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PROTO CORPORATION

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モデルSと
ボクスターの車種比較ページ

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車種

テスラ モデルS

2014年2月〜2026年6月

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ポルシェ ボクスター

2012年6月〜2016年2月

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購入価格

新車価格帯

823〜1,705万円

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584〜1,012万円

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中古車価格帯

182〜1549.9万円

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386.8〜1351万円

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ボディタイプ セダン オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5021mm

  • 1987mm

  • ----mm

  • 4380mm

  • 1800mm

  • 1280mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • 1008mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 0cc 2706~3799cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD ミッドシップ
使用燃料 EV 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 2~2名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 フラッグシップモデルS、速さは圧巻。ルーディクラスより速いプライドの速さは別世界。デザインもモデルSはバランスよく高級感あり。バイクの隼もびっくり、モデルSの速さ高級な乗り味は素晴らしい高級車。 【総合評価】 EV車の先駆車、モデル3だらけでもモデルSは別格、別世界。国内では速さを全開にできる場所は限られるが?

4.7

【このクルマの良い点】 モデルSは別格のかっこよさ。オーラありのスタイルや速さ、静寂性の素晴らしさなどなどモデルSのチョイグリルはモデル3とは違いバランスがいい。都内ではモデルSやモデルXが目立つ。 【総合評価】 モデル3が大衆車になりつつあり、モデルSは別格。図体はでかく価格も高いが都内は関係なく勢ぞろい。モデル3のパフォーマンスやモデルSなら速さは素晴らしくEVらしい加速。都内ならインフラ整備も整い長距離以外ならモデル3でも充分だがモデルSなら長距離もOK。週末は赤いモデルSも走りEV社会のプレリュード。

4.7

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 モデルSのプライド、ルーディクラスを越える恐ろしさはやはりEVはすごい。巨体を加速さそるパワーは最高。普段乗りは普通に加速したい場合はいっきに未知の世界へ。エクステリアから内装デザインとオールに素晴らしい車。 【このクルマの気になる点】 軽快なロードスターがデビューすればとんでもない車社会に? 【総合評価】 最近はモデル3をよく見かけるようになりEVのテスラ、他社を寄せ付けない勢いは最高にすごい。乗れば一目瞭然、移動から楽しさまで全てに価値ある一台。今後のテスラの車作りに大いに興味津々、楽しみ。

4.7

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 モデルSは市販車EV最強。某車番組でタイカンを体感していましたが、最強モードでもモデルSが0一100では速い。付加価値の差額1000万円違いは価値観の違い。スタイルは断然テスラが未来的でかっこいい。内装もEVらしく頼もしい。一度テスラモデルSの速さを体感すればヤミツキになる。 【このクルマの気になる点】 速く走らせる場所が国内では限られる。基盤はテスラもタイカンも同じではテスラ恐るべし。 【総合評価】 テスラの2021年モデルやロードスターでまたまたEV車のひとり旅。

4.1

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】EV車なので経済的 【悪い点】重量が2.5tなので立駐には無理

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3.3

【このクルマの良い点】 他に類のないスタイリング、ミッドシップレイアウトの水平対抗エンジン、オープンカー 【総合評価】 2年半ほど所有。やっと手に入れた憧れのボクスターでしたがミッショントラブルにより突然動かなくなってしまいました。修理の見積を依頼したところミッション交換が必要で費用が200万円掛かるとのことであえなく断念しました。ボクスターはこの手のトラブルが多いようです。他に幌の開閉時上手く閉まらなくなりました。見積では分解だけで6万円と言われました。ネットで動画をアップしている方がいてその通り自分でゴムを用意し直しました。開閉にゴムが使われていたのはびっくりでした。またウィンドディフレクターの留め具が締め付けが弱く上手く固定できなくなりました。留め具だけ交換したかったのですが見積だと本体全部交換で20万と言われました。いずれにしてもポルシェを維持するのは庶民にとって大変なんだと痛感しました。 でも夢をくれたいい車でした。

5.0

【このクルマの良い点】 素の986ボクスター最終型2.7MTですが... とにかく「精度の高い機械を扱ってる」という感覚に納車されて数十mで感動しました!! 精密機械の使い心地の良さを存分に味わえます。 フロントのトランクは大人が体育座り出来るほどの容積があるし、リヤトランクもロードスター並みにあるので数泊の旅行も可能ですし、道具を吟味すれば二人でキャンプも行けます。(彼女はソロキャンプに使用) 2005年にはドイツの国際的第三者試験認証機関のテストレポートにおいて故障率が最も故障が少ない車として認められたとかで安心して購入しましたが経年劣化の樹脂パーツなど細かいところは壊れます。でもエンジンやMTミッションという重要な部分はほんと頑丈です。 エンジンの滑らかさは別次元! トランスミッションは精密なギヤが噛み合ってる様子が伝わります。 ブレーキは純正でブレンボ。 後付けではなくシャシー設計から関わった本当の効きと絶妙なコントロール性。 ノーマルの足回りも常に高精度で動き、速度が上がると乗り心地まで向上します。 ハンドルやペダルやシートを介して入力と反応が遅れなくリンクします。それらが全て走る曲がる止まるを高水準で味わえます。 【総合評価】 もちろん100点満点 いわゆる贅を尽くした高級車ではなく、新車時の価格の殆どが機械の精度にお金を払ってると感じられます。 だからプラスチッキーなレバー類や内装など納得出来、それがスポーツカーなのだと教えてくれました。 スポーツバージョンのクルマは乗ってきましたがホンモノの世界はこうも違うのか!!と愕然 改造やチューンにお金をかけた今までがなんだったのか!...と スポーツ走行初心者の彼女の運転で道案内を間違えて左折だったと諦めたところ急ブレーキでなんなく対応したり、カーブの外側の落ち葉で滑ってもカウンターで切り抜け本人は怖くなかったと言えるくらいの安心感は、やはり操作に寸分違わぬ反応と情報を与えてくれるからでしょう。 扱い切れるパワーの2.7にしたのも正解でした。 ホイールサイズも設計当初の目指したところを知りたくて16インチにダウンしましたが、これも大正解! スポーツ走行は競争ではなく、精度の高い走りを速度域に関係なく愉しむことと乗る度に思い出し感動してしまう...そんなパートナーであり師匠です。 ちゃんと診てくれる主治医を探せば、素晴らしい走行感とオープンでしか味わえない開放感をずっと愉しめますよ。

3.1

【このクルマの良い点】 純正マフラーとても良い音。 室内は意外に広く快適。 長時間ドライブでも疲れないシート。 オープン開閉が10秒ちょっと、信号停止時に出来る。15秒以上の車ではこれは出来ない。 次に売るときに値落ちしない。 このクルマの悪い点 パワーを求める人はSにすべき。 山道ドライブをする方はぜひマニュアルシフト車にすべき。 【総合評価】 とてもよい車でしたが、やはりマニュアルシフトの車に買い替えました。

4.9

【所有期間または運転回数】 所有期間1ヵ月 【総合評価】 4点 【良い点】 スポーツカー感を感じられる 【悪い点】 内装の程度がいまいち

4.7

【所有期間または運転回数】 3週間 【総合評価】 90点 【良い点】 屋根を開けて走ると最高の気分 車自体がコンパクトなので当然車内もコンパクトだが意外に疲れない 【悪い点】 悪い点は無し

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