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1〜2台
アウディ
A4アバント
40TDIクワトロ Sライン 純正ナビ S line plus パッケージ ACC BSM レーンキープアシスト 衝突軽減ブレーキ パーキングアシスト トラフィックジャムアシスト サラウンドビューカメラ スポーツサスペンション
支払総額 (税込)
352.1万円
車両本体価格 (税込)
344.6万円
諸費用 (税込)
7.5万円
法定整備:整備付
保証付 (1ヶ月・走行無制限)
カラーミトスブラックメタリック
ミッションAT
ボディタイプワゴン
2.0TFSIクワトロスポーツ Sラインパッケージ 4WD アラウンドビューモニター 電動バックドア プッシュスタート バーチャルコックピット 18インチSライン専用ホイール Sライン内装 ナビテレビ バックカメラ ETC マトリクスLED
234万円
210万円
24万円
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーブラックM
アウディ A4アバント | 山形県
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A4アバントのモデル一覧はこちら
2008年の導入以来、高い人気を誇る「A4」シリーズは、セダンタイプの「A4」と、ステーションワゴンの「A4アバント」の2タイプ。ラインアップは、2L 直列4気筒直噴ターボエンジンを搭載の「35TFSI Sライン」、「45TFSIクワトロ Sライン」、クリーンディーゼルエンジンTDI搭載モデル「40TDIクワトロ Sライン」を設定。限定車には、「40TDIクワトロ Sライン」をベースに、RSモデルを彷彿とさせる、歴代で最もアグレッシブなスタイリングの限定車「Sラインコンペティションプラス」(限定250台)を設定。特別仕様車には、「35TFSIアドバンスド」、「40TDIクワトロアドバンスド」、「35TFSI Sライン」、「35TDI Sライン」、「40TDIクワトロ Sライン」、「45TFSIクワトロ Sライン」をアップデートした「マイスターシュトュック」、「Sライン マイスターシュトュック」を設定。「35TFSI」では110kW(150馬力)、「40TDI」は、150kW(204馬力)の最高出力を発揮。そのどちらにも、ベルト駆動式オルタネータースターター(BAS)と12Vリチウムイオンバッテリーを用いたマイルドハイブリッドドライブシステム(MHEV)を採用し、トランスミッションはより効率を高めた7速Sトロニックを組み合わせた。今回、一部改良を行った(「Sラインコンペティションプラス」、「Sライン マイスターシュトュック」を除く)。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている山形県の「アウディ A4アバント」の掲載状況は?
グーネットでは山形県の「アウディ A4アバント」の中古車を2台掲載しています。アウディ A4アバント 山形県のみの車両価格は210万円~344.6万円で総合評価は4.2レビュー件数は82になります。(最終更新日:2026年04月23日)
車種の特徴
1996年に国内販売が開始された「A4アバント」は、「A4」シリーズのステーションワゴンモデルです。このクルマの2代目となる2002年2月発売モデルは、「A6」と同様のデザインコンセプトで開発されており、先代からの変更点としては、居住性の向上やサスペンションが新たになったことなどが挙げられます。また、3代目となる2008年8月発売モデルでは、フルモデルチェンジにより従来モデルと比較してラゲッジルームの容量が増え、荷物の積み下ろしに便利な機能が備えられている他、前後の重量配分が最適化されたドライブトレインが採用されています。この車両の2017年11月発売モデルに関しては、「1.4TFSIスポーツ」や「2.0TFSIスポーツ」、「2.0TFSIクワトロスポーツ」といったグレードが用意されています。なお、「1.4TFSIスポーツ」には、3ゾーンオートマティックエアコンディショナー、アウディアクティブレーンアシスト、アダプティブクルーズコントロールなどが標準装備されている他、スポーティーなスタイルを演出する装備とデザインがひとつにまとめられた「S lineパッケージ」の設定を選択することが可能となっています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
車名の由来は?
「A」は、アウディの頭文字であると同時に「ものごとの始まり」、またブランドのコアモデルであることを表し、さらに「Attractive(魅力的)」にも由来する。続く数字はセグメントを示し、大きくなるにつれてクラスが上がりサイズも増していく。「アバント(Avant)」はフランス語で「前に」という意味で、ステーションワゴンに与えられる名称だ。
モデル概要、その魅力は?
1994年に登場したアウディA4(エーフォー)は、メルセデス・ベンツCクラス、BMW3シリーズに勝るとも劣らぬクオリティを発揮し、激戦のDセグメントで健闘している。ステーションワゴンの「A4アバント」は1995年に追加され、完成度の高いデザインで一躍セダンにも負けない人気モデルとなる。メルセデス「Cクラスステーションワゴン」、BMW「3シリーズツーリング」とは互いに好敵手だ。
長所と短所
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A4アバント(山形県)の販売店レビューをもっと見る
株式会社A.M.S
アウディA4アバントを購入したユーザー
やまがた
投稿:2021年03月09日 22:34:45
とても良い車を購入出来ました。この度は良質な車両を販売して頂きありがとうございました。外車という事もあり不安な部分もあったので...
ガレージM
yokochi
投稿:2017年09月26日 08:14:12
グレードを下げること無く、希望の車に会えました。お店の雰囲気も良くて、仕事帰りにふらっと寄れそうですwww早速、友達にもおすす...
(株)ピーク・ワン PEAK−1
ちょっとクルマ好き親父
投稿:2015年07月31日 21:57:27
こんなクルマやさんはなかなかお目にかかれないかもしれません。親切丁寧な事はもちろん、知識を見せつけず押し付けずやる事はキチンと...
山形県・A4アバント(アウディ)の販売店情報を簡単に検索できます。
A4アバント選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。