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PROTO CORPORATION

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モデルXと
エレメントの車種比較ページ

選択している
車種

テスラ モデルX

2016年9月〜2026年6月

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ホンダ エレメント

2003年4月〜2005年7月

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購入価格

新車価格帯

895〜1,666万円

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259〜271万円

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中古車価格帯

725.5〜1290万円

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39〜256万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5057mm

  • 1999mm

  • ----mm

  • 4300mm

  • 1815mm

  • 1790mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • 1059mm

  • 2035mm

  • 1485mm

  • 1210mm

WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 0cc 2354~2354cc
駆動方式 フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 EV 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~6名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
2.9

【所有期間や運転回数】 3年半弱利用しています 【このクルマの良い点】 車はいいと思います。シュッとしたデザイン。加速も刺すような加速であっという間に遅い車を追い越せる。 自動運転も長距離の移動がとても楽になります。 【このクルマの気になる点】 アフターサービス、カスタマーセンターの対応は最悪です。 メールを返さない、連絡をすると言って連絡をしないなんていうのはザラです。 そのことをこちらが指摘するまで謝罪することはありません。 購入当初は日本人が電話に出てくれ、きちんと対応してくれましたが、最近は中国人が電話に出るので話が通じないことがあります。 ファルコンウイングドアについて販売員から「ドアが開くために十分な高さがなければ開かない。」と説明を受けました。 しかし、先日駐車場の天井にドアがぶつかりました。 販売員が言っていたことが虚偽であること、ドアが開く範囲をカバーするセンサーがないこと自体おかしいことを理由に、修理代をテスラ側で負担するよう求めました。 衝突した場所に写真と日時を要求されたので回答しました。修理費用についてテスラからの回答は「センサーが正常であってもぶつかる場合がある。マニュアルを見てください。テスラでは負担できません。」というものでした。 私は、そのような説明はなかったし、マニュアルを見ろというが見たくても開かない、私が修理代を全額負担しなければならないなら、100%私に責任があるということ 【総合評価】 を納得できるよう説明してほしいと伝えました。 しかし、テスラの対応はまさかの?無視?でした。 まだあります。アプリから修理予約をしたのが4月21日。修理の日程が4月28日の14時から。それで、4月27日のお昼頃にテスラの豊中サービスセンターからショートメールがあり、「国内に部品の在庫がありません。海外から取り寄せ中なので取り寄せ次第連絡します。」と連絡がありました。 修理前日にならないとわからなかったことでしょうか。 ちなみに、メールで連絡してほしいと言ったのに電話してきたことに対する謝罪はこちらが求めてもされませんし、部品がないことを理由に修理日程を変更したことに対する謝罪もありません。「申し訳ありませんが」の言葉もありません。 私は完全にバカにされていると感じました。 テスラはトヨタやホンダとは違い、購入した店舗が気に入らなければ他の店舗でサービスを受けるということがしづらいです。そのため、これからテスラを購入される方は、車だけでなくアフターやカスタマーセンターのことも考慮に入れたほうがいいです。

4.7

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 EV、SUVの王車モデルX、出足の速さや静寂性は抜群。エクステリアデザインや内装デザイン、未来形で新鮮、洗練されていて魅力ある車。マイナーチェンジでばかっ速く走り、完璧なEV車。 【このクルマの気になる点】 国産のEV、ニッサンディーラにテスラが止まっている現状は寂しい限りでもニッサンがあるからまだまし?ニッサンEVも乗るとテスラにヒケをとらない加速でもデザインはやはりテスラ、賛否両論も時代を先取り。EVテスラに対抗してEVエジソンが出てきたら面白いが! 【総合評価】 テスラ全般に素晴らしいEV車、既存メーカーがテスラを目指す方向性はかなりありで基盤はテスラから。国産テスラに大いに期待。

4.4

【所有期間や運転回数】 モデルX試乗 【このクルマの良い点】 ズバリ、でかい図体のモデルX。 実車はでかくても纏まりがありテスラらしいかっこよさ。内装も車高が高いモデルSといった感じで、視界は良好で大きい割りに運転はしやすい。P100Dの加速は巨体を軽々と走らせるEVパワーに圧巻。大きいタイヤがまた引き締まりサイドデザインもグー。場所を選ばないファルコンウイングの使い勝手はかっこと共に素晴らしい。どこの席に座っても静寂性や乗り心地、広さなど良好で疲れない。 【このクルマの気になる点】 巨体ゆえにモデルSやモデル3パフォーマンスより加速感は鈍るがP100Dはやはり恐るべし。ファルコンウイングの派手さは賛否両論?タイヤの寿命は短命そうで大径タイヤのコストがダイブかかる。 【総合評価】 2022年モデルのモデルS同様にモデルXの進化が楽しみ。国内ではサイズ的にモデルYが売れそうですが、モデルXの魅力も捨てがたい存在。ニッサンアリアなどやね国産EVも続々とEVがデビューしてくればテスラの世界がまたまた活気づいて、先駆車テスラの役割が高評価になる。EVオンリィの素晴らしいアメリカのメーカー。

4.7

【所有期間または運転回数】 愛車遍歴 【総合評価】 愛車遍歴でモデルXの凄さを改めて実感。 ファルコンウイングや走り、X、未来にふさわしいEV車。さりげなく大きいボディに秘めた内容は素晴らしい。0−100キロ、2、9秒はやはり体感しないとわかりませんが、ヘッドレストに押し付けられる感じは最高でした。モデルSの0−100キロ、2、6秒はまさに飛んでましたが、テスラ恐るべし。実際に味あうと車の概念が変わり面白い。コンパクトテスラも普及してきて今後の車社会が頼もしい。 【良い点】 よ〜く考えられていて、パージョンアップやシェルターは未来の車にふさわしい。未来カー、 車のポイントがよくわかっている感じで素晴らしい作品。 【悪い点】 さすがにエスティマのスーパーカーよりアメ車だからアストロのスーパーカーにしてほしかったが? 究極のシンプルさは、テスラの強味。化石燃料や水素、EVなど選択肢がありすぎてゴチャゴチャしすぎてるが、タイヤの進化は? タイヤなしのリニアモーターカーが究極では? 直線一本で安全第一カー。 テスラの基盤、モデルSのプラットホームのガワ着せ替えがはやり、もはや電化製品化していて評論家の立位置が? 電化製品評論家になりそう。

4.7

【所有期間または運転回数】 試乗 【総合評価】 モデルXのかっこよさ、ファルコンウィングドアは最高。某車番組も六本木の高級SUVでアンチ扱い、いい車と認めざるをえない。テスラの次はジャガーI−ペイスとなるのは現時点で他に対当できるEVは世界でこの2台だけ。この2台はEVのよさが発揮され化石燃料給油車には戻れない存在感?\; 【良い点】 EV最先端車。 オールでかっこいい、速さは驚異的。 体に染み付いてしまうと虜になり限EV車は天下一品車。静寂性、ムダなしの内装、よ〜く考えられている。乗れば欲しくなるテスラ。 【悪い点】 テスラの最先端は操る方が付いてこれていない。グリルありかなしかで賛否両論ですがテスラは未来型で魅力があるが?

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3.7

【このクルマの良い点】 今から15年以上前にアメリカのホンダからの逆輸入という形で、日本に登場したエレメント。高い実用性と遊び心がぎっしりと詰まっていて、どこかアメリカらしさを感じさせる風貌が好きでした。まずは直線基調のエクステリアデザインや多用される樹脂むき出しのフェンダーやバンパーが、SUVらしいワイルドさを醸し出し、いい意味でおもちゃのような雰囲気です。 また、防水機能を持たせたシートやフロアはユーティリティの高さを示しており、濡れたものでも問題なく収納できるのでとても便利です。 特徴的なのは、センターピラーレス構造と両側観音開きのサイドドアを採用しているところ。サイドの開口部を広く取れるため、サーフボードなどの長尺物の積み下ろしが非常にラクになりました。上下に分割開閉するテールゲートも、荷物の出し入れが簡単に行えます! 下側のゲートは頑丈にできており、腰かけることができるので、サーフィンの休憩中に座れて大活躍の装備でした。 【総合評価】 コンセプトが斬新すぎたのか、2003年4月からわずか2年足らずで日本国内での販売を終了してしまいました。すごくカッコいい車だっただけに、結構ショックでしたね。 販売当時、1800mmにも及ぶ全幅は大きすぎると評価されたのかもしれませんが、2020年代において、この数値はごく当たり前です。全高が1790mm、車内高も1210mmあるから、ちょっとした荷物を積むのもラク。それでいて全長が4300mmしかないから、取り回し性能も抜群です。きっと今の時代なら売れる要素が満載で、受け入れられた車なのかなと思います。 また、駆動方式のリアルタイム4WDに関しては必要なときだけ後輪に駆動力を伝えてれるシステムなので、雪道などの悪路での走破性や安定性に優れています。そのため、とても実用的です。 クロスオーバーSUVというジャンルが定着した今、ボディ補強やエンジン換装をしたり、ホンダセンシングを装着したり、その程度の変更で売り出せば大ヒット間違いなしと思います。販売終了になったことが実に惜しい車です。

4.6

グーネットで探していた車を見つけました。早速販売店に行き念願のエレメントを即決購入出来て良かったです。

3.0

【所有期間または運転回数】 試見車 【総合評価】 【良い点】 ホンダは他社の先駆社。真似されれくらい立派なデザインを数十年前にだしていた。 エレメント似が、増えそう。 【悪い点】 マニア向け。

3.9

【所有期間または運転回数】 13年目 【総合評価】 とにかく楽しい車です。 フロントガラスが立っていてダッシュボードに奥行きがあるので、とても広く感じます。横幅も1815mmあるので広いです。後席は前席より高くて眺めもいい上、前後にかなりスライドし、しかも180度リクライニングします。足元も広々しています。テールゲートは上下分割して開くので、とても使いやすいです。観音開きのサイドドアは開放感たっぷり。走りはしっかりしていて、小回りも利くので取り回しもいいです。主にスキーに使ってますが、とにかく運転していても楽しいですし、4人で乗っても広々していて、13年間大活躍です。 【良い点】 燃費以外全て。休みの日に運転するのが楽しみで待ち遠しいのが、なんと13年間続いています。自分でも不思議。 【悪い点】 燃費。街乗り7km/l前後、長距離でも9.5km/lくらい。

3.1

【所有期間または運転回数】 4年間 【総合評価】 個性的な外観が全てといった感じの車です。 ワイルドな風貌とは裏腹に走りは実に穏やか(笑) この車の1番の特徴でもある観音開きのサイドドアは、狭い所では乗り降りが難しく ここが乗り換えるきっかけとなった1番のポイントになったかもしれません。 正直、燃費も悪い車ですが、取り回しが良く、とても愛着が沸いた車でした。 【良い点】 個性的なスタイリング。 ボディの大きさからは考えられないくらい取り回しのいいボディ。 【悪い点】 Aピラー付近の視界の悪さ。 観音ドアの乗降性の悪さ。 リアシートのチープさ。 燃費の悪さ。 あ、なんか悪いとこがいっぱいになってしまった(笑) でも本当に所有出来てよかった車です。

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