り

支払総額 (税込)

161.1万円

車両本体価格 (税込)

129万円

諸費用 (税込)

32.1万円

法定整備:整備付

保証付 (3ヶ月・3000km)

  • 年式2010年
  • 走行距離9.9万km
  • 車検車検整備付
  • 排気量2500cc
  • 修復歴なし

カラーアルピンホワイトIII

ミッションMTモード付きAT

ボディタイプクーペ・スポーツ

購入パックあり

お気に入り

支払総額 (税込)

187.2万円

車両本体価格 (税込)

158万円

諸費用 (税込)

29.2万円

法定整備:整備付

保証付 (1ヶ月・1000km)

  • 年式2012年
  • 走行距離9.3万km
  • 車検車検整備付
  • 排気量2000cc
  • 修復歴なし

カラーアルピンホワイトIII

ミッションAT

ボディタイプクーペ・スポーツ

購入パックあり

お気に入り

支払総額 (税込)

79.9万円

車両本体価格 (税込)

59.9万円

諸費用 (税込)

20万円

法定整備:整備付

保証無

  • 年式2003年
  • 走行距離8.8万km
  • 車検車検整備付
  • 排気量2500cc
  • 修復歴なし
id車両
グー鑑定車
内装3
外装3
機関/正常
車両状態評価書

カラーガンM

ミッションAT5速

ボディタイプオープン・カブリオレ

購入パックあり

お気に入り

支払総額 (税込)

75.8万円

車両本体価格 (税込)

65.8万円

諸費用 (税込)

10万円

法定整備:整備付

保証無

  • 年式2004年
  • 走行距離5.0万km
  • 車検なし
  • 排気量2500cc
  • 修復歴なし

カラーパールホワイト(色替)

ミッションAT5速

ボディタイプオープン・カブリオレ

購入パックあり

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グーネットからのお知らせ

BMW Z4の最新モデル情報(2025(令和7)年7月 発売モデル)

Z4のモデル一覧はこちら

BMWのプレミアム・オープン・モデルBMW Z4。ラインアップは、2L 直列4気筒ツインパワー・ターボ・ガソリン・エンジンを搭載し、最高出力145kW(197馬力)/4,500rpmを発揮する「sDrive20i Mスポーツ」、3L 直列6気筒M Performanceツインパワー・ターボ・エンジンを搭載し、最高出力285kw(387馬力)/5,800rpmを発揮する「M40i」を設定。力強く俊敏な走行性能を備えた車両を的確に操作するバリアブル・スポーツ・ステアリングが、全車に標準装備されている。BMWの哲学でもあるドライバー・オリエンテッドなインテリアを採用し、運転中のドライバーの集中力を妨げない位置に操作スイッチを配置し、10.25インチのコントロール・ディスプレイや、フル・デジタル・メーター・パネルなど視認性を高めたディスプレイを装備。先進的な表示システムと調和するように、マット・アルミニウム加工が施されたトリムが各部に効果的に採用され、洗練された上質な空間を実現した。さらに、AI技術を活用した最新のBMW Intelligent Personal Assistant(BMWインテリジェント・パーソナル・アシスタント)を搭載。今回、一部改良を行った。右ハンドルのみの設定。

BMW Z4

グーネットに掲載されている熊本県の「BMW Z4」の掲載状況は?

グーネットでは熊本県の「BMW Z4」の中古車を4台掲載しています。
BMW Z4 熊本県のみの車両価格は59.9万円~158万円で総合評価は4.2レビュー件数は53になります。(最終更新日:2026年04月21日)

車種の特徴

2003年1月に初登場した「Z4」は、長いエンジンフードを持ち、リアエンドを短く切り詰めた典型的なロードスターのボディスタイルを持つクルマです。従来モデルの「Z3」をよりプレミアムな車格にシフトした車両となっています。2代目となる2009年5月発売モデルでは、軽量アルミニウム合金の可動式ハードトップ(リトラクタブル・ハードトップ)スタイルを取り入れたことで、オープンカーとクーペのドライビングが1台で楽しめる自動車となっており、BMWの企業コンセプト「駆け抜ける歓び」を体感できるモデルとして人気を集めました。なお、ボディタイプについては、初代はクーペタイプとロードスタ―タイプが設定されていましたが、2代目では統合され、クーペカブリオレタイプとなっています。2015年12月発売モデルのグレードについては、「sDrive20i Mスポーツ」「sDrive35i Mスポーツ」「sDrive35is」がラインナップされています。このモデルでは、高い制動効果を発揮するベンチレーテッドディスクブレーキを前後輪に採用しています。また、「sDrive35i Mスポーツ」「sDrive35is」は左右どちらの仕様のハンドルも選択することが可能で、「sDrive20i Mスポーツ」は右ハンドル仕様のみの設定となっています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。

車名の由来は?

BMWが設定する2シーター・クーペまたはロードスターに与えられた「Z」を冠するモデル。時期的には「Z3」の後継車種となるが、開発自体が「Z3」と同時進行だったこともあり、位置付けとしては「Z3」とは別の上位モデルとなる。シリーズ名に、およその排気量を示す数字やボディ形状、ドライブ方式を組み合わせたネーミングを採用する。

モデル概要、その魅力は?

「Z3」よりも拡大したボディサイズで登場。エンジンは直6と直4から選ぶことができる。初代では優雅な趣のソフトトップを装備したが、2代目(2009年)ではスポーティな折り畳み収納式のハードトップを採用するクーペカブリオレのみの設定となった。3代目(2019年)はトヨタ「スープラ」とプラットフォームを共用する。

長所と短所

  • 個性と新しさを両立したフロントマスク
  • 高回転域までスムーズに吹け上がるエンジン
  • 2シーターオープンならではの軽快なフットワーク
  • ちょっとした旅行をこなす必要十分な荷室スペース
  • 2シーターのためユーザーを選んでしまう
  • 日本仕様はマニュアルトランスミッションの設定がない
reviewed by グーネット編集部

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Z4(熊本県)の販売店レビュー

Z4(熊本県)の販売店レビューをもっと見る

Z4選びのポイント

Z4選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。

主なチェックポイント

  • ・購入したいZ4の価格相場を事前に把握し、車両価格が適正か確認する
  • ・走行距離と年式を合わせてチェックし、車の状態を把握する
  • ・車検や保証の有無を確認する
  • ・中古車を買う前には、試乗し実際の外観・内装をチェックする

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