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PROTO CORPORATION

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マスタングと
ハリアーの車種比較ページ

選択している
車種

フォード マスタング

2006年6月〜2016年12月

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トヨタ ハリアー

2020年6月〜2026年8月

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購入価格

新車価格帯

390〜586万円

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299〜470万円

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中古車価格帯

68〜2880万円

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190.5〜657万円

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ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4790mm

  • 1920mm

  • 1380mm

  • 4740mm

  • 1855mm

  • 1660mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1880mm

  • 1520mm

  • 1215mm

WLTCモード燃費 ―km/l 14.7~15.8km/l
排気量 2260~4951cc 1986~1986cc
駆動方式 FR FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【所有期間や運転回数】 ・所有中(2026時点で2年目) ・週1程度、休日のドライブメイン  楽しい1日を演出してくれる最高の相棒です。 【このクルマの良い点】 ・V8 NA MT  305psの32バルブDOHC V8  手組みエンジンの特別感  それでいて頑丈  高回転型で7000rpm手前まで回る伸びが気持ち良い ・デザイン  SN95特有の丸みのあるスポーティなデザイン  コブラ専用の外装・エンブレム  主張しすぎないリアスポイラー ・ちょうどいいアナログ感  電子制御はシンプルでTCSもない  ABSとクルーズコントロールとパワーシートはある  電子制御が少なくシンプルなため、トラブル頻度は少なめでお財布にも優しい  ドライバーの操作がそのままダイレクトに現れるため、操作感が強い ・特別感  なんといってもSVT製のMustang Cobra  GTよりも上位グレードで左ハンドルとマニュアルのみの仕様  走りを楽しむためだけの特別なV8の1台 【このクルマの気になる点】 T−45ミッションは耐久性に難があり、シンクロ摩耗やギア鳴りが出やすい点は注意 後期型のTR−3650では信頼性が向上しているため、購入するならそちらがオススメ とはいえ市場にほとんどないので難しいところ 【総合評価】 所有感、操作感による圧倒的な満足感 高額な税金も修理代も吹き飛ばす独特の濃いキャラクター 当時としては先進的なDOHC4.6L V8エンジンを搭載し、高回転まで滑らかに伸びるフィーリングが大きな魅力 4th Genマスタングは90年代らしいデザインや希少なSVTモデルとしての価値もあり、所有満足度が高い 当時の日本車好きにも刺さるデザイン ボディ剛性やブレーキ性能も現代基準では物足りず、足回りの古さも感じる フットブレーキで止まるというよりは段階的にギアを下げてエンジンブレーキで止まるか、足回りと合わせてブレーキを強化するのも手 攻める車というよりは音や雰囲気を楽しむ車 操る楽しさとキャラクターの濃さは今でも色褪せず、しっかりと手を入れながら乗る前提なら魅力的な一台 速くて信頼度が高いアメ車が欲しいならコルベットやカマロがある CobraにはCobraの良さがあるため、好きな人には一生の宝になるだろう

3.6

【このクルマの良い点】 エコブーストはマスタングから登場した50周年記念モデル。フルモデルチェンジはしたものの、伝統的なデザインを踏襲しており、丸っこいリアからフロントにかけてシャープになるファストバックや、3連のテールランプは変わっていません。一方で横長のヘッドライトやグリルを採用し、フロントフェイスはキリっとした雰囲気に。マスタングはもともとマッスルカーという位置づけですが、エコブーストの見た目はスポーツカーそのものです。 もちろん、見た目通り走りもスポーティー。エンジンはダウンサイジングされて2260cc 直列4気筒ターボとなりましたが、低速域からトルクがよく効き、前モデルの3721cc V6エンジンと同等の加速性を感じました。パワーも十分で、箱根の峠などは涼しい顔でグイグイと登っていきます。さらに、10速ATが搭載されたためきめ細かい変速が可能となり、街中だろうが高速だろうがキビキビと走ってくれるのもいいですね。ちなみに、MTも選択できるのでユーザーの好みで選べる点も魅力的だと思います。 【総合評価】 アメ車といえば大排気量でハイパワーな車がイメージされがちですが、エコブーストは低排気量という新しいアメ車を見せてくれました。2300ccのエンジンなのでアメ車特有の図太くて深いエンジン音は奏でられませんが、排気量が下がった分税金もお安くなります。コスパ良くアメリカンマッスルカーを所有したいなら、エコブーストは検討の余地ありです。 走行性能においては、上級グレードに比べるとさすがにパワーは劣るものの、低回転からターボが効くので力強い加速感を感じられますし、車重も90キロほど軽いのでコーナリング性能では上級グレードに引けを取りません。 また、内装は黒で統一され、ドライバーズシートや助手席シートはレザー素材のバケットタイプを採用。しっかり体をホールドしてくれるので座り心地が良く、3時間を超えるロングドライブをしても、肩が凝らなくなりました。ただ、頭上スペースとリアシートが狭めなので、子ども2人ならともかく大人4名で乗るのはキツかったです。

4.9

【このクルマの良い点】 家族でスキーやキャンプに行くと周りから驚きの声が。 ちょっとした工夫でストレスなく使える車で、他人と被る事もなく、トラブルも無く、手離せません。車検など維持費も国産車とさほどかわりません。 【総合評価】 日常使いには申し分無く、家族3人+ペットのワンちゃんで楽しいカーライフをおくってます。 新車で購入して15年間問題無く乗っております。そろそろ駆動系やサスペンションに問題が出る可能性あるので、部品が入手出来るうちに保全メンテを実施する予定ですが、フォードの日本撤退の影響がない事を願っております。

1.6

【所有期間または運転回数】 おおよそ2年になるのですがきちんと納車整備されていないばっかりにこの数か月しか乗れていません。 【総合評価】 最高の車を最低な販売店で購入したまるで私の人生そのもののような出来事でした。 【良い点】 車 【悪い点】 販売店

5.0

【所有期間または運転回数】 数日 【総合評価】 満点 【良い点】 カラー・ボディシェイプ・フロントグリル形状・ライト・リア・ブランド・他 【悪い点】 サイドミラーが見えにくい鏡を使用されている。

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4.0

【このクルマの良い点】 TOYOTAのハリアーは、1997年にデビューしたTOYOTA渾身の中型SUVです。 無骨でタフな見た目でありながら、快適装備や上質な乗り心地、使い勝手の良い車内空間で多くのユーザーからの支持を受けています。2020年に4代目としてフルモデルチェンジを果たし、9,000台を超える受注数を記録したことでも話題となりました。 ハリアーの良いところは、見た目よりも室内空間が広いことです。 外から見ると室内空間が狭いように感じますが、車内高はトヨタ RAV4よりも高く、後部座席に座ってもシート間に余裕があります。 長時間ドライブでも快適に過ごせる室内空間が魅力です。 さらに、4代目の外観は、高級感のある流麗なフォルムを採用し、より高級感を演出しています。 ハリアーのエンジンタイプは、ガソリン車とハイブリッド車、プラグインハイブリッド車の3種類を採用しています。 目的や求める走行性に合わせて、エンジンタイプを選べるのも大きなメリットといえるでしょう。 【総合評価】 TOYOTA渾身のSUVであるハリアーは、スタイリッシュなエクステリア、そしてプレミアム感あふれるインテリアが特徴です。 都会のSUVらしいエクステリアは、都市部を走行しても、他の車に引けを取らないゴージャスさがあります。 また、グレード構成も幅広く、予算や求める機能性に応じてグレードを選べるのも、人気の理由といえるでしょう。 2022年に新しくリリースされたPHEVでは、ガソリン車とハイブリッド車に加えて、2WD、4WDも選択できるのが特徴です。 さらに、新型ハリアーには、様々な安全装置機能を搭載されており、安心して車を走行できるのも魅力です。 自動ブレーキ機能である「プリクラッシュセーフティ」や白線などはみ出さないようにサポート機能である「レーントレーシングアシスト」、さらには車間距離を保ちながら先行車についていく機能の「レーダークルーズコントロール」など、幅広い機能を搭載しています。 このように、TOYOTAのハリアーは、スタイリッシュさと機能性、走行性を兼ね備えたSUVとして、おすすめの一台です。

3.7

【このクルマの良い点】 ラグジュアリー感が感じられるプレミアムなSUV。そんな表現がぴったりなトヨタのハリアー。 パッと見ただけでも高級感の感じられるボディデザインは、ハリアーの大きな魅力のひとつでしょう。洗練されたデザインからは、スポーティーさも感じられます。 そして、ラグジュアリーな要素は内装からも感じられます。馬の鞍をイメージしたセンターコンソールは高級感たっぷり。 また、パノラマルーフでは自然光を感じることもでき、快適な車内空間が実現されています。長距離ドライブが楽しくなるほど、ドライバーも同乗者もくつろげるハイクラスな空間ですね。 また、安全性能もハイクラスなハリアー。Toyota Safety Senseには、高度なセンサーによる衝突防止性能が備えられています。カッコいいだけでなく、安心して運転できる要素もしっかりと装備。 今回のレビュー車はフルタイム4WDで、荒れた路面も走破してしまう走行性能も持っています。 マイナス面がほとんど見られない、優等生といえる車ではないでしょうか? 【総合評価】 トヨタのハイクラスSUVハリアーは、洗練されたボディデザインが街中でもひときわ目立つ人気の車種。 全体的に高級感が感じられる分、販売価格は少々高めの設定ですが、価格に見合うだけの魅力や性能が詰まった車といえるでしょう。 ボディデザインや車内空間から感じられるラグジュアリー感は、ハイクラスな車を運転している実感が感じられるはず。 高性能なセンサーを使用した安全性能も充実しており、トヨタならではの最新技術もしっかりと感じられます。 中古車市場でも流通量は多く、さまざまな条件のハリアーを見定めることができるはず。 人気の車種だけあって、程度の良いものは中古車でも高価な設定です。 高級感が目立つハリアーですが、SUVとしての性能も評価は高いでしょう。 通勤や家族との時間、買い物や旅行など、さまざまな時間にオールラウンドで対応してくれるふところの広いハリアー。 高級感とSUVの魅力をたっぷりと感じたい方にはおすすめの一台ですね。

4.1

【このクルマの良い点】 ちょっと冒険をして、内装はディープボールドを選択しました。現物を見ずに購入したのですが、納車時、現車に乗り込んだときはかなりテンションが上がったことを覚えています。 シート本体のブラック基調に対し、インパネまわりやドアトリムなどに施されたディープボールドの鮮やかさは他に類を見ない、独特な室内空間! レザー部分については、色使いの他にも、手触りはもちろん、きっちりとしたステッチの効いた仕上がりなど、非常に質感の高い仕様でしたから。 また、シフトまわりにはウッド調のパネルがワンポイントで使われており、とにかく内装の造りに関しては大満足でした。 外装デザインについても、フルモデルチェンジで、非常にシャープな印象となったのが良かったですね。モデルチェンジを重ねながら、進化を続けている車だと思います。 自己満足はもちろんですが、この車を見た家族や車好きの友人たちの反応も上々だったので、本当に買って良かったです。 【総合評価】 何かとデザイン面に目が行くハリアーですが、車の使い勝手や乗り心地に関しても非常にレベルは高いです。ボディサイズも大きすぎず、小さすぎずのサイズ感になっているので、たいへん取り回しが良い! その上、目線の高さも相まって、視界が広く感じるので目も疲れませんし、非常に運転しやすくて助かります。 そして広大かつフラットなリアのトランクルームは、少々の荷物であればざっくり積み込んでも、問題はありません。我が家の共通している趣味はツーリングなのですが、折りたたみ自転車であれば余裕で2台積めたくらい。 走りに関して欲を言えば、もう少しパワー(トルク)が欲しいところですかね。そうは言っても、走り重視の車と思っていないので、そこまで気にはなりませんでしたが。あと、走行時の静粛性に関しては非常に高くなっていると感じました。 ハリアーは、日頃の通勤から休日のドライブや買い物まで、いろんな用途に対応することができる優秀な一台です!

5.0

車選びから購入までの流れがとてもスムーズで親切でした。 大変満足です! これからは大事に乗って行きたいと思います。

5.0

【所有期間や運転回数】 乗り始めてたばかりですが、すごく乗りやすいです。 【このクルマの良い点】 中が広く、圧迫感がない 【このクルマの気になる点】 特になし。 【総合評価】 、

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