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1〜3台
BMW
3シリーズ
328iカブリオレ
支払総額 (税込)
--万円
車両本体価格 (税込)
ASK
諸費用 (税込)
法定整備:整備無
保証無
カラー紺
ミッションAT
ボディタイプオープン・カブリオレ
328iカブリオーレ 328iカブリオーレ(4名乗り) 左ハンドル ディーラー車 黒革シート E36後期モデル 左右エアバック
315万円
298.8万円
16.2万円
法定整備:整備付
カラーヘルレッド
ミッションAT5速
325iカブリオーレ 5速マニュアル 直6エンジン 直6エンジン 5速マニュアル 左ハンドル
カラーレッド
ミッションMT5速
BMW 3シリーズカブリオレ, BMW 3シリーズカブリオレ(E36)
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男女比
※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
年代
居住エリア
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4ドアセダン、ツーリングワゴンをバリエーションにもつBMW「3シリーズ」。セダンは、2L 直列4気筒エンジン搭載の「318i Mスポーツ」、「320i Mスポーツ」、「330e Mスポーツ」、直列6気筒エンジンを搭載し、スポーツ走行と公道での実用性を両立させたハイ・パフォーマンス・モデル「M340i xDrive」、新世代クリーン・ディーゼル・エンジンと四輪駆動システム搭載の「320d xDrive Mスポーツ」を設定。ツーリングには、直列4気筒2L ガソリン・エンジンを搭載した「318iツーリング Mスポーツ」、「320iツーリング Mスポーツ」、2L 直列4気筒ディーゼルエンジン搭載の「320d xDriveツーリング Mスポーツ」、3L 直列6気筒エンジン搭載の「M340i xDriveツーリング」を設定。限定車には、黒色のキドニーグリルおよびテール・パイプを採用、各種スイッチ類へのシルバー加飾を追加し質感を向上した「318i エディション・シャドー」、「318iツーリング エディション・シャドー」、「320i エディション・シャドー」、「320iツーリング エディション・シャドー」、「320d xDrive エディション・シャドー」、「320d xDriveツーリング エディション・シャドー」の他、「318i Mスポーツ」、「320d xDrive Mスポーツ」、「318iツーリング Mスポーツ」、「320d xDriveツーリング Mスポーツ」をベースに「3シリーズ」誕生50周年を記念した「50th アニバーサリーリミテッド」(日本全国合計700台限定)を設定。今回、BMW Individualフローズン・カラーや、カーボン・パーツを随所に採用した特別仕様車「M340i xDrive フローズン・エディション」、「M340i xDriveツーリング フローズン・エディション」を設定。本格的なサーキット走行で培われた技術を余すことなく取り入れ走行性能を高めたMパフォーマンス・モデルの「M340i xDrive」、「M340i xDriveツーリング」をベースに、通常では選択できないガルバニック・フィニッシュ、FROZEN EDITIONオリジナル・バッジを装備している。ボディカラーは「フローズン・ブラック(メタリック)」、「フローズン・ピュア・グレー(メタリック)」の2色を用意。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている「BMW 3シリーズカブリオレ」の掲載状況は?
グーネット中古車ではBMW 3シリーズカブリオレの中古車情報を46台掲載しています。車両価格は64.2万円~340万円、最も掲載の多いボディーカラーはホワイトで9台となっています。BMW 3シリーズカブリオレ E36のみの車両価格は298.8万円で総合評価は4.2レビュー件数は437になります。(最終更新日:2026年04月23日)
車種の特徴
BMW「3シリーズカブリオレ」は、「3シリーズ」にラインナップされている2ドアオープンタイプの自動車です。このクルマの初代モデルは、バウア社が手がけており、タルガトップが採用されていました。なお、日本国内でのデビューは1983年に登場した2代目からでした。フルモデルチェンジが行われたこのクルマの2007年2月発売モデルは、オープンカーの爽快感とクーペの快適性が追求されており、フルオートマチックリトラクタブルハードトップを採用した4シーターモデルとしてリリースされました。そして、2011年10月発売モデルには、グレードとして「335iカブリオレ」が用意されています。このモデルでは、サスペンションとして、フロントにダブル・ジョイント・スプリング・ストラット式、リアに5リンク式を採用しています。ボディカラーは、「クリムゾン・レッド」「ブラック・サファイア」を含む全12色をラインナップしています。なお、この車両は左右どちらのハンドルも選択することができます。※記載の文章は、2018年11月時点の情報です。
車名の由来は?
主にヨーロッパで乗用車を分類するときに用いられる概念「セグメント」に連動し、メーカー内での序列的要素としてシリーズ番号を決定。「3シリーズ」は、小さいクルマから数えて4番目、アッパーミディアムである「Dセグメント」に相当する。また、車名の「3」に続く2桁は排気量やパワーに準ずる数値となり、「i」はガソリン、「d」はディーゼル、「e」はハイブリッドを意味する。
モデル概要、その魅力は?
BMWの主力モデルであり、日本市場においてはDセグメントでもっとも人気の高いモデルのひとつだ。「セダン」およびステーションワゴンの「ツーリング」、ハッチバックの「グランツーリスモ」という3モデルが設定され、エンジンバリエーションも豊富。基本的にフロントエンジン、後輪駆動となり、一部に四輪駆動モデルが設定される。
長所と短所
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3シリーズカブリオレ選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。