三菱 eKクロス EVの新車値引き相場情報
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値引き情報
情報提供元:月刊自家用車(内外出版社)
※値引き情報はあくまで参考価格であり状況により変わります。
| 平均値引き(装備付属品込) |
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| 日付 | 車両本体目標値引き額 | 価格推移 |
|---|---|---|
| 2026年5月号 | -万円 | |
| 2026年4月号 | -万円 | |
| 2026年3月号 | -万円 | |
| 2026年2月号 | -万円 | |
| 2026年1月号 | -万円 | |
| 2025年12月号 | -万円 | |
| 2025年11月号 | -万円 |
価格交渉方法
サクラとの競合を伝えて「日産は1か月で納車できるが三菱は2〜3か月待ち。このハンディを値引きでカバーしてもらいたい」などとやると効果的だ。経営の違う三菱の販売店がある地域は“同士討ち”を。付属品をたっぷり付けたら値引きの合計を20万円以上に。
(情報提供元:『 月刊自家用車 7月号 』(内外出版社) 値引きの神様 松本隆一)
車両情報
| 新車価格 | 2,568,500円〜3,131,700円 |
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SUVテイストの軽自動車であるeKクロスシリーズに新たに設定するEVモデル「eKクロス EV」。ラインアップは、7インチカラー液晶メーターやイノベーティブペダルオペレーションモードを備えた充実装備の「G」、それらに加えてSOSコールや9インチスマートフォン連携ナビゲーションなどを標準装備した上級仕様の「P」を設定。新開発のEVシステムはレイアウトの最適化によって、ガソリンエンジンモデルと同様の広々とした快適な室内空間を確保するとともに、低重心化と理想的な前後重量配分の実現により優れた操縦安定性と良好な乗り心地を実現。一充電走行距離は日常使いに十分な180km(WLTCモード)とし、EVならではの滑らかで力強い加速、圧倒的な静粛性と良好な乗り心地を実現した。エクステリアは、人とクルマを守る安心感を表現したフロントデザイン「ダイナミックシールド」など、三菱自動車ならではのSUVテイストのデザインに、ダーククロムメッキのフロントグリルやLEDのフロントフォグランプを採用するなど、EVらしいアレンジを加え、クリーンで洗練された印象とした。今回、利便性や安全性を向上するなど一部改良を行った。定額で車内Wi‐Fiのインターネット接続が可能になった他、スマートフォンアプリを使って遠隔で多様な操作が可能な「eKクロス EV」のコネクティッドサービス「MITSUBISHI CONNECT」の機能を強化し、新たにリモートドアロック/アンロック機能を追加した。また、急ブレーキをかけたときやABSが作動したときにストップランプが自動で高速点滅し、後続車に注意を促す「エマージェンシーストップシグナルシステムを採用。さらに、「マルチアラウンドモニター」を「P」グレードに、「リヤビューモニター付きルームミラー」を「G」グレードに標準装備とし、車両後方の視認性を向上させた。ボディカラーは、新色「アッシュグリーンメタリック×ホワイトソリッド」、「ライラックピンクメタリック×ブラックマイカ」、「アッシュグリーンメタリック」を含む全10色を用意。
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