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PROTO CORPORATION

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エクスプローラーと
フォレスターの車種比較ページ

選択している
車種

フォード エクスプローラー

2011年5月〜2016年12月

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スバル フォレスター

2025年4月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

440〜635万円

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385〜464万円

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中古車価格帯

75〜438万円

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377〜549.9万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5050mm

  • 2000mm

  • 1820mm

  • 4655mm

  • 1830mm

  • 1730mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1950mm

  • 1540mm

  • 1270mm

JC08モード燃費 7~8.6km/l 15.5~23km/l
排気量 1998~3495cc 1795~2498cc
駆動方式 FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 ミドルサイズSUVであるエクスプローラーの魅力は、全長5050mm、全幅2000mmという大きなボディだからこそ実現した広い室内空間と居室性の高さです。前席から後席までゆとりがあり、2列目のシートはキャプテンシートとなっており、個別に調整が可能。3列目シートも備えているため最大7人乗りもできますし、2列目と3列目のシートを畳めば広大な荷室スペースを確保できます。テントの支柱や釣り竿のような長尺物も楽々乗ります。 また、走行性能も良く、 最高出力370ps、最大トルク48.3kgmを誇る3495ccのツインターボエンジンは、SUVとは思えないほどパワフルな加速性を見せます。おかげでキャンプ地へ向かう高速道路も快適。4WDなので林道もなんなく乗り越えていきます。また、10速のオートマチックトランスミッションが装備されているため、シフトショックが少なく、街中での乗り心地も良いですよ。「Ford Co−Pilot360」というバックカメラ機能が標準装備されているので、立体駐車場などでのパーキングでぶつけたこともありません。 【総合評価】 エクスプローラーは、鋭い目つきをしたフロントライトとスクエア気味のボディを備え、クールでありながらも少々マッシブな雰囲気を感じさせるアメ車らしい車です。 この車が真価を発揮するのは、やっぱりアウトドアです。電動フラットサードシートが標準装備されており、ワンタッチでトランクルームが広くなるので人を乗せるのはもちろん荷物を乗せるのにも適しています。また、両手がふさがっていても、バンパーの下に足をくぐらせると自動でテールゲートが開くシステムが装備されており、トランクルームに関しては非の打ち所がありません。キャンプの片づけで、両手に荷物を持った状態でもリフトゲートを開けられるのはとても助かりました。 難点を言えば、やはり燃費性能です。高速走行時ならば9km/L前後で走れますが、都市部の走行や渋滞時は5km/Lまで落ち込みます。また、フォードが国内撤退したため、もうエクスプローラーの新モデルを拝めないのも残念。SUV人気が高まってきているので、また売れると思うんだけど。

3.7

【このクルマの良い点】 やはりまずは圧倒的なコスパ、肉厚な革シート、乗り心地も快適。国産ミニバンとは比較にならない重厚感と存在感。街中で乗っている人が少ないので、被ることが少ない。 【総合評価】 元々アメ車=壊れやすい、大雑把というイメージを持っていましたが、この車に乗って全てが変わりました。 5年間乗って故障は一度もなく、元々カスタム仕様のGDBから乗り換えということもあり、乗り心地の良さに驚きました。皮シートも肉厚で値段が倍以上する英国製SUVと比較しても遜色ありません。個人的にはコスパ最強のSUVだと思っています。 大きくて存在感がある車が好き、他の人と被りたくないという人にはお勧めです。 気になる点を挙げるとやはり内装がチープ、純正ナビがひどい(音はFMで飛ばす)、サイズゆえ駐車場が制限される(事実引っ越し先の駐車場に入らず乗り換え、、、)、MFTでエアコンやシートヒーターなど操作できるが、これとは別に全く同じ操作用のボタンが真下にあって全く意味がない(何で付けたの?)、サイドステップを付けないと子供は乗り降りが大変、近所にディーラーがない。 ちなみにナビはどうしても無理だったので、センター部分にカスタムショップで埋め込み型のサイバーナビを設置して、音声もFMで飛ばさない仕様にしました。

3.3

【所有期間や運転回数】 約6年程所有 【このクルマの良い点】 とにかく見た目のカッコよさ!輸入車SUVでもコストパフォーマンスが非常に高い。長距離の運転も全く問題ない。 【このクルマの気になる点】 内装がちょっとチープ。フォード撤退によって部品の供給が心配。※修理は意外とどこでも引き受けてくれる。 【総合評価】 知らない人も多いですがレギュラーガソリンで意外と経済的。 左ハンドルですが小回りも聞いて視界も良くペーパードライバーの奥さんも 運転しやすいといって運転するようになったほど!

4.6

【所有期間または運転回数】 1ヶ月 【総合評価】 想像以上に乗り心地が良く嫁さんと子供も大満足(ちょっと遠出するとすぐに爆睡) 【良い点】 乗り心地最高、シートの肉厚感がとても気に入ってます。もともとスピードの出る車に全く興味が無い事もありますが、アメ車らしいどっしりと安定感がたまらなく良いです。それでいて大きさの割に小回りもきき、車庫入れにも困りません。 【悪い点】 携帯充電やその他機器を使用する際のシガーソケットはエンジンを切っても、通電している為、抜き忘れには注意が必要です。予想通り燃費は良くないですが、レギュラーなんで良しかと。

4.1

【所有期間または運転回数】 1年6ヶ月 【総合評価】 SUVの概念を覆すほどの静粛性が気に入っています。というより、私の考えが古いだけなのかもしれませんが(笑)レンジ似の顔つきは意見が分かれるでしょうが、私はかなり気に入ってます。この押し出し感、好きです。デザイナーが同じだから似るのは当然。アストンとXKみたいなモンです。過去に2回左ハンドルに乗りましたが、その時ほど左ハンドルのネガティヴさは感じません。視点が高いためなのかもしれません。取り回しや視認性は優れていると思います。最近は雪も少ないですし、それほど雪に悩まされる地域ではないのでFFで十分です。というより雪道走っても、昔から四駆の必要性を感じたコトがないので、、、、。まあ、あれば便利だねたぶん、くらいの感覚。トルキーなので、もたつきを感じたこともないですし、高速で長距離走ってても疲れません。シートがデカくて分厚いことも貢献してると思います。 フォードの日本撤退が残念ですね。右ハンドル作ってたら倍は売れてたんじゃないですかね。元々マイナー車種を選ぶ運命にありましたが、今回ばかりはフォードの日本撤退のおかげで、さらにマイナー感が極まりましたね〜(笑)最近は高値で取引されてるらしく、バンバン売却されてるとか。ほとんどすれ違うこともないかもしれないな〜。 【良い点】 レンジの真似とも言われますが、面構えが気に入っています。この手のクルマにしては驚くほどの静粛性。分厚くて大柄なシート。エアコン温度調節ノブのタッチ感。大人が座っても長距離移動が苦にならないほどの三列目。そしてこの三列目が床下収納であること。跳ね上げ式はあまり好きではないのです。悪い点と矛盾するかもしれませんが、車自体の希少性も私の好みです。 【悪い点】 マイフォードタッチの汎用性の低さ。純正ナビの余りのショボさ。(音声なんて、FMで飛ばしてんですよ?もちろんテレビの音声もです。ありえん!)三列目シートへの乗降性の悪さ。キー忘れ防止?の警告音がデカすぎる。シガーソケットの電源が常時接続であること。なんとなくケツがフォレスターに似ているとこ。内装はタイタニアムと比べると、どうしても落ちますよね。。。総革張り、イイなぁ。そして、極めつけはフォードの撤退ですかね。これが一番の不満かな?(笑)

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4.4

【このクルマの良い点】 スバルのフォレスターX−BREAKは、スバルの中でも人気車種のクロスオーバーです。 現行モデルは5代目であり、複数のモデルがリリースされていますが、その中でもX−BREAKは、オフロード走行に特化したモデルとして人気があります。 SUVらしさのあるデザインが特徴的で、独特なカラーリングや無塗装ブラックなど、エクステリアにも随所にこだわりが詰まっています。 フールレールが標準搭載されており、ロープホールもあるため、アウトドア用品などを積載することも可能です。 フォレスターのX−BREAKのインテリアは、アウトドアギアを感じさせるような無骨なデザインが採用されています。 シート素材も、アクティブな使用を想定して撥水性ポリウレタンを使用しており、汚れた服の状態でも乗り降りできるでしょう。 また、荷室にも撥水カーゴフロアボードが採用されているため、濡れたり汚れたりしたアウトドアギアでも気にせず積載可能です。 【総合評価】 スバルのフォレスターは、1997年に初代がリリースされて以降、日本だけでなく海外でも人気を集めてきたSUVです。 2021年に新型フォレスターがリリースされて以降、SUV車の中でもトップクラスの人気を誇ります。 悪路でも安定した走行が可能なように設計されているため、雪道やぬかるんだ道でも安心して走行できるでしょう。 低重心、かつ高出力の組み合わせで走破性を確保できるSUVとして重宝するはずです。 フォレスターの中でもX−BREAKモデルは、アウトドア好きの方に最適なSUVです。 撥水ポリウレタンシートを装備しているため、汚れがつきにくく、お手入れしやすいのもうれしいポイントでしょう。 さらに、運転席や助手席だけでなく、後部座席にもシートヒーターが搭載されています。 ウィンタースポーツを楽しむ方にはありがたい装備です。 そして、安全機能も充実しているのもポイントです。 スバルの「新世代アイサイト」を標準搭載しているため、ブレーキアシストやツーリングアシストなど様々な安全機能を搭載しています。

4.1

【このクルマの良い点】 まず、見切りがいい。視界が安定しているので、疲れにくい。 【総合評価】 今回はイレギュラーでの買い替えになったにもかかわらず、いい買い物ができたと思っています。水平対向エンジンの低重心による走行時やコーナリング時における安定感であるとかは、初めてスバルを買う私にとっては半分都市伝説レベルでしたが、納車日に170km余りを走ってみて(高速道路含む)、妙に納得。今までにない乗り味を実感しました。ライフスタイルの変化から7人乗りのミニバンクラスが購入候補から外れることになり、アイサイトに興味があったことから急遽フォレスターに決めた訳ですが、cvtの違和感も他メーカーに比べ満足できるレベルで、主観ですが走りも楽しめます。結果、大正解の選択でした。

4.7

【このクルマの良い点】 フォレスターの魅力は、優れたオフロード性能です。雪道で轍にはまってしまったとき、前車ではアクセルを踏んでも横滑りしてしまって、抜け出すのに10分以上かかりました。フォレスターでもやっぱり雪道にはまることはありますが、X−MODEをオンにしておけばサッと脱出してくれますよ。雪に強いと聞いてフォレスターを選びましたが正直、驚きです。 また、ツーリングという名をつけただけあり、加速性もすばらしい。1995cc 水平対向4気筒DOHC16バルブ+モーター「e‐BOXER」のハイブリッド車ですが、e‐BOXERが厚いトルクを生み出して、100km/hまであっという間に加速します。スポーツモードに切り替えると、中速域からの加速がさらにアップ。高速巡行が楽しくなります。 フォレスターは室内も広々。後部座席は175cmの私が座っても足が組めるほどのスペースを確保。5代目からは前部座席の下スペースを大きく設けているようで、足がすっぽりと収まります。細かい点ですが、実際に乗ると快適性が段違いです。チャイルドシートも余裕で設置できます。 【総合評価】 フォレスターの走行性能の高さは、加速性だけではありません。ハンドリング性能も秀逸です。4WD独特の重くてモタつくような感じがなく、切ったらスッと曲がってくれます。ただ、重心が高いので、急カーブでは大きく揺れることも。少々固めのセッティングですが、専用サスもよく効き、路面の凸凹を通過しても跳ねるような感じはしません。パノラマガラスルーフとアダプティブドライビングビームによって、広い視界が確保されるので、夜間の運転も安全に行えています。 ただ、ハイブリッドにしては燃費性能が今一つ。市街地で8〜10km/L、高速で13km/Lくらいです。4WDだから多少は仕方がないとはいえ、今どきのハイブリッド車としては厳しい数値。とは言え、ガンガン走るスポーティなSUVという面白い車なので、もうしばらく乗ってみようと思います。

3.4

【このクルマの良い点】 スバル独自の安全システム「アイサイト」を搭載したSUVです。落ち着きのあるボディデザインが、どっしりとした存在感を感じさせてくれます。 レビュー車は、フルタイム4WDの力強い駆動力が魅力。SUV特有の車高の高さで、でこぼこ道やぬかるみでもも力強く走り抜けていきます。 サスペンションも許容範囲も広く、路面からのさまざまなショックをしっかりと吸収。安心して乗っていられる快適な乗り心地を実現してくれます。 スバル独自のシステム「アイサイト」は、周囲の状況を細かに分析。ドライバーの運転をサポートしてくれます。 追突防止や誤発進防止、周囲の障害物探知や、前方の車に合わせたドライブコントロール。高次元のドライビングサポートは、フォレスターの魅力のひとつでもあります。 5人乗りの車内は、かなりゆったりとした空間設計。足を伸ばして座れるくらいのスペースがあります。 また、後部座席を倒せば奥行きのあるラゲッジスペースのできあがり。サーフボードも積みこめるほどのスペースは、さまざまな荷物を積みこめるでしょう。 信頼の走行性能と安全サポート。嬉しい積載性能も詰め込まれた車です。 【総合評価】 スバルのフォレスターは、落ち着いた外観が特徴のSUVです。年代問わず、誰が乗っても違和感のないデザイン。 どちらかというとカッコいいデザインは、男性からの人気が高いでしょう。 フルタイム4WDの強力な駆動力は、どんな悪路もしっかりと進んでくれます。雨や雪、砂浜やぬかるみなど、アウトドアでも頼れる走行性能です。 また、後部積載スペースはさまざまなレジャーでも使い勝手が良いはず。後部座席を倒さなくても広い荷室は、シートを倒すことでさらに広いスペースに早変わり。 買い物や旅行、アウトドアにも活躍してくれます。 300万円オーバーの新車価格は、中古車市場でもまだまだ高い価格水準。玉数は多いので、コスパの良い車両をじっくり探したいところです。

4.3

【このクルマの良い点】 スバルといえば、「アイサイト」ですが、自分が購入したフォレスターにも運転支援システムのアイサイトが標準装備されていました。 他の自動車メーカーでも独自名称のシステムを搭載していますが、その中でもアイサイトは性能面で圧倒的に際立っていると思います。300万円ほどの価格でこの安心感を得られる車は、正直言うと他にないのではと思ってしまうほどです。 自分が購入したグレードのアイサイトのバージョンは2でしたが、今はもう改良型のバージョン3になっているとか。後退時自動ブレーキシステムや全車速追従機能付クルーズコントロールなどが追加されたようで、羨ましい限りです。とはいえ、実際のところ、バージョン「2」の搭載だったとしても問題ないはずです。 水平対向エンジンやAWDと呼ばれる4WDもスバルこだわりの装備で、FA20型エンジンにターボを組み合わせることで、スポーティーな走りも楽しめます。ドライブとかキャンプなど、アウトドア使いにはもってこいの1台です。 【総合評価】 フォレスターは加速力があるので、高速道路などスピードを出す場面での運転がとにかく楽しい車です。ただ、その反面加速が良すぎる点も。 実際にちょっとアクセルを踏んだだけで、急加速してしまうこともありました。この点に関しては、フォレスターのプラスにもマイナスにもなり得るところかなと思います。 デザイン面では、フォレスターは歴代モデルからの流れを汲む、SUVらしい力強さと流れるようなスタイリッシュさを両立させたものと感じています。そのため、遠くから見ても一目でフォレスターとわかるところも、他社のSUVとは一線を画する特徴なのではないでしょうか。 もちろんSUVとしての使いやすさは言うまでもなく、外観から受けるイメージどおりの居住性を誇っているのも気に入っている要素です。アウトドアはもちろんですが、旅行や遠出をする際のファミリー使用にも適していると思います。 そして、極めつけはやっぱり、安全性能にアイサイトを搭載しているという点。安全性もしっかりと配慮されているので、家族を乗せて走る機会が多い人にとっては嬉しい車です。

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