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ジープ・グランドチェロキーと
ハリアーの車種比較ページ

選択している
車種

クライスラー・ジープ ジープ・グランドチェロキー

2022年10月〜2026年4月

車種を選択

トヨタ ハリアー

2020年6月〜2026年8月

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購入価格

新車価格帯

785〜892万円

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299〜470万円

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中古車価格帯

421.5〜734万円

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190.5〜657万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4900mm

  • 1980mm

  • 1810mm

  • 4740mm

  • 1855mm

  • 1660mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1880mm

  • 1520mm

  • 1215mm

WLTCモード燃費 ―km/l 14.7~15.8km/l
排気量 1995~1995cc 1986~1986cc
駆動方式 フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.0

【このクルマの良い点】 輸入車、SUVで4WDと言う観点では、全体的にバランスが取れていて、コストパフォーマンス的には良いのではと思います。 【総合評価】 アメ車ですので、日本車、ドイツ車などと比べると作りがおおざっぱで、購入後いろいろとシートの構造(特に後部座席)、ドア、トランク周り、車体の下回りの処理など少しビックリしました。アメ車と割り切り、慣れればこんなものかと言う感じで、輸入車である事と、そこそこの装備と価格を考えれば納得できる感じです。4年乗っていますがトラブルも全くなく、フルモデルチェンジをしましたが、そこまで古く感じないデザインも良いのではないかと思います。走っている台数もそこまで多くないのも良いと思います。後、エアサスは結構便利で、乗り降りの際に車高を下げられる事、高速時は車速反応で自動Aeroモードになり車高が下がり安定感が増します。3段階の車高調整は使う事はないですが・・・。乗り心地もボチボチで、本革シートで質感も良く、パワー的にも街乗りでは十分、もう少し燃費が良ければ更に良いのにと言う感じです。トータルバランスが取れた車と思います。

3.7

【このクルマの良い点】 良い点:イメージよりそんなに大きくない。初代のZJ/ZG型はRav4よりコンパクトです。 過去に2台同じ車を所有しましたが、取り回しで苦労することはほとんどありませんでした。 4リッターの直6モデルでもトルクが十分すぎるので、街中や地方の県道などでも1500回転以上回すことがほとんどありません。信号の少ない場所なら純正状態で10から11km/l走ったこともあります。 アメ車のほとんどは本国より日本のガソリンのオクタン価が高いのでレギュラーガソリンで走ることができますのでその点は助かります。 5インチリフトアップ、32インチタイヤ+鉄チンビードロックホイールの状態で走っていても5.5km/lくらいですが、この数字はアルファードのV6(ガソリンエンジン)と変わらず、レギュラーを考慮したらこんなもんです。 悪い点:デスビやプーリー、ポンプ類などの部品が国内でも減ってきたので、確保しておくと良いかもしれません。本国から仕入れるならドル円が100円台だった2022年頃の為替だと仕入れやすいです。ちなみにOEMならそこそこ残っています。 右HだとO/Dスイッチが見えないので手探りで操作します。 【総合評価】 大きすぎないボディに「ボールナット式ハンドル、四輪リジッドアクスル、フレーム+モノコック、縦置きエンジンとLOWレンジ付きフルタイム4WD」というパッケージングで言うと個人的にはベストな一台だったのですが、恥ずかしながら壊してしまいました。 ZJは一番好きな車なので人生で三台目のZJとして、左Hの5.2Lか5.9L V8モデルを探しています。 XJチェロキーより後席が少し余裕がありますが、XJの後席が狭いのはフェンダークリアランスを広く取るためで、その点タイヤを大径に変えても許容してくれて、オフロードの機能性を考えているJeepらしいところだと思います。 ステーションワゴンとして乗るのも便利で良いですし、後席を外して1ナンバー貨物登録にして、好きなように足回りをいじって乗るのも楽しいです。 ちなみにZJ型まではホイールPCDが114.3の5Hで種類が豊富に選べます。 ZJは私が過ごしていた90年代の雰囲気をそのまま残しているスタイルと、大雑把さがたまらなく好きな一台ですのでおじさんにも、若者にもおすすめです。 ラングラーも欲しいのですが、恩師が乗っていたのもあって私はまたZJを探して乗ると思います。

3.4

【このクルマの良い点】 もともとジープ・グランドチェロキーでは、以前からリミテッドを購入しようと考えていました。ですがその矢先、エアサスの有無だけで価格が20万円近く安くなるエアサス無しのリミテッドが登場したので、こちらに変更。知人がエアサスのついている車に乗っているのですが、エアサスがあるだけで定期的なメンテナンスが必要な上に、結構なコストもかかると言っていたのでこのグレードにして正解でした。 車体の幅が1,935mmとかなり広いので運転する際は結構苦労するかなと思っていましたが、実際に運転してみると予想外に運転しやすくてびっくり。めちゃくちゃ狭い道を走行しない限り、困ることはありませんでした。その上、小回りも利くので、駐車場に停めるときも比較的ラクです。 自分は買い物に行くとまとめ買いをしたいタイプなので、ワンプッシュで開けられるパワーリフトゲートがついているのはとても便利ですし、役に立っています。買い物をしたあとに荷物で両手がふさがっているときは本当に助かる装備です! 【総合評価】 維持費がとにかく高いところは、ジープ・グランドチェロキーの残念なポイントなのかなと思います。ある程度覚悟はしていましたが、街乗りだととにかく燃費が悪い! でも長距離運転だと燃費はそこそこ良いと聞くので、遠出する際に期待してみようと思っています。このコロナ禍もあって、ジープ・グランドチェロキーを購入してからなかなか遠出できていないので。あとは排気量が3,604ccもあるので、税金も高くなってしまうところが気になる点でしょうか。 正直エアサス無しのリミテッドを購入したことで乗り心地はあまりよくないのでは、とも思っていましたが、あからさまに悪いわけでもありませんでした。これも座りやすくて快適なシートを装備しているおかげですかね。 荷室も広いですし、リアシートを倒せば大容量の荷物を積み込むことができるので、かなり実用的な一台です!

4.0

【所有期間や運転回数】 購入後、半年経過 【このクルマの良い点】 やはり、迫力のある外観、余裕のあるエンジンで満足度は高いです。運転もしやすく乗ってて全然疲れません。 車体の大きさの割には小回りが効くので意外に駐車場入れは楽です。 ちょっとぶつかったぐらいでは車内までは到底及ばなさそうな頑丈そうな車体で安心感が違います。 また、変な車に煽られることはなさそうな車なのでそこも安心です(笑) 【このクルマの気になる点】 当方、寒冷地ですが外気温が3度以下のエンジンスタートでシートヒーターとハンドルヒーターが自動でつきます。オフにはできるのですが車内が温まった状態でエンジン再始動すると外気温が低ければまた自動でつきます。デフォルトでOFFにできないようなので毎回OFFにするのが面倒です。 U−CONNECTは評判通り良くないです。ナビはApple Car Playがあるので全く使って使ってません。 にも関わらず一時停止前や急カーブ?の前などで「ポン」と電子音が鳴ります。これは正直うざいし都度音楽などの音量を下げて音が鳴るので気に入った音楽を聴いている時などは耳障りです。これも解除できないとのこと。 ECOスイッチがあるのですがこれがデフォルトでON(というよりOFFのスイッチになっている)でこれも変更できない。 すでにリリースから10年が経っているので最近の年式の情報がネットに少ないです。上記情報は主にディーラーに聞きました。 【総合評価】 輸入車歴は長いですが初めてのアメ車、初めてのSUV(RV?)購入。 モデル末期ですがなんとなくその方が故障面が安心かなと気にせず購入しました。 色々な快適装備や安全装備などは充実していますが、10年経過のモデルということもありところどころ無理矢理感もあります。 個人的には熟成の車って感じで嫌いではないですが。 燃費は想像よりは悪くなかったです。長距離郊外で9−10kmぐらい、市街地で6km前後です。 決して燃費が良いとは言えませんがこの辺はしょうがないと思っています。 こういう大きな車を初めて所有したのでタイヤの大きさ、重さに驚きました。非力な私にとってはとても一人では扱えません(笑) 冬タイヤは預かってもらうことにしました。

4.6

【所有期間や運転回数】 ダッジチャージャーSRT8、ダッジチャージャーSRTヘルキャットからの乗り換え。3台目のアメ車は少し趣を変えようと敢えてトラックホークに。まだ所有歴5か月でコロナによる自粛等の為あまり遠出ができず、もう少しで3000キロというところ。東京近郊のドライブ等でもっぱら過ごしているところ。 【このクルマの良い点】 思っていたよりも電動パワステが軽すぎず、質感も予想より良かった。動力性能も満足。コロナ収束したら色んな所へドライブに行きたいと考えている。 【このクルマの気になる点】 燃費は先に述べたダッジチャージャーSRTヘルキャットからの乗り換えなので覚悟はしていたが、燃料タンクが大きいので給油に関しても特に気にはしていない。パワーがあればそれなりの燃費になるのは当然と思ってるので多くの人が燃費の悪さを挙げているが、自分は必要以上に気にはしない。 【総合評価】 もう少し乗ったら変わるかもしれないが、圧倒的な動力性能で満足しています。

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4.0

【このクルマの良い点】 TOYOTAのハリアーは、1997年にデビューしたTOYOTA渾身の中型SUVです。 無骨でタフな見た目でありながら、快適装備や上質な乗り心地、使い勝手の良い車内空間で多くのユーザーからの支持を受けています。2020年に4代目としてフルモデルチェンジを果たし、9,000台を超える受注数を記録したことでも話題となりました。 ハリアーの良いところは、見た目よりも室内空間が広いことです。 外から見ると室内空間が狭いように感じますが、車内高はトヨタ RAV4よりも高く、後部座席に座ってもシート間に余裕があります。 長時間ドライブでも快適に過ごせる室内空間が魅力です。 さらに、4代目の外観は、高級感のある流麗なフォルムを採用し、より高級感を演出しています。 ハリアーのエンジンタイプは、ガソリン車とハイブリッド車、プラグインハイブリッド車の3種類を採用しています。 目的や求める走行性に合わせて、エンジンタイプを選べるのも大きなメリットといえるでしょう。 【総合評価】 TOYOTA渾身のSUVであるハリアーは、スタイリッシュなエクステリア、そしてプレミアム感あふれるインテリアが特徴です。 都会のSUVらしいエクステリアは、都市部を走行しても、他の車に引けを取らないゴージャスさがあります。 また、グレード構成も幅広く、予算や求める機能性に応じてグレードを選べるのも、人気の理由といえるでしょう。 2022年に新しくリリースされたPHEVでは、ガソリン車とハイブリッド車に加えて、2WD、4WDも選択できるのが特徴です。 さらに、新型ハリアーには、様々な安全装置機能を搭載されており、安心して車を走行できるのも魅力です。 自動ブレーキ機能である「プリクラッシュセーフティ」や白線などはみ出さないようにサポート機能である「レーントレーシングアシスト」、さらには車間距離を保ちながら先行車についていく機能の「レーダークルーズコントロール」など、幅広い機能を搭載しています。 このように、TOYOTAのハリアーは、スタイリッシュさと機能性、走行性を兼ね備えたSUVとして、おすすめの一台です。

3.7

【このクルマの良い点】 ラグジュアリー感が感じられるプレミアムなSUV。そんな表現がぴったりなトヨタのハリアー。 パッと見ただけでも高級感の感じられるボディデザインは、ハリアーの大きな魅力のひとつでしょう。洗練されたデザインからは、スポーティーさも感じられます。 そして、ラグジュアリーな要素は内装からも感じられます。馬の鞍をイメージしたセンターコンソールは高級感たっぷり。 また、パノラマルーフでは自然光を感じることもでき、快適な車内空間が実現されています。長距離ドライブが楽しくなるほど、ドライバーも同乗者もくつろげるハイクラスな空間ですね。 また、安全性能もハイクラスなハリアー。Toyota Safety Senseには、高度なセンサーによる衝突防止性能が備えられています。カッコいいだけでなく、安心して運転できる要素もしっかりと装備。 今回のレビュー車はフルタイム4WDで、荒れた路面も走破してしまう走行性能も持っています。 マイナス面がほとんど見られない、優等生といえる車ではないでしょうか? 【総合評価】 トヨタのハイクラスSUVハリアーは、洗練されたボディデザインが街中でもひときわ目立つ人気の車種。 全体的に高級感が感じられる分、販売価格は少々高めの設定ですが、価格に見合うだけの魅力や性能が詰まった車といえるでしょう。 ボディデザインや車内空間から感じられるラグジュアリー感は、ハイクラスな車を運転している実感が感じられるはず。 高性能なセンサーを使用した安全性能も充実しており、トヨタならではの最新技術もしっかりと感じられます。 中古車市場でも流通量は多く、さまざまな条件のハリアーを見定めることができるはず。 人気の車種だけあって、程度の良いものは中古車でも高価な設定です。 高級感が目立つハリアーですが、SUVとしての性能も評価は高いでしょう。 通勤や家族との時間、買い物や旅行など、さまざまな時間にオールラウンドで対応してくれるふところの広いハリアー。 高級感とSUVの魅力をたっぷりと感じたい方にはおすすめの一台ですね。

4.1

【このクルマの良い点】 ちょっと冒険をして、内装はディープボールドを選択しました。現物を見ずに購入したのですが、納車時、現車に乗り込んだときはかなりテンションが上がったことを覚えています。 シート本体のブラック基調に対し、インパネまわりやドアトリムなどに施されたディープボールドの鮮やかさは他に類を見ない、独特な室内空間! レザー部分については、色使いの他にも、手触りはもちろん、きっちりとしたステッチの効いた仕上がりなど、非常に質感の高い仕様でしたから。 また、シフトまわりにはウッド調のパネルがワンポイントで使われており、とにかく内装の造りに関しては大満足でした。 外装デザインについても、フルモデルチェンジで、非常にシャープな印象となったのが良かったですね。モデルチェンジを重ねながら、進化を続けている車だと思います。 自己満足はもちろんですが、この車を見た家族や車好きの友人たちの反応も上々だったので、本当に買って良かったです。 【総合評価】 何かとデザイン面に目が行くハリアーですが、車の使い勝手や乗り心地に関しても非常にレベルは高いです。ボディサイズも大きすぎず、小さすぎずのサイズ感になっているので、たいへん取り回しが良い! その上、目線の高さも相まって、視界が広く感じるので目も疲れませんし、非常に運転しやすくて助かります。 そして広大かつフラットなリアのトランクルームは、少々の荷物であればざっくり積み込んでも、問題はありません。我が家の共通している趣味はツーリングなのですが、折りたたみ自転車であれば余裕で2台積めたくらい。 走りに関して欲を言えば、もう少しパワー(トルク)が欲しいところですかね。そうは言っても、走り重視の車と思っていないので、そこまで気にはなりませんでしたが。あと、走行時の静粛性に関しては非常に高くなっていると感じました。 ハリアーは、日頃の通勤から休日のドライブや買い物まで、いろんな用途に対応することができる優秀な一台です!

5.0

車選びから購入までの流れがとてもスムーズで親切でした。 大変満足です! これからは大事に乗って行きたいと思います。

5.0

【所有期間や運転回数】 乗り始めてたばかりですが、すごく乗りやすいです。 【このクルマの良い点】 中が広く、圧迫感がない 【このクルマの気になる点】 特になし。 【総合評価】 、

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