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鳥取県 BMW3シリーズツーリングの中古車を探す

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支払総額 (税込)

470万円

車両本体価格 (税込)

448万円

諸費用 (税込)

22万円

法定整備:整備付

保証付 (12ヶ月・走行無制限)

  • 年式2023年
  • 走行距離1.7万km
  • 車検2026年1月
  • 排気量2000cc
  • 修復歴なし

ミッションMTモード付きAT

カラーアルピンホワイト

ボディタイプワゴン

購入パックあり

お気に入り

支払総額 (税込)

418万円

車両本体価格 (税込)

398万円

諸費用 (税込)

20万円

法定整備:整備付

保証付 (12ヶ月・走行無制限)

  • 年式2022年
  • 走行距離2.7万km
  • 車検2025年3月
  • 排気量2000cc
  • 修復歴なし

ミッションMTモード付きAT

カラーポルティマオブルーM

ボディタイプワゴン

購入パックあり

お気に入り

支払総額 (税込)

236万円

車両本体価格 (税込)

218万円

諸費用 (税込)

18万円

法定整備:整備付

保証付 (12ヶ月・走行無制限)

  • 年式2018後
  • 走行距離5.4万km
  • 車検2025年9月
  • 排気量2000cc
  • 修復歴なし

ミッションMTモード付きAT

カラーアルピンホワイト

ボディタイプワゴン

購入パックあり

お気に入り

支払総額 (税込)

543万円

車両本体価格 (税込)

518万円

諸費用 (税込)

25万円

法定整備:整備付

保証付 (24ヶ月・走行無制限)

  • 年式2023後
  • 走行距離0.4万km
  • 車検2026年8月
  • 排気量2000cc
  • 修復歴なし

ミッションAT8速

カラーアルピンホワイト

ボディタイプワゴン

購入パックあり

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支払総額 (税込)

378万円

車両本体価格 (税込)

358万円

諸費用 (税込)

20万円

法定整備:整備付

保証付 (12ヶ月・走行無制限)

  • 年式2021年
  • 走行距離1.1万km
  • 車検2024年8月
  • 排気量2000cc
  • 修復歴なし

ミッションMTモード付きAT

カラーミネラルグレーM

ボディタイプワゴン

購入パックあり

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BMW 3シリーズツーリング | 鳥取県

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※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出

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  • 40代20.6%
  • 30代14.6%
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居住エリア

  • 関東地方39.3%
  • 東海地方17.6%
  • 関西地方13.5%
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  • 東北地方6.7%

BMW 3シリーズツーリング

グーネットに掲載されている鳥取県の「BMW 3シリーズツーリング」の掲載状況は?

グーネットでは鳥取県の「BMW 3シリーズツーリング」の中古車を9台掲載しています。
BMW 3シリーズツーリング 鳥取県のみの車両価格は218万円~588万円で総合評価は4.2レビュー件数は436になります。(2024.05.29)

車種の特徴

BMWからリリースされた「3シリーズツーリング」は、ステーションワゴンタイプの自動車で、1989年に2代目「3シリーズ」のツーリングモデルとして初登場しました。2012年に実施されたフルモデルチェンジでは、スポーティさが強調された「Sport」、現代的なデザイン性が強調された「Modern」、トラディショナルでエレガントなイメージが強調された「Luxury」の3つのデザインラインとハイパフォーマンスモデルとして「M Sport」が追加され、セダンモデルと同様にラインナップがより充実されています。6代目「3シリーズ」に「F31」のモデルコードでラインナップされた「ツーリング」は、BMWが追求する「駆けぬける歓び」と環境性能の両立を目指して開発されており、「BMW Efficient Dynamicsテクノロジー」の数々の機能を搭載し、前後約50:50の重量配分と伝統あるFR(後輪駆動)コンセプトが採用されています。また、この車両は、分割可倒式リヤ・シートによりフレキシブルなラゲッジスペースを実現しており、様々なサイズの荷物の収納に優れるなど機能性を発揮します。この車両の2018年1月発売モデルには、「318iツーリング」や「318iツーリングラグジュアリー」「330iツーリングスポーツ」などのグレードが用意されています。ボディカラーについては、「アルピン・ホワイトIII」または「ブラックII」が標準色として用意されているほか、メーカーオプションで「ブラック・サファイア」などが設定されています。そのほか、このクルマには、2016年5月発売モデルにラインナップされている「320dツーリング Mスポーツ」をベースにした「320dツーリング セレブレーションエディション スタイルエッジ」などの特別限定車もあります。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。

車名の由来は?

主にヨーロッパで乗用車を分類するときに用いられる概念「セグメント」に連動し、メーカー内での序列的要素としてシリーズ番号を決定。「3シリーズ」は、小さいクルマから数えて4番目、アッパーミディアムである「Dセグメント」に相当する。また、車名の「3」に続く2桁は排気量やパワーに準ずる数値となり、「i」はガソリン、「d」はディーゼル、「e」はハイブリッドを意味する。

モデル概要、その魅力は?

BMWの主力モデルであり、日本市場においてはDセグメントでもっとも人気の高いモデルのひとつだ。「セダン」およびステーションワゴンの「ツーリング」、ハッチバックの「グランツーリスモ」という3モデルが設定され、エンジンバリエーションも豊富。基本的にフロントエンジン、後輪駆動となり、一部に四輪駆動モデルが設定される。

長所と短所

  • ガソリン、ディーゼル、ハイブリッドと多彩な心臓部
  • BMWらしい心地よさを追求したドライブフィール
  • ナビやエアコンを音声で操作できるシステムを設定
  • ハンズ・オフ機能など渋滞時運転支援機能が充実
  • 全幅が1800mmを超え、取り回しは従来モデルに劣る
  • ルックスの新鮮さが希薄で従来型との違いが分かりにくい
reviewed by グーネット編集部

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