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1〜8台
アウディ
A6
40TDIクワトロ Sライン Audi認定中古車、デモカー、テクノロジーパッケージ、電動リアゲート、クルーズコントロール、レーンアシスト、運転支援機能、シートヒーター、ディーゼル、クアトロ、Sライン
支払総額 (税込)
712.3万円
車両本体価格 (税込)
698万円
諸費用 (税込)
14.3万円
月々 44,700円
法定整備:整備付
保証付 (2029(令和11)年6月まで・走行無制限)
カラーデイトナグレーPE
ミッションMTモード付きAT
ボディタイプセダン
正規販売店認定中古車
40TDIクワトロ Sライン テクノロジーPKG ブラックスタイリングPKG パークアシストPKG HDマトリクスLEDヘッドライト バルコナレザー ステアリングヒーター イージークローザー 4ゾーンエアコン
677万円
658.9万円
18.1万円
月々 43,700円
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
カラーデイトナグレーパールエフェクト
40TDIクワトロ Sライン テクノロジーパッケージ 10スポークスターデザインAW プライバシーガラス
644万円
628万円
16万円
月々 57,900円
保証付 (2029(令和11)年5月まで・走行無制限)
40TDIクワトロスポーツ ラグジュアリーパッケージ テクノロジーパッケージ パノラマサンルーフ プライバシーガラス 認定中古車
498.3万円
478万円
20.3万円
月々 43,900円
45TFSIクワトロスポーツ ツーオーナー バングアンドオルフセン AW20インチ レザーパッケージ サンルーフ テクノロジーパッケージ ドライビングパッケージ プライバシーガラス ブラックスタイル
475.5万円
458万円
17.5万円
月々 49,900円
40TDIクワトロ Sライン ブラックスタイル テクノロジーパッケージ 認定中古車
655.2万円
638万円
17.2万円
月々 48,400円
40TDIクワトロ Sライン 2023年モデル 弊社元デモカー 21AW ブラックレザーシート ブラックスタイリング アダプティブクルコン サイド&レーンアシスト シートヒーター 電動シート HDマトリクスLEDライト
695万円
668万円
27万円
保証付 (2028(令和10)年5月まで・走行無制限)
カラースズカグレー
ミッションAT7速
45TFSIクワトロ Sライン
7718万円
7020万円
カラーデイトナグレーM
アウディ A6 | グレー系
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A6のモデル一覧はこちら
プレミアムサルーン、8代目アウディ「A6」。ラインアップは、3L V型6気筒TFSIエンジンに48V駆動マイルドハイブリッドテクノロジーを採用した「55TFSIクワトロ Sライン」、2L 直列4気筒エンジンに12V駆動マイルドハイブリッドテクノロジーを採用した「40TDIクワトロ アドバンスド」、「40TDIクワトロ Sライン」、「45TFSIクワトロ アドバンスド」、「45TFSIクワトロ Sライン」を設定。12Vマイルドハイブリッドシステムは従来の電装系用バッテリーに加えて、リチウムイオンバッテリーも搭載。さらに7速Sトロニック、AWDクラッチを使用する高効率なquattroシステムと組み合わせることで、環境性能と運動性能において、唯一無二のバランスを実現した。Sラインは、プラチナグレー19インチ5アームダイナミックデザインのアルミホイール、スポーツサスペンション、HDマトリクスLEDヘッドライト、ダイナミックインディケーター付きLEDリアコンビネーションライト、S lineロゴ付きバルコナレザースポーツシート、マットブラッシュトアルミニウムデコラティブパネル等の装備により、精悍でスポーティな印象を高めている。また、アドバンスドは、18インチ5ダブルアームデザインアルミホイール、ハイビームアシスト付きLEDヘッドライト、ダイナミカレザースポーツシート、バーチャルコックピットプラス等を装備することにより魅力をさらに際立たせている。今回、「55TFSIクワトロ Sライン」の一部改良を行った。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている「アウディ A6」の掲載状況は?
グーネット中古車ではアウディ A6の中古車情報を111台掲載しています。車両価格は37.8万円~728万円、最も掲載の多いボディーカラーはブラックで16台となっています。(最終更新日:2026年04月25日)
車種の特徴
「A6」は、アウディが展開するミドルクラスの高級自動車です。このクルマの初代モデルは、「アウディ・100」の最終モデルをマイナーチェンジした上で車名を変更したもので、1994年に日本国内でリリースされました。このクルマは、4ドアセダンタイプの他、「A6アバント」という名称のステーションワゴンタイプも展開されています。なお、このモデルの4代目モデルとなる2011年8月発売モデルは、「Innovation Leader Through Progress Technology」をコンセプトにフルモデルチェンジが実施されました。同モデルでは、モノコックボディの車両の2割以上に軽量なアルミ素材が用いられており、スチールとのハイブリッド構造によって、ボディ剛性の大幅な向上と車体の軽量化を実現しています。現行最新モデルの2018年1月発売モデルには、「1.8TFSI」「2.0TFSIクワトロ」「3.0TFSIクワトロ」といったグレードがランナップされています。このモデルのエクステリアについては、「S lineエクステリア」が標準仕様されており、フロントバンパーのエアインレット部は、3つに独立させたデザインとなっています。また、サイドシル部をより幅広のデザインに変更しています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
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A6選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。