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ジープ・ラングラーと
ゴルフオールトラックの車種比較ページ

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車種

クライスラー・ジープ ジープ・ラングラー

2018年11月〜[発売中]

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フォルクスワーゲン ゴルフオールトラック

2015年7月〜2021年3月

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購入価格

新車価格帯

459〜874万円

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347〜415万円

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中古車価格帯

376.8〜1200万円

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70.4〜285万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4320mm

  • 1930mm

  • 1840mm

  • 4585mm

  • 1800mm

  • 1510mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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WLTCモード燃費 8.2~9.1km/l km/l
排気量 1995~3604cc 1798~1798cc
駆動方式 パートタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 ジープ ラングラーはとにかく乗るのが楽しい車で、我が家ではキャンプなどのアウトドアを楽しむ一台として重宝しています。積載性はそこまでいい車種ではありませんが、きちんと積めば荷物も結構入りましたよ。今は3人家族なので問題ないですが、今後家族が増えたらちょっとこの車でキャンプに行くには大変になるかもしれませんね。 大柄な車体からはあまり想像できないかもしれませんが、ガソリンがレギュラーで済むのも助かります。たとえハイオクとは数十円程度の差だとしても、何度もガソリンを入れ続ければその差は大きくなりますから。 あとはカスタムパーツも豊富に用意されているので、自分好みのジープ ラングラーにできるのも嬉しいです! カスタムすればするだけお金はかかってしまうことは否めませんが、満足のできる一台に仕上がってくれていると思います。趣味を楽しむにはもってこいです。 最高出力284psを発揮するエンジンも、トルクフルな走りを体感できる上に扱いやすいと思います。ストレスなく運転できますよ。 【総合評価】 日常使いもそこまで問題なく使いこなせる一台だと思う一方で、やはり気になるのはボディサイズです。特にアンリミテッド ルビコンは、4870mm×1895mm×1850mmという大柄なボディ。そのため、入出庫やコインパーキングなどの駐車シーンを苦手は非常に難しいです。何度も運転してきたこともあって今はだいぶ慣れましたが、購入当初は慣れるまでに本当に苦労しました。 ジープ ラングラーはサイドミラーよりも、フェンダーが大きく突き出している形状なので、通常の自動車と同じ車両感覚で運転をしてしまうと、フェンダーが接触してしまいそうになります。なかなか小回りが効かないところも、少し大変でした。 その代わり、雪道や砂利道などオフロードでの走行性はバツグンです! 正直遠出するときくらいしかオフロードを走ることはありませんが、安定していたように思います。

3.1

【所有期間や運転回数】 半日。 【このクルマの良い点】 デカイ図体ももろともせず走る元祖ジープの存在感は最高。かっこいいデザインと武骨がおしゃれ。内装もレトロ感ありで楽しい運転席。ジムニーシエラとゲレンデとともになくてはならない個体。 【このクルマの気になる点】 現代向きではなくても今の時代には必要? 【総合評価】 デザインに尽きるジープスタイル。最高。

5.0

【所有期間または運転回数】 1か月 【総合評価】 星5 【良い点】 カスタマイズ用のパーツが豊富 【悪い点】 今のところ特になし

3.4

【所有期間または運転回数】 購入して1週間ぐらいです。 【総合評価】 デメリット以上にメリットはあると思います。 【良い点】 なんといっても見た目が個性的で好きです。低回転域からトルクがあり、街乗りでも郊外でも楽しいです。最初は揺れが気になりますが、慣れだと思います。そして大きな車に感じますが、意外にクイックに曲がり、取り回しもしやすいことが分かりました。内輪差には注意ですが。 【悪い点】 自動車税が高い。燃費が悪い。5速マニュアルなのでラングラーにしては走るようだと思いますが。荷物は後部座席をたたまない限り積めないと思った方がいいです。

3.4

【所有期間または運転回数】 3年ほどになります。オンリーワンの存在に惚れ乗り出しました。 【総合評価】 欠点ありまくりですが、5点を差し上げます! 【良い点】 カッコイイ!どこまでも行ける(気にさせてくれる) 燃費は意外といいです。(8km/Lくらい。4Lガソリン/MTです。) 【悪い点】 色々ありますが、高速で120km/h巡航できないことと、風切り音のうるささ、荷物が詰めないことくらいですね。

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3.7

【所有期間または運転回数】 2年。週末/冬期はゲレンデとたまに通勤 【総合評価】 ゴルフ6バリアントからの乗り換え。 ゴルフ6のハンドリングがとても良く気に入っていたが、雪道の走破性に不満があったため4WDへ乗り換え。 7もハンドリングはとても良くできていて、スポーツモードでは峠道でかなり楽しく走れる。 走り好きやビギナーの方にはこういう完成度の高いクルマにぜひ乗って頂いて、クルマの楽しさを味わって頂きたい。 【良い点】 ハンドリングはさすが欧州車。足の味付けは良いです。 ABSや横滑りも操作主導で介入に違和感が少なくスポーツ性の高い上手いセッティングだと思います。 レーダークルーズの出来も良く、レーンキープアシストも最初こそ違和感がありますがドライバーのクセを学習していくので 運転補助機能としては十分な効果があり運転がとにかく楽。街中でもついつい使ってしまうので運転が下手になってます。 【悪い点】 パワーと燃費のバランスが良くない。 パワー不足気味な割に燃費が伸びない。ちょっと踏み気味で走ると10km/L程度まですぐに落ちてしまう。 我慢の低燃費走行でも街中14km/Lくらい。高速ではフルタイム4WDだからか低燃費走行でも16km/Lとちょっと不満。 ワインディングは舗装路も雪道もとにかく楽しくて、ついついハイアベレージで走ってしまいます。 シフトもM/Tモードで慣れればそれほど違和感なく楽しめます。さすがはDCT。 シートも疲れにくく運転補助の出来栄えも良いので、雪道の長距離運転でも疲労は少なく、なかなか次の選択に苦労するくらい秀逸なクルマです。 コストパフォーマンスは良く何よりカッコイイ。 雪道を走る機会が多く、運転好きでCVTは…っという方にお勧めです。

5.0

【所有期間または運転回数】 新車購入後、約2年 【総合評価】 北海道在住です。 冬でも全く問題なし。運転もしやすく、立体駐車場にも入る使いやすい車です。 完成度も高く、この価格では安いと感じます。 もう残りの人生この車でいいんじゃないかと思っています(笑) 【良い点】 やはり4輪駆動の安心感。180PSと力もあり、高速道路でも1800とは思えない加速を味わえます。 外観もオシャレで、荷物も結構入る。ワゴン車が好きな方におすすめです。 燃費はリッター10km前後です。昨今の車では決して良いとは言えませんが特に不満には思っていません。 4輪駆動が不要であれば通常のGOLFヴァリアントで良いと思います。 【悪い点】 随所で聞きますが、やはりVWの純正カーナビがアホです。 普通では考えられない道を平気でナビゲーションしてきます。

4.3

【所有期間または運転回数】 購入後、半年経過。 スキーのため片道200キロくらいの往復が多数。 【総合評価】 装備と値段を考えるとかなり良い。 流行りの自動ブレーキも標準装備。ただし作動させていないのでホントに止まるのかは不明(笑) 夏は未体験なのでエアコンの冷えに期待、できるかな? 【良い点】 まずシートの出来が良い。早朝発の日帰りスキーでもまったく疲れない。3代目エスクードのときは長距離なだけで死んだ。でもE46の3シリーズの方がもっと良かった。 全車速のACCもあるので高速もラク。国産車のだと、実際の交通の流れにのるには…。アシストを切ったステアリングも、BMWのように過敏じゃないのでゆったり乗れる。 4motionは、万座で吹雪いた雪道(そこそこ積雪)でも重心が高くないので安定。深い雪は未体験だけど、積もった新雪は厳しそう。 荷室は十二分。なんせ標準状態で600リッターもあって飛び出し防止用のネットまで装備されてるから安全性も○。三人分の泊まりの着替えやスキーブーツを荷室に入れても大丈夫。 今のところ追加したい装備は特になし。 【悪い点】 内装の建て付けは、雑誌に書かれているほどではない。 BMWでは聞いたことのないプラスチックのきしみ音がセンターコンソールから…。これは押すと分かるが化粧パネルの素材の問題。 ボディもいうほど硬くない。前に乗ってたのがセダンだったりラダーフレームだったりするからで、でもまあ昔のボルボV40よりは全然いいかと。 この辺はコスト省いたなぁと感じるところ。 ステアリング・アシスト機能は動作が不自然で修正しようとすると抵抗があるので、じゃあ任せるかと思って放っておくとブザーが鳴って、正直鬱陶しい。

3.7

【総合評価】  ゴルフヴァリアントに対してロードクリアランスに25ミリの余裕を持たせ、最新のハルデックスカップリングを用いたクロスオーバー車。専用のクローム装飾や黒のホイールハウスエクステンション、太めの17インチタイヤ+専用アルミホイールでドレスアップされたスタイリングはベースのヴァリアントよりもずっとファッショナブルだ。 【良い点】  現行ゴルフシリーズでは初となる1.8LTSIの搭載は車重の増加に対応させるため。走りはさすがに力強く、実用域でのトルクに余裕が増しているおかげで上り勾配でもゆとりがある。専用の足まわりは穏やかな乗り味が得られ、高速ではしっかりとした走りも印象的だ。 【悪い点】  JC08モード燃費は14.7?/Lと最新のゴルフシリーズとしては物足りない。

3.7

【総合評価】  ゴルフのワゴン(ヴァリアント)の車高を上げたクロスオーバーSUVモデル。……なんですが、普通のゴルフワゴンが1.2Lもしくは1.4Lエンジンを搭載するのに対して1.8Lを積むなどメカニズムも違うのが面白いところ。4WDだって付いている。それなのに価格がヴァリアントの「ハイライン」と同等なのは、装備水準で調整しているからだそうで。いずれにせよ広くて実用的というゴルフヴァリアントの美点はそのままですよ。 【良い点】  広くて実用的なラゲッジスペース。そのうえ軽いオフロードも走れるので、降雪地域のユーザーやアウトドア派にはもってこいの1台。高速道路を走ってみたら……車高を上げているのなんて一切感じない、解き放たれた矢のような直進安定性でした。さすが。 【悪い点】  浮かびません。価格だってそう高くないですし、ものすごくバランスのいいクルマです。

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