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クライスラー・イプシロンと
ミラの車種比較ページ

選択している
車種

クライスラー クライスラー・イプシロン

2012年12月〜2014年12月

車種を選択

ダイハツ ミラ

2007年12月〜2018年3月

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購入価格

新車価格帯

235〜267万円

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86〜116万円

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中古車価格帯

14.9〜89万円

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9〜125万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック 軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3835mm

  • 1675mm

  • 1520mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1530mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2000mm

  • 1350mm

  • 1290mm

JC08モード燃費 19.3~19.3km/l 20.2~24.2km/l
排気量 875~875cc 658~658cc
駆動方式 FF FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 2011年に、アメリカ3大自動車メーカーだったクライスラーから発売されていたコンパクトカーのイプシロン。フロントグリルにメッキを使用したデザインが気に入って、購入を決めました。 実はこの車、もともとはランチアブランドで発売されていた車なんです。そのため、ルーツにしているのはランチアY10。日本では、たしかアウトビアンキY10という名で販売されていたと思います。ルーツになった車と共通するのは、「小さな高級車」であること。もちろんクライスラーのイプシロンにもその流れは受け継がれており、特に車内からあふれる高級感といったらそれはもう豪華の一言に尽きるのではないでしょうか! メーターは当時流行ったセンターメーターで、落ち着いた印象のあるインパネからはいかにもクラシックカーという感じがして最高です。所有していたのは、上級のプラチナグレードだったので、レザーシートが採用されていました。これらの装備によって、豪華さもアップしていたので、まさにイプシロンは「小さな高級車」だと言える一台だと思います!! 【総合評価】 クライスラーのイプシロンは、もともとフィアットの傘下にあったランチア・イプシロンにクライスラーのバッジを付けただけのモデルです。そのため、走行面にもフィアットグループの技術が集結。そのひとつが875ccのツインエアターボエンジンです! シングルクラッチのセミオートマチックトランスミッションには「デュアルファンクション」という名前が付いていますが、中身はフィアットの「デュアロジック」そのもの。エンジン音は車というよりは、オートバイのエンジン音に近いような感じがします。車内はそれほどうるさくなく、静粛性については可もなく不可もなくという感じでしょうか。 小回りが利きやすい小さめの車体なので、街乗りに便利です! 平面駐車場でも、立体駐車場でも難なく停められるので、市街地に買い物に行く際に重宝する車でした。私が住むエリアではイプシロンを所有している人がそんなに多くなかったこともあり、大きな駐車場でこの車を探すときもすぐに見つけることができて便利でしたね。

4.7

【総合評価】  いわばフィアット500の4ドア版で、エンジンも同じ2気筒(+2ペダル)。走りは500との車重の差(+80kg)分、ジンワリとした加速感だが、それがまた似合っている。 【良い点】  15インチタイヤの乗り味のよさ、「ゴールド」の布シートの伸縮性による座り心地のよさ。個性的なスタイル。 【悪い点】  ランチアのバッジ、グリルが付かないこと。グリル、エンブレムは“イタ雑”で買えるが、ステアリングまでの購入は大変。

4.7

【所有期間または運転回数】 10ヵ月で12000キロ程走りました。 【総合評価】 スタイル、インテリア、走り共に自分にとってはベストマッチの相棒です! 惚れ込んで10年以上乗り続けたアルファ147という個性の強い車からの乗り換えで、もうこんな車に出会うことは無いだろうと思っていましたが、イプシロンとめぐり逢えたことで新しいカーライフへの期待感が膨らみこの車に心から感謝しています。147と同じ様に乗る度にワクワクする車です。 同クラスの車で、もっと先進的で性能も燃費も良い実用的な車はいくらでもありますが、私に取っての車の価値観は「乗っていてワクワクするかどうか?」に尽きます。 国産車はどうしても工業製品(マシン的)にしか見えませんが、イプシロンはまるで生きているみたいで、毎回心を通わせる事が大きな楽しみになっています。これからも末永く人生をともにしたい最高の相棒です! 【良い点】 ・唯一無二の存在感(国産車とは比較されない。ベンツと並んでも全然負けない。同じ車と出合わない) ・小型車なのに高級車並みの充実装備(オートライト&ワイパー、ヘッドライトウォッシャー、バックソナー、クルーズコントロール、アイドリングストップ、ヒルストップブレーキ等) ・5ナンバーの高級車(シニアの夫婦が二人で乗るのに調度良い感じ) ・走りのワクワク感満載!(パタパタツィンエアエンジン最高!) ・意外と壊れない(きちんとメンテしてあげれば大丈夫) 【悪い点】 ・主食はハイオク(ガソリン代が高騰するとちょっと辛い。それでも147の半分で済む) ・あばたもえくぼ(好きになってしまえばネガな部分もカワイクなる)

5.0

【総合評価】 日本車では表現し得ない世界が広がっています。外観はエレガントそのもの。小さな高級車としての 魅力にあふれています。ただのコンパクトカーでは満足できない方にお勧めです。 【良い点】  日本車では味わえないしっかり感があります。乗り込んだ瞬間から別世界に迷いこんだ感じでしょう。走りもしっかり感があります。知らず知らずのうちにスピードが出ている事があります。 高速巡航時などはとても安定感があり、さすが欧州車だと感心させられます。また、ブレーキもよく効きます。ペダルに足を少し乗せただけでも、きちっと止まります。  インテリアは高級感にあふれ、色、質感ともにコンパクトカーのそれとは別世界です。特にメッキの使い方は日本車では真似し得ないもの。プラスチック感がまるで無く、色味が良いので金属かと見間違えるほどです。トヨタ車などにありがちな、安っぽい感じはありません。シートも日本車とは違うしっかり感があります。身体も吸い込まれるような感じです。驚くべきは、助手席までシートリフターがついている事。助手席に座る人の事もきちっと考えられています。  オーディオは純正でも良い音がします。日本的なドンシャリ音ではありません。むろん調整が可能ですので、お好みの音を・・・。  【悪い点】  デュアトロニックの癖として、加速の際は多少のギクシャク感があります。1速から2速への つなぎのみ右足を緩めてやれば、その他は比較的スムーズな変速をします。 減速はスムーズで、とても自然な感じです。  デザイン優先の弊害として、後方は若干確認しずらい感じがします。ワイドミラー等を付ける事をお勧め致します。  リアシートは若干シート長が短いので、短距離向けな感じです。二ースペースは広めなので、その点はまだ救われます。座り心地は平均レベルでしょうか。  オーディオはミニジャックが無いので、別途増設をする必要があります。この点は欧州仕様(USB、ミニジャックあり)のままの導入のほうが良かったと思われます。

4.3

【総合評価】 イタリアの芸術品的な美しいスタイルや内装がもたらす生活の潤い、  さらに言ってしまえば官能性のようなものもコンパクトカーに求めるなら、  クライスラー(ランチア) イプシロンは、国産・輸入車を問わず「オンリーワン」の  チョイスともなり得ると思える車である。  現時点の国産車の顔ぶれに、同等レベルの対抗車はないので、  コンパクトカーの最高峰といえる。国産では真似できないと思われる。 【良い点】 ・揺れが少なく音も静か、高級感のある内装は乗っていてとても居心地が良い。 ・コンパクトーという狭い空間の中で、車内の静寂性とスピーカーが6ヶ標準装備は、   なかなか素晴らしい。 ・久々に乗っていて楽しいと思える車である。 ・楽ばかりしてきた、若い世代に是非とも乗っていただきたい車。 【悪い点】 ・後席座席をもう少しこだわったつくりにすれば、もっと良かった。あと少々薄暗く感じる。 ・クリープ現象を利用した微調整等に役立つ運転操作が出来ない為、バックや車庫入れが苦手な人は   慣れが必要。

クライスラー・イプシロンのクルマレビューをもっと見る
3.3

【このクルマの良い点】 驚異的な燃費性能、ほぼカタログ値が出せる! 今のところ20kmはコンスタントに出ています。 エンジンが吹ける!いい加速する。 足回りは硬いよね。 車の基本です。 【総合評価】 自動車の基本を覚えるなら最適です。

5.0

【このクルマの良い点】 レトロで個性的な外観、乗っていて満足度が高い、小回りが利く、可愛い、初心者から車好きまで男女問わずおすすめ。 【総合評価】 乗りやすい、20年前でも燃費が良い、古い車だから税金が高くなるが普通車と違って負担には感じない 今の軽自動車には無い魅力がいっぱい詰まっている。

3.7

【このクルマの良い点】 いわゆる昔からある「ザ・軽自動車」というスタンダードな仕様です。エンジンをかけるときは鍵をステアリング右奥へ差し込み、シフトノブ&サイドブレーキはフロアから生えています。年老いた父ともを共有していますが、馴染みのある動作で動かせるので戸惑わずに乗りこなしていました。 全長3395mm×全幅1475mm×全高1530mmとコンパクトボディなので小回りは抜群。走り(スピード)もガツンと加速するわけではありませんが、周りの流れに遅れることはありません。意外にもオートマは4速なので、高速走行していても変速ショックが小さく、スピードが乗った時のエンジン音も小さめです。 車両本体価格の安さも購入の決め手となりました。購入したのは、10年近く前になりますが、諸費用を入れても100万円かかっていません。その時期の他車と比較しても、かなり安い部類だったと思います。普段の買い物や病院が良いには、ちょうどいいクルマではないでしょうか。 【総合評価】 ダイハツ ミラの外観はシンプルでクリーンなデザインとなっているため、どの年代のユーザーにもマッチしやすいという強みがあります。内装に関しては車体価格の低さもあってプラスチッキーな印象は否めませんが、明るい内装色を採用したことやダッシュボードの工夫もあり、圧迫感もそれほど感じません。 使い勝手においてもなかなか優秀です。タイヤが車体の4隅にあるように配置されるため、室内のタイヤハウスの出っ張りも少なく、コンパクトな車体に対して十分な積載量と使いやすい四角い空間を確保。また、ドア開口部が大きめに取られている上に、ドアがしっかり90度開くので、大きな荷物を持ったままでもスムーズに乗り降りできます。セカンドカーとして選ぶ方も多いのですが、メイン使いのファミリーカーとしても十分に活用可能です。 走行性能の面でも、不満を感じることはそれほどありませんでした。搭載されるDOHC12バルブKF−VEエンジンはノンターボではありますが、58psと高出力を発揮します。780kgと軽量な車重もあって、日常的な走行シーンならスイスイと走れるでしょう。

5.0

【所有期間または運転回数】 1ケ月未満 【総合評価】 90点 【良い点】 急な要求にこたえてくれます。 【悪い点】 特になし

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 通勤に使いたいと思います。思ったより内外のきれいで満足しています。タイヤもまだはけるもの8本セットで得した感じです。 【良い点】 【悪い点】

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