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1〜6台
BMW
2シリーズ
220iグランツアラー ラグジュアリー ユーザー買取車/白革シート/アドバンスドアクティブセーフティPKG/衝突軽減ブレーキ/レーンキープアシスト/アダプティブクルーズコントロール/障害物センサー/シートヒーター/ブルートゥース接続/ETC
支払総額 (税込)
89.9万円
車両本体価格 (税込)
79.9万円
諸費用 (税込)
10万円
月々 8,600円
法定整備:整備付
保証無
カラープラチナ・シルバー
ミッションMTモード付きAT
ボディタイプミニバン・ワンボックス
220iグランツアラー ラグジュアリー 禁煙 黒革 純正ナビ LED シートヒーター ドラレコ パワーテールゲート ETC 純正17インチAW
136.8万円
115万円
21.8万円
保証付 (1ヶ月・走行無制限)
カラーアルピンホワイト
220iグランツアラー ラグジュアリー 電動テールゲート HDDナビ バックカメラ ナビ ETC シートヒーター スマートキー パワーシート レザーシート クリアランスソナー
98万円
87万円
11万円
月々 20,700円
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーパールホワイト
ミッションAT8速
220iグランツアラー ラグジュアリー
55万円
48万円
7万円
カラーブラック
220iグランツアラー ラグジュアリー 黒革パワーシート 純正ナビバックカメラ 前後ドラレコ 7人乗り
125.6万円
105万円
20.6万円
カラーホワイト
220iグランツアラー ラグジュアリー 純正ナビ ドライブレコーダー BC 7人乗り
130万円
15万円
BMW 2シリーズ(F46「220iグランツアラー ラグジュアリー」 その他「220iグランツアラー ラグジュアリー」)
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2シリーズのモデル一覧はこちら
スポーティで美しいデザインと圧倒的な運動性能による、新たなプレミアム・コンパクト・モデルのBMW「2シリーズ」。ワイドで逞しさ溢れるボディと躍動的なキャラクター・ラインが、筋肉質なアスリートを彷彿とさせるスタイリングを形成。ラインアップは、2L 直列4気筒DOHC BMWツインパワー・ターボ・エンジン搭載の「220iクーペ Mスポーツ」、3L 直列6気筒BMWツインパワー・ターボ・ガソリン・エンジンを搭載の「M240i xDriveクーペ」、1.5L 直列3気筒BMWツインパワー・ターボ・ガソリン・エンジン搭載の「218iアクティブツアラー エクスクルーシブ」、「218iアクティブツアラー Mスポーツ」、2L 直列4気筒BMWツインパワー・ターボ・ディーゼル・エンジン搭載の「218dアクティブツアラー エクスクルーシブ」、「218dアクティブツアラー Mスポーツ」、第2世代モデルのグランクーペには、 1.5L 直列3気筒BMWツインパワー・ターボ・ガソリン・エンジン搭載の「220グランクーペ Mスポーツ」、2L 直列4気筒BMWツインパワー・ターボ・クリーン・ディーゼル・エンジンを搭載「220dグランクーペ Mスポーツ」、2L 直列4気筒BMWツインパワー・ターボ・ガソリン・エンジンを搭載したMパフォーマンス・モデル「M235 xDriveグランクーペ」を設定。今回、クーペの一部改良を行った。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている「BMW 2シリーズ」の掲載状況は?
グーネット中古車ではBMW 2シリーズの中古車情報を983台掲載しています。車両価格は35万円~658万円、最も掲載の多いボディーカラーはアルピンホワイトで153台となっています。BMW 2シリーズ 220iグランツアラー ラグジュアリーのみの車両価格は48万円~115万円で総合評価は4.4レビュー件数は35になります。(最終更新日:2026年04月25日)
車種の特徴
「2シリーズ」は、2014年2月にデビューした「1シリーズクーペ(E82)」の後継モデルで、新たな「プレミアム・コンパクト・カー」を提案しています。このモデルは、2ドアクーペやカブリオレといったボディタイプをラインナップしており、外観については、ボディ横のキャラクターラインがマッシブなアスリートの肉体を連想させます。2014年12月には、5ドアミニバンタイプの「アクティブツアラー」を追加しています。さらに、2015年6月には、プレミアム・コンパクト・セグメント初の7人乗りミニバン「グランツアラー」を追加しました。2018年6月発売モデルは、ガソリン仕様の「218iアクティブツアラー」「220iグランツアラー ラグジュアリー」やディーゼル仕様の「218dアクティブツアラー」、プラグインハイブリッドの「225xeアイパフォーマンス アクティブツアラー ラグジュアリー」など多彩なグレードをラインナップしています。このモデルは、今回、キドニー・グリルを大型化することで力強い印象を与える新デザインを採用しました。この車両には、「ブラック・サファイア」「フラメンコ・レッド・ブリリアント・エフェクト」など、豊富なボディカラーが用意されています。なお、この車両は右ハンドルのみの設定となっています。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
主にヨーロッパで乗用車を分類するときに用いられる概念「セグメント」に連動し、メーカー内での序列的要素としてシリーズ番号を決定。「2シリーズ」は、小さいほうから数えて3番目の乗用車カテゴリーである「Cセグメント」に相当する。「i」はガソリン、「d」はディーゼル、「xe」はハイブリッドモデルとなる。
モデル概要、その魅力は?
当初は「1シリーズ」のクーペ、カブリオレの後継モデルとして開発され、コンパクトなボディながら4シーターFR駆動を採用。レース技術を盛り込んだハイパフォーマンス「M」モデルもラインアップされた。のちにBMW初のFF駆動モデルとなる5人乗りの「アクティブツアラー」と3列シートで7人乗りの「グランツアラー」が追加されている。
長所と短所
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2シリーズ選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。