マツダ スクラムワゴンの新車値引き相場情報

令和元年10月1日より、消費税率が8%から新税率の10%に変更されます。
それに伴い、車両本体価格を順次更新しておりますので、予めご了承ください。詳細につきましては、お近くのディーラー(販売店)にご確認ください。

写真

マツダ スクラムワゴン

値引き情報

情報提供元:月刊自家用車(内外出版社)
※値引き情報はあくまで参考価格であり状況により変わります。

平均値引き(装備付属品込)
  • 19.1万円
  • 値引き率 12.82
  • 車両本体価格:1,490,4001,836,000
値引き平均額の推移(車両本体価格)
日付 車両本体目標値引き額 価格推移
2019年10月号 18万円
2019年9月号 13万円
2019年8月号 13万円
2019年7月号 18万円
2019年6月号 18万円
2019年5月号 18万円
2019年4月号 18万円
車両本体目標値引き額
(万円)
2019年度

価格交渉方法

写真:松本隆一

エブリイワゴンを中心に据えて兄弟車同士の争いに持ち込むと効果的だ。他社ではアトレーに強く反応する。軽自動車ながら値引きはかなり大きい。合格ラインは付属品の値引きを含めて20万円としたい。本誌には25万円を超えた例が報告されている。
(情報提供元:『 月刊自家用車 10月号 』(内外出版社) 値引きの神様 松本隆一)

車両情報

新車価格 1,490,400円〜1,836,000

箱型軽自動車スクラム(SCRUM)シリーズの5ナンバー乗用登録となる、マツダ「スクラムワゴン」。ラインアップは、スライドドアイージークロージャー(後席両側)を装備した「PXターボ」、ディスチャージヘッドランプを装備した「PZターボ」、LEDサイドターンランプ付オート格納ドアミラーを装備した「PZターボスペシャル」を設定。伸びやかでトルクフルな走りを発揮するR06A型ターボエンジンを全車に搭載し、トランスミッションは、中低速域での扱いやすさを向上させるため、ターボエンジンに合わせトルク容量を最適化した4ATを採用。駆動は2WDと4WDを設定。今回、一部改良を行い、先進の予防安全技術の拡充による安全性と、室内の使い勝手を向上させた。全車に、マツダの軽自動車で初となる夜間歩行者検知機能を備えた「デュアルカメラブレーキサポート」を設定し、被害軽減ブレーキ情報表示を追加した3連メーターを採用。また、超音波センサーによる「後退時ブレーキサポート」などを新たに設定。さらに、誤発進抑制機能(前進+後退時)、ふらつき警報機能、先行車発進お知らせ機能、リアパーキングセンサー、ハイビームアシストを初設定し、使用時の安全性を向上した。インテリアは、オーディオガーニッシュを従来の180mmから200mmワイドに変更を行った。また、「PZターボ」を全高1,910mmのハイルーフ仕様に変更(PZターボ、PZターボスペシャルは従来のハイルーフ仕様のまま変更なし)。乗員がよりゆったり快適に過ごせる室内空間と、より多くの荷物を積める荷室を実現。ボディカラーは「パールホワイト」、「ムーンライトバイオレットパールメタリック」を含む全4色用意。

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