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1〜3台
アウディ
Q3
40TDIクワトロ Sライン 認定中古車 コンビニエンス&アシスタンスパッケージ プラスパッケージ スマートフォンインターフェース
支払総額 (税込)
539.6万円
車両本体価格 (税込)
518万円
諸費用 (税込)
21.6万円
月々 44,900円
法定整備:整備付
保証付 (2029(令和11)年11月まで・走行無制限)
カラーミトスブラックM
ミッションMTモード付きAT
ボディタイプSUV・クロスカントリー
正規販売店認定中古車
40TDIクワトロ Sライン LEDヘッドライト コンビニエンス&アシスタンスPKG プラスPKG テクノロジーPKG アダプティブクルーズアシスト サイドアシスト Aテール パーシャルレザー Pシート 純正19AW
503.3万円
488万円
15.3万円
保証付 (2029(令和11)年4月まで・走行無制限)
カラーグレイシアホワイトM
40TDIクワトロ Sライン
515.8万円
496.8万円
19万円
保証付 (2029(令和11)年6月まで・走行無制限)
カラーデイトナグレーPE
アウディ Q3(F3「40TDIクワトロ Sライン」 その他「40TDIクワトロ Sライン」)
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Q3のモデル一覧はこちら
アウディQシリーズの魅力を小さなボディに凝縮した、プレミアムコンパクトSUV「Q3」。第2世代となるラインアップは、1.5L TFSIエンジン搭載の「35TFSIアドバンスド」、「35TFSI Sライン」、クリーンディーゼル2L TDIエンジン搭載の「40TDIクワトロアドバンスド」、「40TDIクワトロ Sライン」を設定。トランスミッションには7速Sトロニックを採用。エクステリアは、Qファミリー専用にデザインされたオクタゴン(八角形)のシングルフレームグリルやシャープなLEDヘッドライト、大型のエアインレットと特徴的なバンパーにより力強くスポーティな印象となっており、前後のブリスターフェンダーや彫りの深いサイドのロワーラインは、SUVならではの力強さを表現している。また、さまざまなセーフティ機能やドライバーアシスタンスシステムを搭載。事故を予防し、衝撃を軽減するアウディプレセンスフロントに加えて、アウディサイドアシストやアウディアクティブレーンアシスト、アダプティブクルーズコントロールやサラウンドビューカメラなどにより、高い安全性と快適性を確保している。今回、価格変更を行った。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている「アウディ Q3」の掲載状況は?
グーネット中古車ではアウディ Q3の中古車情報を180台掲載しています。車両価格は63.2万円~538万円、最も掲載の多いボディーカラーはグレイシア ホワイトMで22台となっています。アウディ Q3 40TDIクワトロ Sラインのみの車両価格は488万円~518万円で総合評価は4.5レビュー件数は5になります。(最終更新日:2026年04月27日)
車種の特徴
2012年に日本国内での販売が開始されたアウディの「Q3」は、コンパクトボディを持つクロスオーバーSUVです。2011年の上海モーターショーで初公開され、ヨーロッパの市場から順次発売されていきました。このクルマは、「小さな高級車」がコンセプトとなっている同社「A3」をベースに開発されており、フォルクスワーゲン「ティグアン」の姉妹車にあたります。なお、3代目のモデルでは、従来モデルからシングルフレームグリルのデザインなどが変わっており、よりダイナミックさが強調されています。また、この車両の2017年9月発売モデルに関しては、「1.4 TFSI」「1.4TFSIスポーツ」「2.0TFSIクワトロ180PS」といったグレードが用意されています。なお、「2.0TFSIクワトロ180PS」には、リアビューカメラ、アウディパーキングシステム、シートヒーターなどが標準装備されており、「1.4TFSIスポーツ」には、運転席電動シート、オートマチックエアコンディショナーなどが付いたコンフォートパッケージがメーカーオプションとして追加されています。※記載の文章は、2018年8月時点の情報です。
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Q3選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。