在庫確認・見積り依頼
MYページ
ページトップ
1〜5台
アストンマーティン
DBX
1913エディション ワンオーナー 22インチ レザーデュオトーン エレガンスパッケージ パノラマガラス ワンオーナー車22インチサテンブラック&ブロンズアルミホイル グロスブロンズメッシュトリム
支払総額 (税込)
1777万円
車両本体価格 (税込)
1767万円
諸費用 (税込)
10万円
法定整備:整備付
保証付 (1ヶ月・走行無制限)
カラーミノタウルスグリーン
ミッションコラムAT
ボディタイプSUV・クロスカントリー
ベースグレード 23インチAW シートヒーター&ベンチレーション レッドレザー デュオトーンインテリア ヘッドレストアストンマーティンウイング刺繍 パノラマルーフ レッドキャリパー フルセグTV
1823万円
1798万円
25万円
法定整備:整備無
保証無
カラーパールホワイト
ベースグレード ワンオーナー 23インチAW インスパイアコンフォート ブラックフロントグリル ブラックエクステリアバッジ ガラスルーフ グロスブラックアッパーエエクステリアP インテリアジュエリーP
1977万円
1948万円
29万円
カラーオニキスブラック
ミッションMTモード付きAT
ベースグレード オニキスブラック 23インチAW 360°カメラ パノラマガラスルーフ シートヒーター&ベンチレーション カーボンエクステリアパック ブラックエンブレム ゴールドキャリパー グロスブラックグリル
1643万円
1628万円
15万円
ミッションAT9速
ベースグレード
1663万円
1648万円
カラーハイパーレッド
ミッションインパネAT
アストンマーティン DBX | 京都府
条件をお気に入りしました
新着お知らせメールを受け取る
DBXのモデル一覧はこちら
アストンマーティン、スポーツカーの魂を持つSUV「DBX」。ラインアップは、「707」を設定。9速「ウェットクラッチ」オートマチックトランスミッションを採用。通常のトルクコンバーターオートマチックに比べて大幅に増加したトルク負荷に対応できるこの高性能トランスミッションにより、4L V8エンジンの出力は707馬力と900Nmという驚異的な値にまで引き上げられた。フロントエンドのデザインは一新され、DBXは大型化されたフロントグリル、新設計のDRL(デイタイムランニングライト)に加え、新しいエアインテークとブレーキ冷却ダクト、そしてフロントスプリッターの形状も刷新された。超高性能V8エンジンと新型9速トランスミッションへの冷却風量を大幅に向上させるために大型化されたサテンクロームグリルは、ダブルベーンと分割された6本の水平バーを備え、視覚的な魅力を高め、この最上位モデルを一目で識別できるようにしている。今回、一部改良を行うと共に、新しいフラッグシップ「S」を設定。4LツインターボV8エンジンのアップグレード版を搭載。最高出力はさらに20馬力向上し727馬力を発揮。高回転域での力強い加速を実現し、パフォーマンスをさらに印象深いものにしている。その結果、0〜62mph(約99km/h)加速はわずか3.3秒、0〜124mph(約200km/h)加速は0.3秒短縮。最高速度は変わらず193mph(約313km/h)と、驚異的なパフォーマンスを誇る。革新的な9速「湿式クラッチ」トランスミッションを介して、前輪と後輪の間で可変比率でトルクを配分。従来のトルクコンバーターを必要とせず、前輪に50%のトルクを、後輪に最大100%のトルクを配分することも可能。エクステリアは、フロントから見ると、ピュアブラックのベーングリルが特徴で、このエディションの存在感を際立たせている。また、「DBS 770 アルティメット」からヒントを得たハニカムデザインの軽量ポリカーボネート製グリルもオプションで用意。インテリアは、特注の「S」テーマを体現。シートに標準装備される特徴的なヘリンボーンデザインを採用。さらにシート、ヘッドライニング、センターコンソール、インストルメントパネル下部、そしてアッパートリムに、軽量スポーティなアルカンターラを標準装備。また、車内に「S」のアイデンティティを際立たせるレッドシートベルトも用意。さらに、800W 14スピーカーのAston Martin Premium Audioオーディオシステムも標準装備。左右ハンドルが選択可能。
グーネットに掲載されている京都府の「アストンマーティン DBX」の掲載状況は?
グーネットでは京都府の「アストンマーティン DBX」の中古車を5台掲載しています。アストンマーティン DBX 京都府のみの車両価格は1628万円~1948万円になります。(最終更新日:2026年05月17日)
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
DBX選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。