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1〜1台
アウディ
A3
スポーツバック1.4TFSI ユーザー買取車 純正ナビ バックモニター フルセグTV Bluetooth HIDヘッドライト ETC 純正16インチアルミ キーレス 電格ミラー フォグランプ オートエアコン 取保
支払総額 (税込)
49.9万円
車両本体価格 (税込)
34.8万円
諸費用 (税込)
15.1万円
月々 11,400円
法定整備:整備付
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーブラック
ミッションAT7速
ボディタイプハッチバック
アウディ A3 | 山梨県
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A3のモデル一覧はこちら
世界的なプレミアムコンパクトクラスに位置し、第4世代となるアウディ「A3 スポーツバック(Sportback)」。ラインアップは、最高出力85kW(116馬力)、最大トルク220Nmの4気筒1.5 TFSIエンジン搭載の「スポーツバック30TFSI アドバンスド」、「スポーツバック30TFSI Sライン」、quattro四輪駆動モデルの「スポーツバック40TFSIクワトロアドバンスド」、「スポーツバック40TFSIクワトロ Sライン」を設定。限定車には、「スポーツバックアドバンスド 1stエディション」(限定280台)、「スポーツバック アーバンスタイルエディション」(限定500台)を設定。「30TFSI」は、ベルト駆動式オルタネータースターター(BAS)と、48V リチウムイオンバッテリーを用いたマイルドハイブリッドドライブシステムを組み合わせることで、さらなる低燃費を実現するとともに、加速時にはモーターによるアシストを行い、走行性能を高めた。トランスミッションは7速Sトロニックを採用。エクステリアは、ダイナミックでプログレッシブ、さらにエモーショナルなモデルに進化。新しいデザインのフレームレス六角形シングルフレームは、よりフラットでワイドな形状となった。このシングルフレームグリルは、LEDヘッドライト、左右の大型サイドインテークをつなぐ印象的なフロントスポイラー、同様の特徴をもつリヤディフューザーとともに、Audi A3のワイド&ローな印象を際立たせ、スポーティなキャラクターを強調している。インテリアは、ドライバーの視点を重視したさまざまな技術を搭載。バーチャルコックピットは、メーターパネルに加えて10.25インチの高解像度液晶ディスプレイを設置し、必要な情報がより見やすくなり、標準装備された。また、最新の安全技術を組み合わせて、より高い安全性を確保している。車載カメラ、フロントのレーダーセンサー、そしてレーザースキャナーの情報をもとに、システムが前方の歩行者や先行車に衝突する恐れがあると判断すると警告を行い、必要に応じて衝突被害軽減ブレーキを作動させるアウディプレセンスフロントと、車両後方およびサイドをリヤレーダーにより監視し、安全性と快適性をさらに高める、サイドアシスト、エグジットワーニング、リヤクロストラフィックアシスト、フロントクロストラフィックアシスト、スワーブアシスト/ターンアシスト、スマートフォンインターフェースを標準装備とした。今回、「30TFSI Sライン」をベースに、スポーティな魅力をさらに際立たせた限定車「スポーツバック エディションSラインプラス」(限定200台)を設定。エクステリアは、ダークAudi rings&ブラックスタイリングパッケージの採用により、フロントグリル、フォーリングスエンブレム、エクステリアミラーハウジングがブラックアウトされ、精悍な佇まいをより一層強調。これらに加えメタリックペイントが標準採用される。さらに、足元を彩る特別装備のグラファイトグレーポリッシュ仕上げの5Yスポークデザイン18インチアルミホイールが、サイドビューに力強いダイナミズムを与え、限定モデルとしての完成度を高めてる。インテリアは、S line plusパッケージに含まれる、レッドのステッチを施したブラックのレザー/アーティフィシャルレザー製のS lineシート、プライバシーガラス、アウディドライブセレクトを装備。また、MMIナビゲーションシステム、バーチャルコックピットプラス、アウディサウンドシステムにより構成されるナビゲーションパッケージも採用した。ボディカラーは、デイトナグレーメタリック(130台)、グレイシアホワイトメタリック(50台)、アスカリブルーメタリック(20台)を用意。全車右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている山梨県の「アウディ A3」の掲載状況は?
グーネットでは山梨県の「アウディ A3」の中古車を1台掲載しています。アウディ A3 山梨県のみの車両価格は34.8万円で総合評価は4.2レビュー件数は67になります。(最終更新日:2026年04月21日)
車種の特徴
「小さな高級車」というコンセプトで開発された「A3」は、ハッチバックボディのコンパクトモデルであり、日本では1997年に発売されました。第3世代となる2013年9月発売モデルでは、ボディサイズは従来よりもわずかに拡大しましたが、車両重量については、エンジンの軽量化に加え、キャビンに熱間成形スチール素材を使用したことにより大幅な重量の削減に成功しています。2018年1月発売モデルには、「スポーツバック1.4 TFSI」「スポーツバック1.4 TFSI スポーツ」「スポーツバック2.0 TFSI クワトロ」などのグレードがラインナップされています。このモデルでは、センサーとカメラを複数駆使した予防安全システム「アウディプレセンス フロント」や、自動ブレーキと速度の自動調整により安全な車間距離を自動制御する「アダブティブクルーズコントロール」などが標準装備されています。ボディカラーについては、標準色として「アイビスホワイト」、オプション色として「ミトスブラックメタリック」「フロレットシルバーメタリック」などが用意されています。そのほか、このクルマには、2018年5月発売モデルの限定モデル「スポーツバック Sラインテクノリミテッド」などがあります。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
車名の由来は?
「A」は、アウディの頭文字であると同時に「ものごとの始まり」、またブランドのコアモデルであることを表す。さらに「Attractive(魅力的)」にも由来する。続く数字はセグメントを示し、大きくなるにつれてクラスが上がりサイズが増す。「A3(エースリー)」はCセグメントの小型3ドアハッチバックモデルだ。
モデル概要、その魅力は?
「小さな高級車」のコンセプトで1996年に登場した「A3」は、翌年リリースされるフォルクスワーゲン「ゴルフIV」とベースを共有すべく、アウディ本来の縦置きFFレイアウトではなく、一般的な横置きエンジンを採用する。2004年には3ドアハッチバックに加えて、全長を伸ばしラゲッジスペースを拡大した5ドアハッチバックの「A3スポーツバック」が設定される。さらに2014年には4ドアセダン「A3セダン」も加わった。
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A3(山梨県)の販売店レビューをもっと見る
(株)エムライン
アウディA3を購入したユーザー
UT
投稿:2023年11月30日 13:23:40
今回丁度乗換えのタイミングだったので購入させてもらいました。購入にあたり担当者の方が丁寧に対応していただきました。
Sunrise Auto (サンライズオート)
バウコ
投稿:2022年09月11日 20:20:09
こちらのお店で車を購入しました。色々な店舗がありましたが、本当に親身になって相談に乗ってくれましたし、分からない事もしっかり教...
三郎
投稿:2021年02月15日 10:10:29
遠方であり現車の確認が出来ない不安等がありましたが、問い合わせをした際、社長さんのとても丁寧な説明と誠意のある対応にとても好感...
山梨県・A3(アウディ)の販売店情報を簡単に検索できます。
A3選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。