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PROTO CORPORATION

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クライスラー・300と
e−208の車種比較ページ

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車種

クライスラー クライスラー・300

2012年12月〜2018年2月

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プジョー e−208

2020年7月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

398〜756万円

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389〜512万円

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中古車価格帯

68〜485.6万円

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131.8〜398万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5070mm

  • 1905mm

  • 1495mm

  • 4095mm

  • 1745mm

  • 1445mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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  • ----mm

  • ----mm

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JC08モード燃費 9.2~9.2km/l km/l
排気量 3604~6416cc 0cc
駆動方式 FR FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン EV
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【所有期間または運転回数】 本日納車したてホヤホヤ これから乗りつぶすつもり 【総合評価】 なんといってもスタイルがかっこいい サイズ感はもちろん高級感もグッド! 【良い点】 アメリカンサイズで高級セダンなのにお買い得感のある価格 【悪い点】 気にするなら燃費ぐらい

4.3

【所有期間または運転回数】 1か月 【総合評価】 満点 【良い点】 同じ車とすれ違うことが少ない。所有するする満足感が大きい。 アメ車好きならこのサイズも苦にならない。 高速を長時間運転しても疲れない走行安定性と静粛性。 【悪い点】 燃費がどちらかというと悪いが気になるほどではない。 ボディーの大きさゆえにコインパーキングやタワー型パーキングなどではNGなことが多い。 タイヤ交換はまだだが、20インチだと選ぶほど種類がない。 特に国産コンフォートタイヤは皆無。 内装は国産高級セダンの方が上。

4.0

【総合評価】  クライスラー……いや、アメ車を代表するフラッグシップセダンが「クライスラー300」です。いかにもワルだったマスクを一新、現行型はプレミアム感あふれるオトナの表情で、欧州高級車にも勝る存在感を見せてくれそう。しかも欧州車よりリーズナブルなプライスもポイントです。 【良い点】  476馬力の6.4lV8を積む「SRT8」も設定されますが、現実的には3.6lV6の「300S」=286馬力でも十分、力強い走りを堪能できます。乗り味は剛性感もたっぷりですが、リヤがリジッドサスペンションで、アメ車ならではの、ハンドリングセンターの緩いところもあります。 【悪い点】  欧州のセダンのような堅実なハンドリングを求めてしまうと、ちょっとこのクルマはキャラクターに合わないかもしれません。ハイウェイをあくせく飛ばさず、ゆったりクルーズを楽しめる方に!

4.3

【所有期間または運転回数】 一年弱、毎日 【総合評価】 90点 【良い点】 とにかく静か、なめらかな走り心地、踏んだ時の加速感がたまりません。 【悪い点】 高速は非常に燃費が伸びますが一般道はあまり燃費が良くないです。 大体平均してリッター8キロぐらいです。 3.6リッターでレギュラーガソリン車なので気にしていませんが。

4.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】外観、装備、走り、価格に見合うかも。 【良い点】 とにかく目立ちます、町ですれ違う確率が非常に少ない。同じ車じゃ嫌って人にはたまらなく良いでしょう。あの風格で燃費7キロは行きます。 走りも以前ダイムラークライスラーだったので、外観アメ車、走行性ドイツ車、内装イタリア車の混血車で、ハンドリングはなかなか面白いです。 【悪い点】 アライメントが狂っていて真っ直ぐ走らなかったので2回アライメント調整。

クライスラー・300のクルマレビューをもっと見る
3.7

【このクルマの良い点】 経済的で珍しい点 ガソリン170円/リッター ヤリス燃費30km プジョーで電気代 6KW x 28円=168円   電費7.3km/KWx6kw=43.8km     夜間充電 170円/15円 =11.3KW       7.3kmx11.3kw=82.5km ガソリン車の2.75倍の燃費計算 90%の充電で300kmは普通に走行 【総合評価】 長い期間で所有する自宅に充電設備を保有する方、ソーラー発電であればさらに経済的 3年経過でディラー下取140万、中古買取で160−180万  新車で515万+経費530万(65+50万市域による)  補助金引いて(65+50万市域による) 410万ー460万が3年後に半値以下。 中古で手放すには安すぎて売れない。そうなると乗りつぶししかない。 リチュームバッテリー50kwのメーカー保証は、8年間 無償交換 交換に1ケ月半かかります。ディラーによっては、代車無もあり。(経験済)地元ディラーでは交換できず他県で交換 メンテナンスのメーカー保証は3年まで(消耗品は別途)ディラー中古車は延長保証無し。ディラー認定中古車でも 2年延長で137,500円車検時に別途必要。車検代100,000円で、車検時に237,500円必要 そうなると乗りつぶししかない!!!

3.4

【所有期間や運転回数】 E試乗 【このクルマの良い点】 208のガソリンターボとE208、外見は似ていて差がないが意図的で走りもストレスなく両車走る。内装も変わりなくわかりやすい。E208がシューとEVらしいがあまり差はなし。 【このクルマの気になる点】 価格差との比較でガソリンターボがいい感じ?評論家意見もあまりパッとせずイマイチ感あり。よくホンダEとの比較対象になりますが、航続距離や走りも両車イマイチでまだまだ満足いくレベルではない。 【総合評価】 デザインバランスなど総合的ならSUV2008だが価格やコンパクトバージョンならガソリンターボの208、E208は課題がありすぎであまり売れていないが今後に期待大。

3.9

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 カーグラTVで取り上げられていましたが、街乗り専用のかっこいいコンパクトカー。ホンダEよりは断然優位で航続距離も長く乗り心地もいい。同価格帯のリーフよりは劣るがエクステリアデザインは一番かっこいい印象。さすがはフランス車、国産よりはセンスある。ガソリンターボとの比較では迷うが出たら価格差からしてガソリンターボがいいか。 【このクルマの気になる点】 ガソリンターボよりグリルや細部が劣りガソリンターボのGTラインに軍配がら上がる。E208は出足の加速のみでトータルではガソリンターボがいい感じ。価格差が逆転ならありか?まだガソリンターボがお薦めでかっこいい。 【総合評価】 EVの208としてはまだまだ改善点あり。現にガソリンターボとの比較はEVが1、ガソリンターボが9の売行き。国産勢よりはまだましなかんじでもテスラのコンパクトバージョンとの比較では比較にならない状態。

3.7

【所有期間や運転回数】 EV試乗 【このクルマの良い点】 EVとガソリン、見た目があまりかわらず抵抗なし。意図的にワンテンポ出足が押さえてるいる演出は素晴らしいが、特徴があまりないか? 【このクルマの気になる点】 130万円の差はあまり感じられずPSAのEV7年は短い。まだまだガソリンの楽しさや快適性もあり価格差は埋まらない。活気的なEVと違い街乗り重視なら価格はお高い。 【総合評価】 EV試乗してもテスラなみの新鮮味は全然なし。速くもなく静かさもガソリンターボも室内は静寂性が高い。EV車の感じがなく満足感はなく130万円差は残念。チョイ乗り専用で特徴がない。PSAのガソリンとEVの比較してみて、乗れば一目瞭然、まだまだガソリンターボが全体的にお得。一番安価な208でも距離などを考慮しても価格が高い感じ。

4.1

【所有期間や運転回数】 E−208試乗 【このクルマの良い点】 出足は静かで速く、EVの重さを全然感じなく快適。ガソリンターボもデキがよく甲乙つけがたい。 外観や内装もガソリン車と変わらず抵抗なし。 【このクルマの気になる点】 ガソリンターボとの価格差、約100万円の差額は高いか? 【総合評価】 街乗り用としてはベストサイズで運転しやすいがガソリンターボとEVをトータルで考えるばまだまだガソリンターボがいいか?差額が大きい。 インフレもありますが、テスラとは別の個体。

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