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BMW5シリーズツーリングの中古車(山形県)

1〜1台

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支払総額 (税込)

479.9万円

車両本体価格 (税込)

467.6万円

諸費用 (税込)

12.3万円

法定整備:整備付

保証付 (1ヶ月・走行無制限)

  • 年式2023年
  • 走行距離2.8万km
  • 車検なし
  • 排気量2000cc
  • 修復歴なし

カラーサファイアブラックP

ミッションMTモード付きAT

ボディタイプワゴン

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BMW 5シリーズツーリング | 山形県

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BMW 5シリーズツーリングの最新モデル情報(2025(令和7)年11月 発売モデル)

5シリーズツーリングのモデル一覧はこちら

BMWの伝統あるアッパーミドルレンジ「5シリーズ」。ボディバリエーションは、4ドアセダンとツーリングワゴンを用意。第8世代目となった4ドアセダンのラインアップは、高効率ガソリン・エンジン搭載モデル(48Vマイルド・ハイブリッド・システム搭載)の「523i エクスクルーシブ」、「523i Mスポーツ」、クリーン・ディーゼル・エンジン搭載モデル(48Vマイルド・ハイブリッド・システム搭載)の「523d xDrive Mスポーツ」、ツーリングワゴンには、高精度なターボ・システム&バルブ制御に加え、ツイン・インジェクションを搭載したミラー・サイクル・エンジンである新世代モジュール式高効率2L 直列4気筒BMWツインパワー・ターボ・ガソリン・エンジンを搭載した「523iツーリング Mスポーツ」、「523iツーリング エクスクルーシブ」、2L 直列4気筒BMWツインパワー・ターボ・ディーゼル・エンジンと48Vマイルド・ハイブリッド・システムを搭載した「523d xDriveツーリング Mスポーツ」、ロング・ホィール・モデル「525Li エクスクルーシブ Mスポーツ」を設定。4ドアセダンのエクステリアは、スポーティさに加え、エレガンスとセダンらしい格式のある存在感を強調している。安全機能・運転支援システム「ドライビング・アシスト・プロフェッショナル」、完全自動駐車が可能となる「パーキング・アシスト・プロフェショナル」を標準装備した。ツーリングワゴンは、新時代のプレミアム・ツーリングに相応しいスタイリッシュなデザインへの進化に加え、走り、デジタル機能も大幅に強化。インテリアにおいては、BMW特有の駆けぬける歓びを感じられ、長距離走行においては、高次元の快適性を提供するデザイン・エレメントが採用されている。また、一定の条件下において、ステアリングから手を離しての走行が可能なドライバーの運転負荷を軽減し安全に寄与する運転支援システム「ハンズ・オフ機能付き渋滞運転支援機能」の搭載等、最先端の運転支援システムに加え、最新世代のコネクティビティも有している。今回、一部改良を行った(「523d xDriveツーリング Mスポーツ」除く)。右ハンドル設定。

BMW 5シリーズツーリング

グーネットに掲載されている山形県の「BMW 5シリーズツーリング」の掲載状況は?

グーネットでは山形県の「BMW 5シリーズツーリング」の中古車を1台掲載しています。
BMW 5シリーズツーリング 山形県のみの車両価格は467.6万円で総合評価は4.4レビュー件数は172になります。(最終更新日:2026年04月21日)

車種の特徴

「5シリーズツーリング」は、「5シリーズ」のステーションワゴンタイプの自動車で、1992年4月発売モデルよりラインナップに追加されました。この車両は、ステーションワゴンにスポーティー性能、居住性能、高級感を兼ね備えたカテゴリーの車種として存在感を放っています。なお、2003年以降は、セダンとは別にモデルコードが付与されており、「5シリーズ」の第5世代では「E61」、同第6世代では「F11」、同第7世代では「G31」として展開されています。また、2017年6月発売モデルにおいて実施されたフルモデルチェンジでは、「ダイナミックで機能的かつインテリジェント」をコンセプトに開発されており、テールゲートやサスペンションサイドメンバーがアルミ製になるなど軽量化が追求されました。2018年1月発売モデルのグレードについては、「523iツーリング」「530iツーリング」「540i xDriveツーリング」、クリーンディーゼルエンジンを搭載した「523d ツーリング」などのグレードがラインナップされており、それぞれに「ラグジュアリー」と「Mスポーツ」が設定されています。なお、このモデルでは、全車とも右ハンドル設定となっています。そのほか、このクルマには、映画「MISSION:IMPOSSIBLE‐FALL OUT」とのコラボレーションモデルとして、2018年7月に「523iツーリング」「523dツーリング」「530iツーリング」の「Mスポーツ」仕様をベースに、それぞれ「エディション ミッション:インポッシブル」が特別仕様車として発売されています。※記載の文章は、2018年11月時点の情報です。

車名の由来は?

主にヨーロッパで乗用車を分類するときに用いられる概念「セグメント」に連動し、メーカー内での序列的要素としてシリーズ番号を決定。「5シリーズ」は、エグゼクティブであるEセグメントに相当する。車名の「5」に続く2桁は排気量やパワーに準ずる数値となり、「i」はガソリン、「t」はターボ、「d」はディーゼル、「e」はハイブリッドの意味となる。

モデル概要、その魅力は?

1961年に発表された「BMW1500」。「5シリーズ」は、「BMW=スポーツセダン」のイメージを根付かせたこのモデルの後継として誕生した。5人乗りのセダン、もしくはステーションワゴンが用意され、フロントエンジン・後輪駆動を基本レイアウトとし、一部に4WDも設定した。レース技術をフィードバックした「M」モデルもラインアップするなど、BMWらしい走りを提供する。

長所と短所

  • ワイド感とBMWらしさと兼備したスマートなルックス
  • ガソリン、ディーゼル、ハイブリッドと多彩なパワートレイン
  • 先進のインフォテインメントシステムによる車内の快適性
  • 前後輪統合制御ステアリングシステムによる優れた操縦性
  • 2017年デビューのためモデルライフが終盤になっていること
  • 大型化で立派になった3シリーズと見分けがつきにくいこと
reviewed by グーネット編集部

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5シリーズツーリング選びのポイント

5シリーズツーリング選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。

主なチェックポイント

  • ・購入したい5シリーズツーリングの価格相場を事前に把握し、車両価格が適正か確認する
  • ・走行距離と年式を合わせてチェックし、車の状態を把握する
  • ・車検や保証の有無を確認する
  • ・中古車を買う前には、試乗し実際の外観・内装をチェックする

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