ダイハツ ロッキーの新車値引き相場情報

写真

ダイハツ ロッキー

値引き情報

情報提供元:月刊自家用車(内外出版社)
※値引き情報はあくまで参考価格であり状況により変わります。

平均値引き(装備付属品込)
  • 20.0万円
  • 値引き率 11.73
  • 車両本体価格:1,705,0002,422,200
値引き平均額の推移(車両本体価格)
日付 車両本体目標値引き額 価格推移
2020年4月号 20万円
2020年3月号 18万円
2020年2月号 13万円
2020年1月号 12万円
2019年12月号 12万円
2019年11月号 -万円
2019年10月号 -万円
車両本体目標値引き額
(万円)
2020年度

価格交渉方法

写真:松本隆一

売れ行きはすこぶる好調。さぞや強気な売り方をしてくると思いきや意外に緩い。今月の「値引き特報」では30万円超の例を紹介。ここまで取れたら大成功。トヨタ同士の争いにダイハツを絡めること。ロッキーは3か月程度で納車となるがライズは4か月以上かかる。
(情報提供元:『 月刊自家用車 4月号 』(内外出版社) 値引きの神様 松本隆一)

車両情報

新車価格 1,705,000円〜2,422,200

ダイハツの新世代のクルマづくり「DNGA(Daihatsu New Global Architecture)」の第2弾商品となる新型コンパクトSUV「ロッキー(Rocky)」。DNGAによるパッケージング技術を生かし、取り回しのよいコンパクトな5ナンバーサイズながら、広い室内空間と大容量ラゲージに加え、17インチの大径タイヤを採用した力強いデザインを実現。ラインアップは、1L 水冷直列3気筒12バルブDOHCインタークーラーターボ搭載する「L」、「X」、「G」、「プレミアム」を設定。それぞれ2WD、電子制御式カップリング機構を用いた「ダイナミックトルクコントロール4WD」を用意。走行状態や路面状況を検知し、ECUで前後輪に細かなトルク配分を行うことで、機械式カップリングを用いた4WDと比較し、安定した走行性能を実現。滑りやすい路面では後輪駆動力を高めることでスリップを抑制し安定性を向上させるとともに、滑らない路面では後輪駆動力を下げることで燃費向上に貢献。さらに、1.5L以下の小型SUV(ガソリン車)では最も低燃費となる、WLTCモードで18.6km/L、JC08モードで23.4km/Lを実現。エクステリアには、安心を感じさせる厚みのあるロアボディと、薄く軽快なキャビンを支える張り出したフェンダー&大径タイヤで、SUVらしさを強調。さらに、周囲からの視認性が高く、安全性と先進性を表現したシーケンシャルターンランプを採用(G、プレミアムのみ)。インテリアは、シルバー加飾を施した背の高いフロントコンソールや、高い位置にあるスポーティなシフトレバーとコックピットタイプのインパネデザインにより、SUVらしいワクワクする空間を表現し。「G」、「X」グレードには、赤色の内装加飾を施し、アクティブ感を、最上級の「プレミアム」グレードには、革巻きのステアリングやシフトノブ、ソフトレザー調のシートを採用するとともに、黒・シルバーの加飾を施し、上質感を表現。予防安全機能については、「次世代スマートアシスト」にブラインドスポットモニターとリヤクロストラフィックアラートの2機能を追加し、後方確認時の安全性を向上。またスマートフォンを活用したコネクト機能「ダイハツコネクト」を初めて搭載。さらにDNGA新プラットフォームによりフラットな乗り心地と高い操縦安定性、軽快な加速感など、高い基本性能を実現。

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