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PROTO CORPORATION

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クライスラー・イプシロンと
モコの車種比較ページ

選択している
車種

クライスラー クライスラー・イプシロン

2012年12月〜2014年12月

車種を選択

日産 モコ

2011年2月〜2016年5月

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購入価格

新車価格帯

235〜267万円

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107〜165万円

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中古車価格帯

14.9〜89万円

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3.3〜119万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3835mm

  • 1675mm

  • 1520mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1625mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2135mm

  • 1285mm

  • 1260mm

JC08モード燃費 19.3~19.3km/l 20.4~30km/l
排気量 875~875cc 658~658cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 2011年に、アメリカ3大自動車メーカーだったクライスラーから発売されていたコンパクトカーのイプシロン。フロントグリルにメッキを使用したデザインが気に入って、購入を決めました。 実はこの車、もともとはランチアブランドで発売されていた車なんです。そのため、ルーツにしているのはランチアY10。日本では、たしかアウトビアンキY10という名で販売されていたと思います。ルーツになった車と共通するのは、「小さな高級車」であること。もちろんクライスラーのイプシロンにもその流れは受け継がれており、特に車内からあふれる高級感といったらそれはもう豪華の一言に尽きるのではないでしょうか! メーターは当時流行ったセンターメーターで、落ち着いた印象のあるインパネからはいかにもクラシックカーという感じがして最高です。所有していたのは、上級のプラチナグレードだったので、レザーシートが採用されていました。これらの装備によって、豪華さもアップしていたので、まさにイプシロンは「小さな高級車」だと言える一台だと思います!! 【総合評価】 クライスラーのイプシロンは、もともとフィアットの傘下にあったランチア・イプシロンにクライスラーのバッジを付けただけのモデルです。そのため、走行面にもフィアットグループの技術が集結。そのひとつが875ccのツインエアターボエンジンです! シングルクラッチのセミオートマチックトランスミッションには「デュアルファンクション」という名前が付いていますが、中身はフィアットの「デュアロジック」そのもの。エンジン音は車というよりは、オートバイのエンジン音に近いような感じがします。車内はそれほどうるさくなく、静粛性については可もなく不可もなくという感じでしょうか。 小回りが利きやすい小さめの車体なので、街乗りに便利です! 平面駐車場でも、立体駐車場でも難なく停められるので、市街地に買い物に行く際に重宝する車でした。私が住むエリアではイプシロンを所有している人がそんなに多くなかったこともあり、大きな駐車場でこの車を探すときもすぐに見つけることができて便利でしたね。

4.7

【総合評価】  いわばフィアット500の4ドア版で、エンジンも同じ2気筒(+2ペダル)。走りは500との車重の差(+80kg)分、ジンワリとした加速感だが、それがまた似合っている。 【良い点】  15インチタイヤの乗り味のよさ、「ゴールド」の布シートの伸縮性による座り心地のよさ。個性的なスタイル。 【悪い点】  ランチアのバッジ、グリルが付かないこと。グリル、エンブレムは“イタ雑”で買えるが、ステアリングまでの購入は大変。

4.7

【所有期間または運転回数】 10ヵ月で12000キロ程走りました。 【総合評価】 スタイル、インテリア、走り共に自分にとってはベストマッチの相棒です! 惚れ込んで10年以上乗り続けたアルファ147という個性の強い車からの乗り換えで、もうこんな車に出会うことは無いだろうと思っていましたが、イプシロンとめぐり逢えたことで新しいカーライフへの期待感が膨らみこの車に心から感謝しています。147と同じ様に乗る度にワクワクする車です。 同クラスの車で、もっと先進的で性能も燃費も良い実用的な車はいくらでもありますが、私に取っての車の価値観は「乗っていてワクワクするかどうか?」に尽きます。 国産車はどうしても工業製品(マシン的)にしか見えませんが、イプシロンはまるで生きているみたいで、毎回心を通わせる事が大きな楽しみになっています。これからも末永く人生をともにしたい最高の相棒です! 【良い点】 ・唯一無二の存在感(国産車とは比較されない。ベンツと並んでも全然負けない。同じ車と出合わない) ・小型車なのに高級車並みの充実装備(オートライト&ワイパー、ヘッドライトウォッシャー、バックソナー、クルーズコントロール、アイドリングストップ、ヒルストップブレーキ等) ・5ナンバーの高級車(シニアの夫婦が二人で乗るのに調度良い感じ) ・走りのワクワク感満載!(パタパタツィンエアエンジン最高!) ・意外と壊れない(きちんとメンテしてあげれば大丈夫) 【悪い点】 ・主食はハイオク(ガソリン代が高騰するとちょっと辛い。それでも147の半分で済む) ・あばたもえくぼ(好きになってしまえばネガな部分もカワイクなる)

5.0

【総合評価】 日本車では表現し得ない世界が広がっています。外観はエレガントそのもの。小さな高級車としての 魅力にあふれています。ただのコンパクトカーでは満足できない方にお勧めです。 【良い点】  日本車では味わえないしっかり感があります。乗り込んだ瞬間から別世界に迷いこんだ感じでしょう。走りもしっかり感があります。知らず知らずのうちにスピードが出ている事があります。 高速巡航時などはとても安定感があり、さすが欧州車だと感心させられます。また、ブレーキもよく効きます。ペダルに足を少し乗せただけでも、きちっと止まります。  インテリアは高級感にあふれ、色、質感ともにコンパクトカーのそれとは別世界です。特にメッキの使い方は日本車では真似し得ないもの。プラスチック感がまるで無く、色味が良いので金属かと見間違えるほどです。トヨタ車などにありがちな、安っぽい感じはありません。シートも日本車とは違うしっかり感があります。身体も吸い込まれるような感じです。驚くべきは、助手席までシートリフターがついている事。助手席に座る人の事もきちっと考えられています。  オーディオは純正でも良い音がします。日本的なドンシャリ音ではありません。むろん調整が可能ですので、お好みの音を・・・。  【悪い点】  デュアトロニックの癖として、加速の際は多少のギクシャク感があります。1速から2速への つなぎのみ右足を緩めてやれば、その他は比較的スムーズな変速をします。 減速はスムーズで、とても自然な感じです。  デザイン優先の弊害として、後方は若干確認しずらい感じがします。ワイドミラー等を付ける事をお勧め致します。  リアシートは若干シート長が短いので、短距離向けな感じです。二ースペースは広めなので、その点はまだ救われます。座り心地は平均レベルでしょうか。  オーディオはミニジャックが無いので、別途増設をする必要があります。この点は欧州仕様(USB、ミニジャックあり)のままの導入のほうが良かったと思われます。

4.3

【総合評価】 イタリアの芸術品的な美しいスタイルや内装がもたらす生活の潤い、  さらに言ってしまえば官能性のようなものもコンパクトカーに求めるなら、  クライスラー(ランチア) イプシロンは、国産・輸入車を問わず「オンリーワン」の  チョイスともなり得ると思える車である。  現時点の国産車の顔ぶれに、同等レベルの対抗車はないので、  コンパクトカーの最高峰といえる。国産では真似できないと思われる。 【良い点】 ・揺れが少なく音も静か、高級感のある内装は乗っていてとても居心地が良い。 ・コンパクトーという狭い空間の中で、車内の静寂性とスピーカーが6ヶ標準装備は、   なかなか素晴らしい。 ・久々に乗っていて楽しいと思える車である。 ・楽ばかりしてきた、若い世代に是非とも乗っていただきたい車。 【悪い点】 ・後席座席をもう少しこだわったつくりにすれば、もっと良かった。あと少々薄暗く感じる。 ・クリープ現象を利用した微調整等に役立つ運転操作が出来ない為、バックや車庫入れが苦手な人は   慣れが必要。

クライスラー・イプシロンのクルマレビューをもっと見る
4.0

【このクルマの良い点】 日産から販売された軽ワゴンと聞いて、期待度大。モコという名前の通り可愛いくてコンパクトな見た目ですが、車内に足を踏み入れると、軽自動車とは思えないほどの空間が広がります。車高が1625mmと高いため頭上にも余裕がありますし、リアシートはベンチシート仕様なので男性2人で座っても窮屈ではありません。シンプルながら小物収納が多数搭載されているので、常に車内はスッキリしています。 推しポイントは、全部で6通りにシートがアレンジできること。後部座席を1つ倒して3人乗りしながら大きめの荷物を乗せる、助手席と後部座席1つ倒して2人乗りしながら長い荷物を乗せる、といったアレンジができるのでシーンに合わせて活用しています。座席以外の収納スペースも豊富にあり、普段から仕事の荷物を載せっぱなしの私は助かっています。 また、ドライブフィールも優秀です。直列3気筒エンジンですが、軽自動車にありがちな車内がうるさい感じがなく、いたって静かです。658ccなのでパワーは期待していませんでしたが、新開発されたR06A型エンジンが思った以上にアグレッシブに加速し、坂道もスルスルと登っていきます。 【総合評価】 日産モコ Sは可愛い外観から女性向けと思われがちですが、男性やファミリーでも十分も満足する車です。 特に車内空間の広さと豊富な収納は、小さい子どもがいて荷物が多くなりがちな我が家には嬉しいですね。ベビーカーも乗せられるので、休日は子どもを連れてちょっと遠くの公園に行くのが日課となりました。買物はもちろん、旅行まで幅広くカバーします。 特筆すべき点は、燃費の良さです。燃費を気にしないで走行しても平均18km/L前後出るため、お財布にも優しい車だと妻も喜んでいます。燃費の高さには、スズキの技術力も大きく寄与しているはず。モコは軽自動車のノウハウを多く持つスズキと共同開発されたOME車なので、スズキのエネチャージやエコクールといった機構が備わっているんです。 スズキのいいところを取り入れつつ日産の走りの良さを継承し、車としても機能を十分に備えたオールマイティな軽自動車です。

3.4

【このクルマの良い点】 内装がかわいい 【総合評価】 アイドリングストップ機能は不要

3.3

【このクルマの良い点】 ネーミングからして可愛らしい日産のモコ。スズキからOEMを受けている車種です。 まさしく扱いやすい軽自動車といっても過言ではにくらい、ドライバーに優しい車といえるでしょう。 アクセルを踏めばストレスなく加速してくれるエンジンと、周りの流れにすっとついていけるCVTの変速性能。 街中を運転するには、何のストレスもないでしょう。 ハンドリングも実に素直で、狙った方向に自然と向きを変えてくれます。小回りもきくので、駐車も楽にできるはず。 運転初心者にも嬉しい、とっても優しい味付けですね。 価格も手が出しやすい設定値。これからクルマを運転する方にもおすすめの車です。 とくに女性には好感度が持てるボディデザイン。可愛い車に乗りたい!そして運転しやすい車をお探しなら、モコは選択肢に入るはず。 生活の中に溶け込んでくれるような扱いやすさを持った軽自動車です。 【総合評価】 とっても可愛い雰囲気が魅力の日産モコ。 OEMでの販売のため、生産コストを抑えて購入しやすい価格レンジに収められています。中古車市場でもお値打ちに購入できるでしょう。 流通台数も比較的多く、たくさんの選択肢から選ぶことができるはず。 価格や色、グレードなど、比較しながら検討できますね。 今回のレビュー車は、もっともオーソドックスなSグレード。 価格も装備も、平均点を見せてくれるクルマでした。 モコを選ぶドライバーさんはやっぱり女性の方が多い傾向で、可愛らしいボディデザインに加えて、ピンクなどの愛らしいカラーにも惹かれるはず。 街中を可愛く走りたい。ちっちゃくて可愛らしい車を選びたい。そんな方にはぴったりの軽自動車でしょう。 高速道路や坂道、長距離運転では、多少の力不足を感じるものの、日常使いでは全く問題ないレベル。 コスパで見れば、優等生なのは間違いありません。 これから車を運転する方の初めての一台にも選びやすい車ではないでしょうか? トータル的なバランスが評価の高い車といえますね。

3.6

【このクルマの良い点】 程よい大きさで小回りもきくので運転免許を取り立ての若い世代の方達にもお勧めです。 【総合評価】 年代問わず乗りやすい車です!ベンチシートでシフトレバーも手元にあるので、車内がすっきり広く感じます。

4.9

【所有期間または運転回数】 乗り始めたばかり。 【総合評価】 良い 【良い点】 小回りが利いて乗りやすい。 【悪い点】 特になし。

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